★§†£愛の部屋£†§★

忙しくて、リコメ出来ません。ごめんなさい。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

はじめに

いくらラブラブでも、親しき仲にも何とやら。度を超えた発言や行動は、恋愛感情を急速冷凍させてしまいます。
しかしながら、一度覚めてしまうとなかなか元には戻らないのがこの感情。
 
今回はいくら仲良しの彼女相手でも、男性が「ウザい」と思ってしまう言動をご紹介します。
女性は自分がやってしまっていないか要チェックです。

「我が彼女よ、それはさすがにウザい」10選

1:浮気を疑ってくる

「ねえその電話誰から?女の人だったでしょ。それ、誰?」
他の女性の存在を嗅ぎつけては彼に尋問していませんか?
男性からしてみれば、「上司だよ!」「母親だよ!」「いちいちやかましいよ!」という気分です。

2:予定をすべて把握したがる

「飲み会って誰と行くの?」
「明日は何するの?」
「今何してるの?」
はっきりと「浮気」を疑うわけでもなく、ただひたすら予定の細かなところまで聞いていませんか? 
彼は立派な大人です。あなたが母親のようにすべてを把握する必要はありません。

3:過去の恋愛遍歴について聞いてくる

「元カノって何歳くらいなの?なんで付き合ったの?どのくらい付き合ってたの?」
彼の元カノ事情についてしつこく聞いていませんか?
そんな事情を知ったところでお互いに良い気持ちにならないのでやめましょう。

4:元彼話をする

3番目の逆バージョンも困ったものです。
「ここ、元彼と行った」
「元彼はこんなことしてくれた」
なんて比較された日には、一瞬にして100年の恋も冷めてしまいます。

5:「私のこと好き?」としつこく聞く

初めのうちは「好きだよ」なんて答えていても、次第に「陰気な女だなあ」と思われてしまいます。
好きでなければ付き合わないですから、もっと自分に自信をもちましょう。

6:メールや電話を強要する

「毎日メール(電話)がしたい」と言い、連絡がないと怒っていませんか?
 
女性は他愛ない話をメールや電話でするのが好きな人が多いですが、大半の男性にとって電話やメールはビジネスツールの一種であり、連絡事項がなければ使わないものなのです。
 
付き合う前に頻繁に連絡をくれていたとしたら、それは「何としてでもあなたを捕まえたかったから」。
付き合ってからもそのモチベーションを維持できる男性はほとんどいません。

7:すぐに泣く

女性に泣かれてしまったら男性はお手上げです。怒って泣く・悲しいからといってさめざめと泣く、というようなことはやめましょう。泣いても何も解決せず、二人の関係を悪化させるだけです。

8:否定が多い

「○○クンのそういうところダメだよね」
「え〜○○クンってアイドルの××が好きなの?全然可愛くないじゃん」
「洋服の趣味悪いよね」
彼を否定するような発言をしていませんか?親しみをこめて言っているつもりでも、「そんなにダメな男と付き合ってくれなくて良いよ」とさよならされてしまうかもしれませんよ。

9:口癖が「何でもいいよ」

「何でもいいよ」は「どうでもいいよ」ともとれるものです。
デートの場所も食事も彼まかせでは、彼のストレスが溜まるばかり。
 
本当に「何でもいい」としても、「昨日中華食べちゃったから、中華以外が良いな」など、選択肢を狭める返答を心がけましょう。

10:友人にありとあらゆることを喋っている

二人の関係についてや彼のプライベートについて、友人にペラペラと喋っていませんか?
初対面の彼女の友人に「ああ…例の彼氏さん…」なんて薄ら笑いで挨拶されたらショックを受けてしまいます。
 
もちろん、共通の友人に二人の秘密を喋るのはもってのほかです。

終わりに

いかがだったでしょうか。女性がこういった行動に走りがちな理由は、「彼を信じ切れていない」「自分に自信がない」の二つが大きいのではないでしょうか。
 
彼氏と永くお付き合いするには、自分がされて嫌なことはしないのはもちろんですが、彼のことを信じる、自分に自信をつける努力をしてみるのも大切な心掛けです。
 
 

はじめに

大好き!ずっと一緒にいたい!素敵な相手には誰もがそう思うもの。片想いが始まった、でもそんなときこそ一時停止!普段は冷静なはずの感情や言動がうっかり歪んでしまっているかもしれません。
 
大事な気持ちを「都合がいい」と使われないためにも、心や行動の有り様を考え直してみませんか。

NG!心構え編

自信が持てないのはダメ!

このひとに私は不釣り合いかも、こんな私じゃ振り向いてもらえないかも、など、恋愛をするとつい卑屈になりがち。顔に、性格に、体型に、コンプレックスが後から後からわいてくることもありますね。
 
強気でいるよりは謙虚の方が良いように思えるけれど、そんな卑屈な自分の姿を、誰かの自信のない姿に置きかえてみて下さい。豊かな魅力は…ないように感じませんか?
 
そのうえ、自信が欠けた心は悪くすれば「付け込まれる隙」にもなるもの。
必要以上の卑屈さは、悪いものしか呼び込みません。

恋中心の生活はダメ!

恋愛ひとつに夢中になってしまうと「相手への依存」が生まれて、都合よく使われる度が上がってしまいます。もし、恋に破れてしまったとき、残るのはぼろぼろになった自分だけ、ということにもなりかねません。
 
生活の充実は恋のみにあらず。生き生きと恋愛をするためには、毎日の過ごし方も肝心です。
解決策:恋のエネルギーを転換、自分を磨く!
 
相手に寄せる気持ちの力は絶大。それを使って、自分の生活を充実させましょう。少しの改善や充足感が、思う以上にあなたを輝かせてくれるはず。友達と遊ぶ、仕事のスキルアップ、趣味の世界の開拓。
 
おしゃれ、街歩き、読書、何でもいいのです。
好きなこと、必要なことをリストアップして、ひとつずつ実行してみませんか?
 
短所があるのは誰でも同じ、ならば長所がたくさんあった方が有利。
誰と比べることも不必要、自分を好きに思える部分があれば充分です。
 
小さい一歩でも踏み出して、自ずと外も中も磨かれていく女性は、男性を自然と惹きつけるものです。

NG!行動編

相手本意になってはダメ!

片想いだと、ついやりがちになるのが「相手の予定に合わせすぎる」こと。
急な誘いや無理な頼みごとも、頑張って引き受けてしまいませんか?
 
或いは、嫌われたくない、素っ気無くされたくないために「常にイエスマンになっている」こと。
された理不尽に怒れない、非に対して泣き寝入りしてしまうことなど、心当たりはありませんか?
 
そういった意味での居心地の良さを与えると「依存」にも繋がり、やがては泥沼に陥る可能性もあります。

構いすぎるのはダメ!

相手のことは何でも気になる、とはいえ、その人の行動に逐一構ってしまい、悶々と考え込んだり口を出したりするようではダメです。同じ目線から物事を見るのと、混同することは違います。
 
片想いであろうと、両思いであろうと、適度な距離は大切です。
踏み込みすぎて相手に煩く思われる、一人相撲で自滅する、というのは避けたいもの。
 
確認:「相手は相手、自分は自分」…対等が基本形!
相手を自分の全てにしない、相手と自分はまず一人の人間であることを思い出しましょう。
 
争いや衝突を避けたい気持ちはよくわかります。でも別個の人間同士ならそれが起きるのも当然のこと。
そして、お互いの理解を深める絶好の機会でもあります。
 
されるがままを全て鵜呑みにするのは単なる道具の役目であって、あなたの役目ではありません。
良い恋は、主従関係や自己満足とは違います。対等な関係を築くことが何よりも大切です。

終わりに

いかがでしたか?都合のいい女で終わるか、本物の恋人に昇格できるかは、全て自分自身の気持ちひとつです。
 
完璧な女なんてどこにもいませんし、そうなる必然性もありません。自分への正しい評価と、相手への素直な思い遣りを持てるなら、きっと上手くいくはず。恋を成就させるために、今こそ「都合のいい女」を卒業しましょう!
 

はじめに

あなたは恋人と付き合って、長続きするタイプですか?
飽きてしまうタイプですか?それとも飽きられてしまうタイプですか?
 
飽きてしまうタイプには今回の方法は使えませんが、いつもなぜかフラれてしまうタイプの女性は必見です!

男性を惹きつけておく方法

男性を惹きつけておく方法は、ずばり!
「私には、あなたが必要なの」
 
というシグナルを発すること。
雄としての保護欲を駆り立ててあげることです。

男性を惹きつけておける理由

ではなぜ保護欲を駆り立ててあげることが惹きつけておくことにつながるのか。
それは、男性は頼られることで、女性が想像する以上の優越感を抱きます。
 
そして男性は女性以上に優越感に浸っていると満足している生き物であります。
人間は動物なので、本能的にその状態にさせてくれる女性と一緒にいたくなるというわけです。

+αで無敵に!

「あなたが必要なの」というシグナルを発するだけは、皆出来るでしょう。
そんな皆出来る事ならもう一工夫して、さらにあなたから離れられないようにしちゃいましょう!
 
では何をすればいいのか。それは
話す距離
 
です。男性との距離というのは恋愛においてとても重要となります。
距離が近ければ近いほど男性の心に強く刻まれ、より伝わり安くなるというわけです。
 
なので、シグナルを発するときは直接会っている時に言うようにしましょう。

おわりに

いかがでしたか?悪く言えば、男はおだてて使うに限る、となってしましますが、長く付き合っていれば、どこかしらマンネリになったり、それまでの情熱はさめてくるもの。
 
本音は心の中にしまっておいて、とりあえず知恵を働かせるに越したことはありませんよね。
ぜひ試してみてください!
 

はじめに

同性異性関係なく好かれる人って憧れますよね。よく異性には好かれるけれど同性からは嫌われているなんて人がいますが、それではうらやましいとは思いません。
 
同性にも異性にも好かれるというのはかなり難しいことだと思います。
そのバランスをうまく利用できる人がそういった人なのでしょう。
 
できれば自分もそういった人間になりたいですよね。
しかしどうすれば同姓異性関係なく人に好かれる人間になれるのでしょうか。
 
今回はそんな男女両方から好かれるための心構えを紹介したいと思います。

心がけること

異性の前で態度を変えない

異性に好かれたいというのは誰でも思うことでしょう。
しかし好かれたいあまりに普段の自分とは違う性格を演じるのはNGです。
 
これは特に合コンなどの場でよく見るパターンですね。
同席している同姓の友人から見たら普段とのギャップに引いてしまうでしょう。
 
そういうことをしていると、異性から好かれることはできても同姓からは嫌われてしまいます。
「あの人は異性に媚びている」なんてレッテルを貼られてしまうでしょう。
 
ですから異性と関わる時も決して媚びたりせずに、普段通りの自分を晒していきましょう。
偽りの姿はいずればれます。
 
最終的にはありのままをさらけ出していた方がことはうまく運ぶものです。

優先順位をつけない

友人との約束より異性や恋人との約束を優先してしまう人ってけっこういるのではないでしょうか。
 
好きな人との約束を優先したい気持ちはわかりますが、これをやってしまっては同性の友人に確実に嫌われます。
 
ですから約束は同性異性関係なく、先にした方を優先するようにしましょう。
そういう差別をしない人が男女両方から好かれるのです。

異性を意識しすぎない

異性といるとどうしても恋愛的な感情がぬぐえない時ってありますよね。仕方ないと言えば仕方ないことなのですが、男女両方から好かれるには双方の接し方に差がないことが大切です。
 
自分たちへの接し方と異性への接し方が違うと同性の友人が知ったら決していい気分にはならないでしょう。
ですから異性だからといって構えることなく、普通の友人として接する気持ちを忘れないようにしましょう。
 
慣れないと難しいかもしれませんが、そういった当たりさわりのない接し方をしていれば男女両方の評価も高くなると思います。

悪口を言わない

これは男女関係なく嫌われたくないなら必ず守るべきことです。
よく同性の友人といると気に入らない異性の悪口を言ったりする人がいます。
 
人の悪口を聞いていい気がする人はあまりいないでしょうし、そんな悪口ばかり言っている人にいい印象は持てません。
 
ですから人の悪口は男女関係なく言わないように心がけましょう。

おわりに

いかがでしょうか。
こうやって見てみると、異性に好かれようとするあまり同性に嫌われるというパターンが多いようです。
 
この記事を参考にして、同性だから異性だからという差別をすることなく平等に接することができるようにがんばってください。
 
イメージ 1
東日本大震災以来、天皇、皇后両陛下は幾度も被災地にお見舞いに向かわれた。
今あらためて、お見舞いの際に両陛下と被災者の間に生まれた心温まる秘話を再現する。
 
 5月11日、両陛下は福島県へ入られた。当時両陛下は福島県が原発事故による風評被害を受けていたことに心を痛め、訪問を強く希望されていた、と言われている。
 
 両陛下は福島入りすると、まず福島市の、次いで相馬市の被災者をお見舞いされた。
 
相馬市の中村第二小学校でお見舞いを受けた主婦の阿部千恵さん(35歳)は、今でも皇后から掛けていただいたお言葉が忘れられないと話す。
 
皇后が、幼い息子2人と一緒にいた阿部さんのそばで正座をされ、「(地震、津波の時は)子供たちと一緒だったのですか」と質問された。
 
阿部さんが「下の子は一緒にいたのですが、上の子は学校に行っていたので、捜しにいって連れて帰りました」と答えると、皇后は目に涙を浮かべるようにして、こう言われたという。
 
「子供たちを守ってくれてありがとう」
 阿部さんが振り返る。
 
「私はその言葉を聞いてハッとしました。
 
地震や津波の時には、ただ必死だっただけですが、皇后さまのお言葉を聞き、もっともっと子供を大切にしなければならない、もっともっと必死に子供を守らなければならない、と思うようになりました。
 
そのことを皇后さまが気付かせてくださったのです」
 
 同じく中村第二小学校でお見舞いを受けた菊池祥子さん(41歳)も、皇后に「忘れられないひと言」をもらったひとりだ。
 
菊池さん一家の場合、夫婦も3人の子供も全員無事だったが、自宅も夫が経営する和食店も津波に呑まれた。
 
小学校や保育園に子供を捜しにいった時、実は津波がほんの数メートル後ろまで迫っており、そのことを後で知ってゾッとしたという。
 
「一番下の6歳の娘に『これから天皇陛下と皇后さまがいらっしゃるのよ』と話したら、『あ〜、わかる。日本の父と母ね』と言うので、どこで覚えたのだろうと驚きました」
 
 菊池さんは両陛下のためにと座布団を2枚用意していたが、皇后だけが来られた。
菊池さんが危機一髪で助かったことを話すと、皇后はこう言われたという。
 
「生きていてくれてありがとう」
 菊池さんが振り返る。
 
「予想もしないお言葉だったので驚きました。ただ生きているというだけで感謝していただいたのです。
 
実は当時は何もかも失ってしまったという喪失感があったのですが、皇后さまのお言葉により、“そうか、生きていること自体が大切なんだ”と思えるようになったのです」
 
※SAPIO2012年2月22日号

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事