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「へうげもの」にだだはまり、映画の向うを見て、日ごろの時事にもろもろ感想を言う生活

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 麻生つぶしはヨミウリ新聞が先頭きっていると、2チャンでうわさされてますがね〜〜。
 ま〜確かに麻生さん今年は大殺界だから、君子あやうきに近寄らずかも知れないけど。
 
 http://www.pekinshuho.com/yzds/txt/2007-08/10/content_72081_5.htm

 ふ〜〜〜〜ん、ここ読むと確かにそういう意図しかありえないね〜。

 つうか、こやつら、まともに正面切って靖国に参れないんじゃないの??
 
 実際に肉弾となって散った同期に対して、まともに顔あわせられないんでしょうが。
 
 海軍の会計学校人脈って、ヨミウリも入ってますよね〜????
 サンケイ新聞も入っているけど。
 興行社長と相談役じゃ強さが違う。
 安倍氏は参議院選挙の後に引き続き首相でありつづけるが、私も彼に絶対に靖国神社に行ってはならないと進言しなければならない。
 
 もしその他の人が首相になるなら、私もその人が靖国神社を参拝しないと約束するよう求めなければならない。
 お前は何様だ〜〜〜〜。
 さもなければ、私は発行部数1000数万部の『読売新聞』の力でそれを倒す。
 アサピーより性質悪いんですけど。アサピーは「自称」800万部だから。
 何このいいきり方は。
 正力が乗り移ってんじゃないの??鍋??
 私は新しい首相ができるだけ早く中国を訪問するよう促し、そのほかに皇室メンバーの訪中を促し、皇太子が日中友好関係のためになることはよいことであり、それから胡錦涛主席の訪日を招請する。
 皇室はあんた達の道具じゃないんですけど??
 
 支那人と皇室と関係ありませんが??

 安倍ちゃんはこやつらにひねり潰されたんじゃないの??

 
 前々から、ヨミウリの戦争検証にはけちの付け所があるとは思っていたが。
 今後は『戦争の責任を検証する』のような形の本を絶えず発行し、過去や歴史に対して清算を行うべきであり、これは非常に重要なことである。
 重要なら全て遡りなさいよ。
 戦争の歴史に対する「検証」は時間性のあるものであり、この本の「検証」は1928年を起点としているものであり、その年に国際社会が戦争を放棄する『ケロッグ-ベーリアン条約』に調印し、各国がすべて戦争を行うことに飽きあきしたからであった。
   は〜〜〜〜〜?
 時間性が有るのにたったの1928年から〜〜??

 1928年?張作林爆殺された年だろうが、そんなとこしか遡らなくてどうすんだ。
 あの条約を破棄して、戦争を再度引き起こしたのは日本であった。
 すでに張作霖も爆刷されようって言うような時代背景ですよ。
 あれだって結局支那共産党の潜伏スパイのひっかけみたいな物だったんだが。
 「再度引き起こした」??のが日本??

 コレッテ検証っていうんですかね〜。
 靖国に参らせないための世論の「検閲」くさいんですけど〜。
 1000万部の読売新聞の力で世論をひねり潰したいんでしょうか?
 そのため、この本の歴史に対する「検証」では1928年までしかさかのぼっていない。
 そのため、この本の歴史に対する「検証」では1928年までしかさかのぼっていない。
 そのため、この本の歴史に対する「検証」では1928年までしかさかのぼっていない。
 ………(絶句)。
 
 だ〜だこりゃ。
 そんなものを検証って言うか???
 
 安倍ちゃんのやりたかった「戦後レジームからの脱却」、て言うのはそんな張作霖がすでに爆殺されようかってな状況(ロシアの共産党が支那の共産党を擁護していた頃)からの検証で網羅できるとか思っているわけ??

 あのね〜、大正八年(1919・受験生?覚えろよ、行く行く1919パリへベルサイユだ〜〜)の平和会議にまで遡らなければうそだろうが〜。
 
 このときに日本が出した、「人種差別撤廃案」が否決されたんだよ、ヴォけ〜〜〜。
 
 このときから日本は、そういう意味で世界(白人社会)から孤立してんだ。
 当たり前だろう??
 
 有色人種で、白人とタイマンはっていたのは日本人だけだったからだ〜〜〜。
 
 あごが外れるは。
 
 昭和十三年四月、東京帝国大学(法学部政治科)入学。高文に合格したあと卒業して昭和十六年四月に内務省に入省。
 一週間後には二年現役の海軍主計士官を志願して築地にあった海軍経理学校に入った。
 正確には「海軍主計短期現役第六期補修学生」という。
 この経歴はだ〜れだ。
 
 タ中曽根さんですよ。 
 兵役のがれの意味もあったが、当時の東大卒や東京商大卒(現・一橋大)、有名私大の卒業生達の多くが、この”短現”(短期現役)を志願して海軍経理学校に入学し、海軍士官となったものだ。
 
 終戦後はこれらの人物が実業界や政界に散って、いまでは”知られざる短現人脈””知られざる海軍経理学校人脈”をつくりあげている。
 『日本の地下人脈』41p

 兵役のがれの意味もあったが
 ふん。
 よくそれで、靖国に参らないなんていえたものだよ。
 
 参らせないんじゃなく、参られたらおのれらが困るんだろうが。
 彼等が正統に評価される事が怖くて仕方ないんだ。
 

彼等が正統に評価される事

 
 これこそが『戦後レジームの脱却』だよ。

 
 この人脈、ありとあらゆる業界が入っているがね〜。
 
 タ中曽根さんの後援会なんて、なんと「華麗なる一族」も入っているじゃないか。
 
 「佐橋総理」って中曽根さんの事だったんだな〜〜〜〜〜。
 なるほどね〜〜〜〜。
 
 これの第9期に、なんと
 さらに関心をひくのは、この同期生の中に読売新聞社主の正力亨(ショウリキトオル)(読売興行社長)がいることだろう。
 巨人軍のオーナーは海軍経理学校の出身者なのである。
 サンケイ新聞の相談役も同期だが、興行社長ですよ。
 強さが違うよね、相談役と興行社長じゃ。
 

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