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★デマ・風評被害(哀)★

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JR新宿駅の側面に、思い出横丁という飲み屋街がある。通称「しょんべん横丁」といわれているところで、多くの焼き鳥屋や居酒屋、定食屋が狭い路地に密集している。
 
とてもノスタルジーを感じる場所であるため、国内外から多くの観光客が訪れて、飲んだり食べたり写真を撮ったりしている。
 
クリスマスが近いというのに独り身の記者は、寂しさを紛らわせるために「一杯飲んでから帰るか」と思い、しょんべん横丁に入った。そこで、寂しさが一気に「怒りと悲しみ」にかわる場面に遭遇してしまったのである。
 
関西弁(またはその周辺地域と思われる方言)を話すスーツを着た5〜6人のサラリーマン集団が横丁で入る店を選んでいたところ、ひとりの女性店員が「どうぞー、美味しい焼き鳥ですよ。食べていきませんか♪」と、その集団に声をかけた。
 
するとひとりのサラリーマンが「んぁぁぁあ? 放射能まみれのセシウム焼き鳥じゃないやろなぁ?」と大声で発言したのである。
 
仲間のサラリーマンも「ありえるで」「放射能まみれやがな」「ギャハハハ!」と発言して同調(方言は記者の記憶なので正確ではないかもしれないが)。
 
記者は特段立派な人間ではないし、正義感を振りかざすつもりはないが、さすがにこの発言には引いた。
 
スーツ姿の集団だったので出張で東京にきていたのかもしれないが、これほどモラルのない発言をするとは、社会人として、人としてどうなのだろうか?
 
誰もいないところで言った発言だとしても許せないのに、このサラリーマン集団は大声で焼き鳥屋の女性店員に向かって言い放ったのである。
 
大声だったので、周囲の飲食店にも聞こえていたはずだ。
とまどった焼き鳥屋の女性店員は、言葉を返すことなく店の中に戻っていった。
 
東海テレビが「あやしいお米 セシウムさん」と書かれたテロップを放送して謝罪した騒動があったが、そんなのは氷山の一角。けっこう多くのモラルなき人たちが、日本にはいるのかもしれない。
 
ロケットニュース
2011年9月1日
2011年8月4日に東海テレビで放送された情報番組『ぴーかんテレビ』。
 
その生放送中に「怪しいお米セシウムさん 汚染されたお米セシウムさん」と書かれたテロップがテレビ画面に20秒以上も表示され、大問題に発展した。
 
東海テレビはテロップ制作者がふざけた気持ちで作ったものと説明し、社長や関係者が謝罪するという事態に発展。現在も「セシウムさん騒動」として、全国から怒りの声があがっている。
 
そんな東海テレビ放送の公式サイトを見てみると、自動的に謝罪ページが表示されることが判明した。
そこでは検証番組を動画で見ることができ、「セシウムさん騒動」の全貌が明らかになっている。
 
その検証番組には、実際にテロップを作った制作者や番組関係者が出演し、そのときの流れや背景をコメントしている。以下は、この番組で語られている「セシウムさん騒動」に至った流れである。
 
・セシウムさん騒動が発生した流れ
会議 今まで手書きでテロップを書いていたが今回からCGテロップに変更(3日12:00頃)

AD2人 CGテロップの作成を50代のテロップ作成者に依頼(3日14:30頃)

テロップ作成者 生放送中に当選者が決定するのでそれまで仮の名前が必要と判断

テロップ作成者 仮の名前として「セシウムさん」と書かれた不適切テロップ作成

アシスタントプロデューサー 不適切テロップを確認して修正依頼(3日19:00頃)
タイムキーパー

テロップ作成者 修正依頼とは認識せず

タイムキーパー 通常はテロップ内容を印刷して他のスタッフに報告するが内容が不適切だったので印刷せず(8月3日夜)

ディレクター 印刷されなかったので確認できず不適切テロップは修正されないままの状態に

翌朝

各スタッフ 放送開始3時間前から新聞各紙の記事の選定などの準備を開始(4日07:00頃)

アシスタントプロデューサー 不適切テロップが修正されていないことを知る(4日08:20頃)

アシスタントプロデューサー 「昨日修正を依頼したのにまだ直っていない」とテロップ制作者に指摘

テロップ作成者 「ハイハイハイハイ、やってますよ」と返答(アシスタントプロデューサーの証言)
※しかしテロップ制作者は「直してほしいとは聞いた記憶がない」「他の事に頭がいっていて言われたことに気がつかなかったかもしれない」と証言している

アシスタントプロデューサー ディレクターに不適切テロップの存在を報告せず

番組 第一部 生放送スタート(4日09:55)

番組 第二部 生放送スタート(4日11:00)

出演者ら VTR放送中にスタジオでリハーサルを開始

フロアディレクター リハーサルでテロップが出ずスタッフにテロップの表示を指示

タイムキーパー テロップが不適切な内容だったためリハーサル用に用意していなかった

フロアディレクター ほかに出せる仮のテロップがないかと改めて指示

タイムキーパー 当選者名は入ってないが「不適切なテロップ」はあるので探して出そうとした

タイムキーパー 操作を誤って不適切なテロップを放送画面に出してしまう

番組 セシウムさんテロップが23秒間にわたり放送される(4日11:03)
 
【検証】タイムキーパーの証言  アシスタントプロデューサーが「何でこんなことが書いてあるの」というかたちで、CGさんに「何ですかこれは?」
 
「やめてください、不謹慎です」というようなことを言っていたと思うんですが、CGさんのほうは「ハイハイハイハイ」というような対応をしていました。
 
「あとでやっときます」というような「わかってますよ」というかたちに聞こえました。
 
【検証】テロップ作成者の証言  ちらっと見たときに「いやな文章だわ」みたいなことを言われました。
そのときには「すぐに直して下さい」と言われた記憶というか、まったく認識もありませんでした。
 
「いやな文章だわ」とそれだけは言われていたので、こっちもそれなりに作業をしていたので……。
修正を求められた記憶はない。
 
まったくその時はそれがオンエアに出るとは思ってもいませんでしたし、本当に思いつきでちょっとしたふざけ、まあ思いついたことをポンポンと文章に入れてしまっただけ。
 
とくに会社の中の人たちとか、こうしてやろうとか、そういう気持ちはまったくなかったです。
あの時は、まさか出るとはってあったし、すぐに差し替える……。
 
出すときにはそれは全然違うものを出すかたちでしたので、ほんとにまさかこの文章……。
確かに不愉快なところもあったかもしれませんなが、その時はそこまでは思っていなかったです。
 
ダミーで適当に思いついたのをただ特に重要性もなく、ただ自分の中でだけ文章を作ってしまった。
もう、ほんとにちょっとした思いつきで、ふっと前日の新聞、汚染とかありますよね。
 
その中でそういう言葉が頭に浮かんでパッと作ってしまった。
半分ちょっとふざけがあったのだと思いますが、それで作ってしまった。ただそれだけです。
 
特に何かしてやろうという、こうしてやろうという気持ちはまったくなかったです。(どなたかにしなさいと言われたことも)ないです。困らせてやろう、なにしてやろう、一切ほんとに……。ただ漠然と入れただけみたいな。
 
その時、そうなったのはただそれだけ。ただその時の思いつき、ただ入れただけなんですけど、とにかくそういうことが頭をよぎってしまって入れてしまった。
 
【検証】調査により判明した事実  通常タイムキーパーは制作されたテロップを番組全体の総責任者であるプロデューサー、当日の放送を取り仕切るディレクターら、他のスタッフにも内容の確認をしてもらうため紙に印刷します。しかし、問題のテロップだけは印刷をしませんでした。
 
【検証】プロデューサー兼ディレクターの証言  今回の問題があった後なんですけども、タイムキーパーと「どうしてプリントアウトしなかったの?」っていう話をしたんですけど、それに対してタイムキーパーは、当選者のところに非常に不謹慎な文言が書かれていたと。
 
そのようなものをプリントアウトして、私のところに持ってくるということは、私に対してタイムキーパーが失礼だと感じたので、あえてそれはプリントせずに私のところに持ってこなかったと言っていました。
 
放送当日は、リハーサルがはじまる前にディレクターがすべてのテロップのチェックをするんですけども、その段階でも当選者のテロップがないということには気が付いていました。
 
なぜそこで当選者のテロップを確認しなかったかというと、基本的に当選者のテロップというものは、当選者の名前が書かれた段階で初めて使用するものなので、当選者の名前が決まった段階になって、完成してチェックできる段階になると理解していましたので、まだ当選者が決まっていない段階ではチェックする必要がないという理解をしていました。
 
【検証】フロアディレクターの証言 スタジオで一度リハーサルをやったときにプレゼントの当選者画面が出るはずだったんですが、簡単に言うと出なかったので「なぜ出せないのですか?」とタイムキーパーと話をした。
 
……と、これが騒動に発展した流れてある。テロップ制作者は東海テレビ内で30年近くにもわたり仕事をしてきたプロだという。しかし今回の問題を受けて8月28日に所属会社を懲戒解雇になったという。
 
詳しく知るためにはすべての情報を把握する必要があるので、東海テレビのサイトで検証番組を視聴していただきたい。
 

陸前高田の松、使用中止に=京都・送り火の薪―放射能懸念の声で

時事通信 8月7日(日)22時8分配信
 東日本大震災で津波に流された岩手県陸前高田市の名勝「高田松原」の松を、「大文字」で知られる京都の伝統行事「五山送り火」で燃やす薪として使用する計画が、福島原発事故による放射能汚染を懸念する声が寄せられたため中止になったことが7日、分かった。
 送り火を主催する「大文字保存会」(京都市左京区)の松原公太郎理事長によると、計画が報道された後、「放射性物質は大丈夫か」「燃やした灰が琵琶湖に落ちて水が飲めなくなるのでは」などと心配する電話が保存会に複数寄せられた。

 検査の結果、薪から放射性物質は検出されていないものの、保存会は「食品の放射能汚染問題もある中、地元の心配を払拭(ふっしょく)できない」(松原理事長)として中止を決断した。
 薪は200〜300本あり、「津波で死なせてゴメン」「みんなで力を合わせてがんばろう」など、被災者がそれぞれ亡くなった家族への思いや復興に向けたメッセージを書き込んでいた。

 松原理事長らは陸前高田市に赴き、8日に薪を盆の迎え火として燃やす予定。被災者が書いた思いやメッセージは京都で別の薪に書き写され、16日に五山送り火で燃やされる。

 「高田松原を守る会」の鈴木義久会長は「風評被害は恐ろしい。亡くなった方の冥福を祈る気持ちに水を差されたようで残念だ」と話した。
 計画は、ボランティアで陸前高田市を訪れた大分市の藤原了児さんが「被災者に思いを書き込んでもらい、気持ちの整理を付けてもらえれば」と発案。保存会と交渉して準備を進めていた。
 
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放射能物質は検出されてないのにナゼ?・・・これも風評被害。。
被災者の思いもこうやって踏みにじられていいのでしょうか・・ただただ残念です。

転載元転載元: はんみのブログ

東海テレビが「怪しいお米セシウムさん騒動」でトムとジェリーを長時間放送
 
2011年8月5日
 
東海テレビの情報番組『ぴーかんテレビ』で、「怪しいお米セシウムさん」という間違ったテロップを表示してしまった問題で、同局は8月5日午前の放送を休止した。
 
東海テレビは、『ぴーかんテレビ』の放送が開始される9時55分に「お詫びとご報告」(約2分30秒)という特別番組を放送。その後、9時58分から人気アニメ『トムとジェリー』を放映したのだ。あれ? 『ぴーかんテレビ』は? 
 
しかも、1時間半もの長時間にわたって『トムとジェリー』が放送されたのだ。
このアニメはレギュラー放送されておらず、『ぴーかんテレビ』のかわりに放送された番組のようだ。
 
インターネットユーザーからは「仲良く喧嘩しようと言うメッセージだな」、「こんなに長時間放送する局もそうそうないぜ」などの声があがっている。
 
今回の問題で同局には、同日の夜までに約500件の苦情が寄せられたという。また、岩手県産のお米に対して誤解を招くような表現があったとして、同局の常務は岩手県庁とJAを訪れて、関係者に直接謝罪もしている。
 
このような状態で、『ぴーかんテレビ』を放送する訳にいかないと判断したのか、5日の時間枠に『トムとジェリー』が1時間半放映されたというわけだ。これに対して、インターネットユーザーらは次のように反応している。

 
「こんなに長時間トムとジェリー放送するテレビ局もそうそうないぜ」
「ある意味レアだ」

「『仲良く喧嘩しな』で、我々を糾弾するなと視聴者に植え付ける東海テレビの陰謀」
「仲良く喧嘩しようと言うメッセージだな」

「セシウムさんのツケがトムとジェリーに回るとは」
「トムさんとジェリーさんがかわいそう」

「むしろ視聴率良さそうだな……見たい」
「何故トムとジェリーなの?」
「昔はキー局で,トムとジェリースペシャルを2時間くらい、結構やっていましたよ。20年くらい前でしたでしょうか」
 
……など、さまざまな声があがっている。一部のユーザーが指摘しているように、これだけ長時間『トムとジェリー』が放送されることは稀だ。この『トムとジェリー』は来週も放送されるのだろうか? 
 
今後も『ぴーかんテレビ』の放送枠に注目である。
 
 
参照元:東海テレビ

 

東海テレビが「セシウムさん騒動」の全貌を解説 / 担当者が「ふざけた気持ち」で作成
 
2011年8月5日
 
東海テレビ放送の人気情報番組『ぴーかんテレビ』が、岩手県産ひとめぼれ10キログラムの当選者として「怪しいお米セシウムさん」や「汚染されたお米セシウムさん」と表示して放送した件で続報だ。
 
東海テレビ放送が謝罪をするとともに、「どうして不謹慎な騒動が発生したのか?」を解説した。
代表取締役社長も番組に出演し、頭を下げて謝罪している。
 
以下は、東海テレビ放送が特別番組で解説した「セシウムさん騒動」の全貌である。

 
・東海テレビが起こした事故内容

きのう「岩手県産ひとめぼれ10キロ」プレゼント当選者として「怪しいお米」「汚染されたお米」「セシウムさん」など不適切な字幕テロップを23秒間放送

 
・東海テレビのCG発注の流れ
ディレクターがCG原稿を作る

そのCG原稿でCG制作担当者に発注

出来上がりのCGをディレクター、タイムキーパーらが確認

プロデューサー、プログラムディレクターが最終チェック

 
・東海テレビが説明した事故原因

原因1 リハーサル用の仮テロップを担当者が「ふざけた気持ち」で作成
原因2 本来、放送されるはずのない仮テロップを操作ミスで放送

 
・放送前日の出来事

タイムキーパーがCG制作者に「不謹慎な内容」の訂正を依頼したが訂正されなかった。
制作スタッフとCG制作者とのコミュニケーション不足で訂正できなかった。
 
……と、東海テレビ放送は誰にでも理解できるように詳しく事故の流れを解説し、結局は「CG制作者のモラル欠如」と「担当者によるCG表示の操作ミス」がダブルで発生した事故だったことが判明した。
 
CG制作者にとっては単なる「ふざけた気持ち」かもしれないが、農業関係者や消費者に大きなダメージを与えたはもちろんのこと、いらぬ不安を日本中に振りまく結果となった。
 
この騒動が発生したのち、岩手県は「岩手県のお米を始め、全国のお米は安全です」と断言している。
 
さらに岩手県は「現在流通しているお米は平成22年産米で、原発事故発生前の昨年秋に収穫されたお米であり、岩手県の場合、低温倉庫、準低温倉庫に適切に保管されているものが流通しており、安全なお米です」とも解説していることから、今回の騒動で「不安になった」という人は誤解をせず、お米に関して安心していいだろう。
2011年8月4日
8月4日、フジテレビをキー局とするテレビ局「東海テレビ放送」で、驚くべき放送事故が発生した。
朝の番組で、プレゼント企画の当選者を発表する際に、間違ったフリップを出してしまったのである。
 
ただ間違えているだけであれば、大きな騒ぎになることはなかったのだが、画面に表示されたのは、架空の人物の名前で「怪しいお米セシウムさん 汚染されたお米セシウムさん」という当選者名だったのである。
 
これに対して、同社はすでに謝罪文を掲載しているのだが、インターネットユーザーから「不謹慎も飛び越してひたすら不快だな」、「悪ふざけにもほどがあるだろ」など、厳しい声があがっている。
 
間違ってフリップを表示してしまったのは、同局で平日の午前に放送されている『ぴーかんテレビ』だ。
 
岩手県産のお米「ひとめぼれ」を10キロプレゼントする企画「夏休みプレゼント主義る祭り」で、当選者の発表を行う際に、以下のような内容のフリップが出ていたのだ。

 
・東海テレビの番組が放送したフリップの内容

岩手県産ひとめぼれ10k当選者
怪しいお米 セシウムさん
怪しいお米 セシウムさん
汚染されたお米 セシウムさん
 
おそらく、「怪しいお米」と書かれた場所には当選者の住所、「セシウムさん」には当選者の名前が入る予定だったと思われる。テスト用に準備したボードを放送中に表示してしまったようだ。
 
しかしテスト用とはいえ、この内容は不謹慎との指摘を受けても仕方のないもの。
そもそも「汚染されたお米セシウムさん」などという発想が出てくること自体おかしい。
 
このことについてインターネットユーザーは次のように反応している。

 
「これは大変な問題になる」
「洒落になってなさすぎわろた」

「ふざけてって悪意がないとこんなのできないだろ」
「これは大変なことやと思うよ」

「どういう意図で作ったんだほんと、震災舐めすぎだろ」
「意味がわからんwwww」

「やってしまいましたなあ」
「洒落になってなさすぎ」

「悪ふざけにもほどがあるだろ」
「どうしてこうなった」

「わろえない」
「リハでこういうの見て笑ってたってことだよな」

 
……など、いずれも厳しい意見が多数寄せられている。同局の謝罪文を掲載しており、「当選者をお知らせする内容に不適切な記述が誤って送出されました」として、「大変常識を欠いた不謹慎な内容が画面に出てしまい、視聴者の皆様に不快な思いを与えたことに対し、深くお詫び申し上げます」と謝罪している。
 
このフリップ問題は、当分議論を呼びそうである。
再現イラスト: RocketNews24.

 

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