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   後になってこの事実を知りました。

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転載元転載元: フリー素材&水槽!

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交通機関の発達によって、その気になれば世界のどこへでもすぐに行けるようになりました。
とは言っても限られた人生、死ぬまでに行けるところはそんなに多くありません。
 
数ある世界の名所の中でも、選りすぐりの26の絶景ポイントをご紹介します。
 
1. ルッカ - イタリア
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/d/6/d6b55d85-s.jpg
16〜17世紀に建てられた城壁で囲まれた旧市街など、美しい街並みが特徴。サン・ミケーレ・イン・フォロ教会など、中世の建物なども見どころです。
2. プレーケストーレン - ノルウェー
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/0/d/0d4f118a-s.jpg
ノルウェー海岸のフィヨルドある、高さ604メートルの断崖絶壁。
3. 青の洞窟 - ギリシャ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/e/8/e8d4ff3e-s.jpg
イオニア諸島最大の島、ザキントス島の青い洞窟群。船で遊覧できるそうです。
4. スカフタフェットル国立公園 - アイスランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/7/4/74b7dec5-s.jpg
アイスランド南東部にあり、ヨーロッパ最大のヴァトナヨークトル氷河やアイスランドの最高峰クヴァンナダルスフニュークル山などが含まれる自然豊かな国立公園。
5. プリトヴィツェ湖群国立公園 - クロアチア
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エメラルドグリーンに輝く大小16の湖と92ヵ所に散らばった滝。ユネスコ世界遺産。
独特の青い水が印象的な、中国四川省北部のアバ・チベット族チャン族自治州九寨溝県にある自然保護区。
7. フォーシーズンズホテル - ボラボラ島
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白いさんご礁に囲まれた、フランス領ポリネシアのソシエテ諸島にあるボラボラ島。当地のフォーシーズンズホテルは、エキゾチックな雰囲気を満喫できます。
8. Paterswoldse湖 - オランダ
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冬場はアイススケートができる、オランダ・フローニンゲンのホールンセ湖。
9. マーブル・カテドラル - チリ
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チリ南部のヘネラル・カレーラ湖ある、パタゴニアで最も美しいと称される青い大理石の洞窟。石灰岩質の岩肌が湖水に侵食されて出来たものだそうです。
10. アイスキャニオン - グリーンランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/a/b/ab3af2b7-s.jpg
深さ45mもある、雪解け水によって削られた氷の峡谷。
11. モレーン湖 - カナダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/1/1/11d5331f-s.jpg
カナダ・アルバータ州のバンフ国立公園内にある標高1884mの氷河湖。夏の行楽シーズンにはターコイズブルー色の湖水が観光客を虜にしてます。
12. チッタウルガル砦 - インド
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ラージャスターン州のチッタウルガルという町にあるインド最大の砦のひとつで、標高180mほどの丘の頂上にあります。敷地内には7つ寺院10の宮殿が建ち、無数の貯水池を備えているため「水の砦」とも呼ばれています。
建設は7世紀のマウリヤ族の王によって。その後侵略を受けるたびに女性たちが辱めより死を選んできたため、多くの犠牲者を出した歴史を持っています。
13. キャピラノ吊橋 - カナダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/e/8eb641db-s.jpg
キャピラノ渓谷に架かる高さ70m、長さ137mの吊り橋で世界一の長さを誇ります。人が歩くと激しく揺れるとのことです。
14. リオマッジョーレ - イタリア
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/1/81818566-s.jpg
リグーリア州の丘の山間からリグリア海の沿岸にある小さな町。急斜面に色彩豊かな家が立ち並んでいます。
15. ロライマ山 - ベネズエラ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/d/6/d6a2adf8-s.jpg
ギアナ高地のテーブルマウンテンと言った方がなじみ深いかもしれません。標高 2,810 メートルあり、ロライマの風景に感激したコナン・ドイルがロストワールドのモデルにしたことでも有名。世界最大の落差を誇る滝、エンジェルフォールもここにあります。
16. マルトノマ滝 - アメリカ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/1/b/1bd0eb0a.jpg
オレゴン州で最も高い滝で、落差 165mの上部と21mの下部の二段構えになっているのが特徴です。
17. ぺトラ遺跡 - ヨルダン
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/3/f/3f5acfcf-s.jpg
「インディージョーンズ・最後の聖戦」の撮影にも使われた岩窟遺跡。ユネスコ世界遺産。
18. 三游洞・絶壁レストラン - 中国
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岩山に掘られた深さ約30m、高さ約10m、幅約20mの洞窟にあるレストラン。場所は中国・湖北省、長江中流域の西陵峡。
張飛が宜都の太守を務めていた時に兵士を訓練した場所であるとされ、太鼓を叩く張飛像があるとのことです。
19. セリャラントスフォス(滝) - アイスランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/6/d/6d7b8d7f-s.jpg
最大落差40m。滝壺の裏側に空間があることから、滝の逆側から観賞することが可能です。
20. ランタン祭り - 台湾
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諸葛孔明が発明したと言われる小型の熱気球、天灯(孔明灯)を夏至の夜に夜空に飛ばす祭り。他にもポーランド、タイ、インドネシアなどで行われています。
21. マルクイサック庭園 - フランス
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/0/2/02e72927-s.jpg
17世紀末の太陽王と言われたルイ14世の時代に造られた庭園。1860年代に新しい所有者によって何千もの植樹が始まり、現在は15万本以上に達しているとのことです。
22. オーレスン - ノルウェー
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/c/5/c53fbdf6-s.jpg
ノルウェー北西部の沿岸の島に位置する、色彩豊かな港町。ユーゲント・シュティール建築でも有名で、家具製造業が盛んです。
23. キューケンホフ公園 - オランダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/4/f/4f72a378-s.jpg
チューリップ、ヒヤシンス、スイセンなど、700万株もの春の球根が咲き乱れる1949年にオープンした植物園。32ヘクタールの敷地内と15kmの遊歩道があり、春に訪れる人々に色彩と香りを楽しませてくれます。
24. コヨーテビュートの斜面 - アメリカ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/e/6/e6d2e8c7-s.jpg
アリゾナ州とユタ州にまたがるバーミリオン・クリフス国定公園にある、波状に美しくうねった奇妙な地形。その正体はアパラチア山脈の浸食された砂が運ばれて堆積した砂丘だそうです。
25. セーシェル - セーシェル共和国
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/c/c/cc770d57-s.jpg
セーシェルはアフリカ東部のマダガスカル島の北に位置する、115の小さな島々からなる国家。世界遺産「ヴァレ・ド・メ自然保護区」を含む2番目に大きなプララン島(プラスリン島)があるなど、美しい海に魅せられた観光客が押し寄せたことから、「インド洋の真珠」と称されています。
26. アイスランド東部 - アイスランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/1/2/12a7354c-s.jpg
変化に富む絶景のフィヨルドを巡る観光人気が高まっているそうです。

 
すべてを制覇するのは無理でも、この内の何か所かくらいは死ぬまでに行ってみたいものです。
 
http://i.adingo.jp/?p=91Dblw9%2BHxnD8fLm6SNYe4KwA9%2FqdgXa6W%2BHyNp7TY%2FhxNElRNwPcCw5%2FfnF1fAhFcd%2BZcDFurxfln2fISaXc28iwKAPSkbwADNye6dU%2FBgGJYdYDrHawWRpliVx2%2BtDLNnTtk5Pw6k%3D&v=gwMJ%2BEZ69f4%3D&k=1&R=
あなたは、タイムラプス撮影という言葉をご存知ですか?
 タイムラプスとは、カメラのシャッターを一定時間ごとに切って記録しつづける微速度撮影のこと。
 
草花の開花や雲が流れる映像などに、頻繁に利用されている手法です。
今回ご紹介するのは、海外サイトvimeo.comに掲載されている動画『Temporal Distortion』。
 
写真家のRandy Halverson氏によって撮影されたこちらのタイムラプス映像には、天の川やオーロラなど、壮大な天空の魅力が満載。
 
さらにそこに荘厳な音楽が加わることで、観る者を圧倒するド迫力の映像に仕上がっています。
 
『Temporal Distortion』は、アメリカ・サウスダコタ州のホワイトリバー付近で2011年9月から1カ月におよび撮影されたものが大半を占めており、そのほかにもユタ州にあるアーチズ国立公園や、コロラド州の古代渓谷などでも撮影が行われたのだそう。
 
その際に使用されたのは、Canon『EOS 5D MarkII』をはじめとするカメラ4台。以前ご紹介した新宿の神動画でも、このカメラが使用されていましたね。
 
なにもかもが壮大なこちらの動画は、観ているだけでかなりの衝撃を受けます。
目を覚ましたい時に観れば、おそらく効果抜群でしょう。しばしの天空散歩を、ごゆっくりお楽しみください。
 
(文=田端あんじ)
参考元:vimeo.com(http://goo.gl/nGKMP
 
「今年はオーロラの当たり年」という言葉をテレビなどで聞いたことはありませんか?
 
 実は2012年から2015年にかけては太陽活動が活発になっており、日本でもオーロラが見られるかもしれない、なんて噂もあるほどオーロラが出現しやすくなっているんだそうです。
 
でも私たちがテレビや写真で見ることができるオーロラは、地上から見上げたもの。
ではほかの視点から見たオーロラはどのように見えるのでしょうか。
 
今回は宇宙から見た、地球を包み込むオーロラの映像をご紹介します。
 
海外サイト『Dailymail.co.uk』によるとこの映像は、NASAが公開した国際宇宙ステーションから地球を撮影した1秒間1フレームの静止画を映像として編集したものだそうです。
 
都市部の光がパチパチとオレンジ色にきらめく地球は、その表面をエメラルドグリーンや葡萄色のオーロラに優しく包まれています。太陽がまばゆく姿を現すと、地球はその淵を青く輝かせ、なんとも神秘的。
 
ときおり姿を現す小さな月も、地上で見るそれとは違い夕日が沈むように青い地球の裏側に沈んでいきます。
時間や場所によって全く違う姿を見せる地球は、まさに生きている宝石と言えるでしょう。
 
普段あまり気にしないけれど、角度を変えて見てみると私たちはこんなに美しい地球に住んでいるということがよくわかります。ちっぽけな悩みなんてふっとんでしまいそうですね。
 
神秘的な地球とオーロラの映像を是非ご覧ください。
 
(文=みあざきぱなま)
参照元:Dailymail.co.uk(http://goo.gl/EGn1t)
 
今からちょうど1年前、2011年2月頃のことだ。
太陽で発生した巨大なプラズマの様子を、NASA(米航空宇宙局)が観測した。
 
その当時、宇宙の気象情報を伝える「スペースウェザー」はその様子を短い動画で紹介していたのである。
 
この現象は「プラズマバレット」と呼ばれており、その名のごとく弾丸のように巨大プラズマが飛び出して行くのだ。その様子は、漫画『火の鳥』を知る人であれば、火の鳥そのものに見えるかもしれない。
 
また人によってはフェニックス(不死鳥)に見えるのではないだろうか。
現象について報じられたのは、同年2月11日のことだ。
 
現在では観測できない黒点1147と1149の間から、十字の光が漏れたかと思うと、巨大プラズマが飛び出して行くのである。
 
プラズマは弾丸のように一瞬で宙へと飛び去っていった。その様は火の鳥といっても良いだろう。
ちなみにその当時、この巨大プラズマによる地上への影響はなかったとのことだ。
 
とはいえ、人間の想像では計り知れないほど大きな太陽。穏やかな活動をしているうちは、地球に多大な恵みを与えてくれるのだが、活発になると、巨大すぎるエネルギーに恐怖さえ覚える。
 
昔の人々が神と崇めた気持ちも、多少は理解できるような気がする。
 
 
参照元:Youtube kureana(英語)

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