12月まで3ヶ月ほどしかなく、ここにやってくる時間的余裕がちょっと無くなりそうです。お忙しいでしょうね〜。 私も冬は厳しいので。 (いちおうこのカテでのやり取りはヤフーエクスプローラで全て記録しましたから私にとっては無駄にはなりませんが。)なんだ、私の記録は不要でしたか。 ま、自分のいいたいことかきこんでいるのでいいか。 >だからお灸すえただけだったんですってば〜〜〜。 いや、ま、この展開も無意味ではありませんが、台湾が直近の選挙で民意によって「中国国民党に乗っ取られてしまった」ように、日本もとりあえずその方向に向かうだろうなと思うだけです。ぐぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぐさ。 もう自民は崩壊寸前ですもんね。 いくら首挿げ替えようが。真性保守は生きているのか。 だって、公明党の選挙指令で福田さんが挿げ替えれれるようじゃ。 公明党がこの日に選挙したいからって動いているようです。 数100年スパンで俯瞰する私にとってはそれで「日本の終り」とは考えませんが、「取り返しのつかない事態」にはなるかもしれません。ぐずぐず…私はどうすればよいのでしょうか。 「空気のような存在」も「無くなってはじめてありがたさが分る」ものです。タジまめ牛どもたちが、なくそうと必死です。 ア奴、日本史も学んでないくせによくもま〜〜ああいうことがいえたものですが。 大方の日本人がそうですが。 日本書記や古事記の時間が無い日本史の時間なんて本当にどうかしてますよ。 自分で自分達の歴史を封印している。 よく考えたら、読めば読むほど「支那との攻防紀」でもあるのです。 日本人に本当に「深読み」(悪い意味でなく真実を読み取ろうとすると)されたら困るのはやはり「支那」なのです。 地上から(新鮮な)空気が無くなっても、ただちに全人類が死滅するわけではありませんが宇宙服並みの装備や動植物の生存のために「過大な労苦」を要求されるようになるだけのことです。うう…涙。 安倍ちゃんはもう帰ってこないでしょうね。 ぐず、ぐず…ええ〜〜〜〜〜〜〜ん涙。 わが日本の国は、アジア大陸の被害、太平洋の西の端に位置している列島です。 昔むかしは大倭オオヤマト豊秋津島トヨアキツシマ、また豊葦原トヨアシハラの瑞穂ミズホの国とも申しました。 南のほうは暑く、北のほうは寒さがきびしいところもあります。 が、おおかたのところは気候温暖で春夏秋冬の移ろいがあり、山や野原、川や海の調和がとれた美しい大自然や豊かな産物にもめぐまれています。 この地に太古から、日本民族はすんでいました。 そして上世から言い伝えられてきた神世の物語=日本の神話があります。 日本の神話には、高天原タカアマハラの天之御中主アメノミナカヌシの神話でまず、旧くて新しい、どんな時でも変わることのない大宇宙の理法、天地をつらぬく法則が指し示されています。 継いで伊邪那岐イザナギ・伊邪那美イザナミ二神による国生みの神生みがなされます。 その最後に天之御中主アメノミナカヌシのもっとも尊トオトい化身として人格神として天照大神オオミカミが誕生されます。 そして、天地をつらぬく理法、法則にのっとって日本の国が建国されていく様子が示されています。 ですから「古事記神代の巻=日本の神話」は、この上ないわが国の宝物だということは『教科書が教えない日本の神話』(産経新聞社/扶桑社)でお話しました。 私たちの遠い遠い先祖の古代日本民族は、まことにそぼくで物質文明に晦まされていなかったのです。 それで澄んだゆたかな感性を持っていたのでしょう。 その澄んだゆたかな感性で、悠久の昔から未来永劫に続いていく天地をつらぬく理法、大宇宙の法則を直感で感じとり、正しい大宇宙観として深い人生観として持っていたことが読み取れます。『教科書が教えない神武天皇』 あとがき |
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旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/8/11(火) 午前 7:13 [ nanking_atrocities ]