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色々書いているから貼って置こう。
しかし何で朝日の記者の活躍?がウィキに載るの?あやし〜。 [編集] 朝日新聞記者・矢田喜美雄の活躍 朝日新聞記者矢田喜美雄と東大法医学教室による遺体および遺留品の分析では、下山総裁のワイシャツや下着、靴下に大量に油(通称「下山油」)が付着していたが、一方で上着や皮靴内部には付着の痕跡が認められず、油の成分も機関車整備には使用しない植物性のヌカ油であった(当時は物資不足で、機関車の油に植物油を混入することは通常行われていたという反論もある)ことや、衣類に4種類の塩基性染料が付着していたこと、足先が完存しているにも拘らず革靴が列車により轢断されているなど、おかしいですね。靴だけ切れるなんて。 遺留品や遺体の損傷・汚染状況等に極めて不自然な事実のあることが次々と浮かび上がっていた。時代自体が不自然ですからね。 特にヌカ油と染料は、下山総裁の監禁・殺害場所を特定する重要な手掛かりになる可能性もあるとして注目された。 加えて、連合国軍憲兵司令部・犯罪捜査研究室(CIL)でアメリカ軍所属のフォスター軍曹より、轢断地点付近に僅かな血痕を認めたとの情報を入手。 そこで微細血痕を暗闇で発光させ、目視確認を可能とするルミノール薬を用 いた検証を実施[4]。轢断地点から上り方面(上野方面)の枕木上に、僅かな血痕を発見した。 その後、警視庁鑑識課を加えた上で改めてルミノール検証が行なわれ、轢断地点から上り方面の荒川鉄橋までの、数百メートルの間の枕木上に、断続的に続く多数の血痕を確認した。 血痕は、最後に上り方向の線路へ移り途切れたが、さらにその土手下にあった「ロープ小屋」と呼ばれた廃屋の扉や床にも血痕が確認されたため、これらの血痕は下山総裁の遺体を運搬した経路を示しているのではないかと注目された。漫画のプレ下山事件では死体は他から運ばれてきた。 [編集] 迷宮入り 他殺とも自殺とも結論を出せないまま、1949年(昭和24年)12月31日には「下山事件特別捜査本部」は解散となる。 捜査一課は自殺との結論を出し発表しようとしていたが、発表されることはなかった。 そしてヌカ油の出所の追跡などを執拗に続け、他殺の線で捜査を続けていた警視庁捜査二課も、1950年(昭和25年)には、捜査員が突然転任されるなどしてやっぱ政治圧力だよね〜。 大幅に規模を縮小、事実上捜査は打ち切られた。 1949年(昭和24年)12月15日に、警視庁下山事件特別捜査本部が作成した内部資料「下山国鉄総裁事件捜査報告」(通称「下山白書」)は、1950年(昭和25年)1月に「文藝春秋」と「改造」誌上に掲載された。 自殺と結論付ける内容となっているが、わざわざ電車で自殺しますかね?総裁が。 矢田喜美雄や松本清張などは、報告書の内容に矛盾点や事実誤認を指摘している。出た〜〜〜松本清張。 [編集] 事件の時代背景と推理 [編集] 時代背景 下山事件が発生した1949年(昭和24年)当時、中国大陸では国共内戦における中国共産党軍の勝利が決定的となり、ふ〜〜〜〜〜ん。日本陸軍を叩くからだよ。 朝鮮半島でも北緯38度線を境に共産政権と親米政権が一触即発の緊張下で対峙していた。 このような国際情勢の中、日本占領を行うアメリカ軍を中心とした連合国軍は、対日政策をそれまでの民主化から反共の防波堤として位置付ける方向へ転換した。は〜〜〜〜〜?? 東條はず〜〜〜〜〜っと日本は「防共の砦」と書いていたろうが?? 排除したのはアメリカだろ?? まずは高インフレにあえぐ経済の立て直しを急ぎ、いわゆるドッジ・ラインに基づく緊縮財政策を実施する。ここでは日本に緊縮を強いて。 バブル後は肥大財政を強いて、国家財政を破綻させようって言う。 ったく。 同年6月1日には行政機関職員定員法を施行し、全公務員で約28万人、同日発足した日本国有鉄道(国鉄)に対しては約10万人近い空前絶後の人員整理を迫った。これがGHQ指導だったと。左翼が騒ぐよねそら〜〜〜〜。 一方、同年1月23日に実施された戦後3回目の第24回衆院総選挙では、吉田茂の民主自由党が単独過半数264議席を獲得するも、民主自由党?? 日本共産党も4議席から35議席へと躍進した。ぐへ〜〜〜〜。ソ連が来たり手笛を吹く〜〜〜〜。 共産党系の産別会議(全日本産業別労働組合会議)や国鉄労働組合もその余勢を駆って人員整理に対し頑強な抵抗を示唆、吉田内閣の打倒と人民政府樹立を公然と叫ぶような騒然とした世相であった。完璧な共産対自由主義の戦い。 戦前と変わらないよ。 この様な世相の中で、下山総裁は人員整理の当事者として労組との交渉の矢面に立ち続けた。下山さん選んだのGHQでしょう。 事件前日の7月4日には、3万人の従業員に対して第一次整理通告(=解雇通告)が行われている。7/4てアメリカの独立記念日じゃなかったっけ? 当時の増田甲子七官房長官が解剖の結果も出ないうちから他殺を示唆するコメントを発表するなど、当時下山事件の一報を聞いた人の多くが共産党系労働組合絡みと直感するのも無理からぬ状況となっていた。だしょうね〜〜〜〜。殺し方が残虐だモノ。 共産党およびその影響下にあった労働運動は、下山、三鷹、松川事件に関与したと報道されたことによって世論の強い批判を受け、活動の自粛を余儀なくされることとなった。これがGHQの策略だったといいたいんでしょうが手塚先生は。 でも、そんな単純じゃないとも書かれている。 私はやっぱ、労働組合の仕業と見ますがね〜。どう考えても。 だってあのままならスターリンは日本に上陸していたよ。 毛沢東も黙っちゃいないでしょう。 日本は赤化していたんだ。 吉田茂がいなければ。 昭和天皇なかりせば。 結果的に、国鉄を含めた各業界における人員整理は、当初予想された混乱もなく日本占領を行う連合国軍及び日本政府の思惑通りにスムーズに進行した。そもそも宮家を廃絶して、共産党を残したのはGHQだろうが。 それに手を焼いているんだから、何をかいわんやだ。 [編集] 他殺説 作家松本清張は『日本の黒い霧』を発表。 アメリカ軍のCIC(Counter Intelligence Corps―防諜部隊)が事件に関わったと推理した。これが主力だったのかな〜推理の 松本の主張そのものは、当時の鉄道運行表の検討からほぼ否定されたが、松本も加わって発足した「下山事件研究会」の研究では、進駐軍の関与した他殺の可能性が検討された。たくさん殺していたらしいからね〜。 黒い男がっていうのはほとんどアメリカ人の仕業だったらしい。 朝日新聞記者の矢田喜美雄は、1973年(昭和48年)に、長年の取材の成果を『謀殺下山事件』にまとめた。また朝日かよ。 矢田は、取材の過程でアメリカ軍内の防諜機関に命じられて死体を運んだとする男に行き着いたとして、その人物とのやりとりを記述している。おお〜〜〜〜これが天下だ、テンゲ。 1999年、『週刊朝日』誌上で「下山事件-50年後の真相」が連載。 その後、取材を共同で進めていた諸永裕司著『葬られた夏』、森達也著『下山事件(シモヤマ・ケース)』、柴田哲孝著『下山事件-最後の証言-』が相次いで出版された。 三者はいずれも、元陸軍軍属・矢板玄が設立した組織・矢板機関と亜細亜産業の関係者が、事件に関わった他殺と結論付けている。また陸軍悪者説か? 斎藤充功は『陸軍中野学校の真実 諜報員たちの戦後』の中で、事件には陸軍中野学校卒業生協力者グループが関与していると述べている。どうだかな〜〜〜〜?? 〈 [編集] 自殺説 朝日新聞の矢田が他殺説を展開したのに対して、毎日新聞は自殺説を支持。出た〜〜〜朝日と毎日。マッチポンプコンビ。 同紙記者平正一は取材記録を纏めた『生体れき断』1964年を出版。 大規模な人員整理を進める責任者の立場に置かれたことによる、初老期鬱憂(うつゆう)症による発作的自殺と推理した。 自殺を裏付ける根拠として、国鉄庁舎内で、躁鬱によると思われる下山の異様な行動の目撃談や、かかりつけの医師に度々睡眠導入剤を要求していたことなどが挙げられている。毎日左翼に脅されたら鬱にもなるでしょう。 1976年には、佐藤一が自殺説の集大成と言える『下山事件全研究』を出版。 佐藤は松川事件の被告として逮捕・起訴され、14年間の法廷闘争の末に無罪判決を勝ち取った人物であり、は〜〜〜事件首謀者が本だしてんだ。 下山事件も連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)あるいは日本政府による陰謀=他殺と当初は考え、日本政府=自由主義が気に入らなかっただけじゃん? 戦後日本が民主主義だったなんて言うのは「真っ赤」なウソですね。本と。 松本清張らが「下山事件研究会」を結成した際には事務局を引き受けた。 しかし独自の調査を進める過程で次第に他殺説に疑問を抱き、発作的自殺説を主張するようになる。 他殺の根拠とされた各種の物証に関して、地道な調査に基づいて反論を加えた。何で三越にいったんだろう? |
雑知識
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恥ずかしながら、下山事件って、初めて聞きました。
社会科の授業って、毎年教科書の最後まで教える前に途中で間に合わなくなる様にしていたのかな?
2009/2/23(月) 午後 2:12
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/2/23(月) 午後 2:18 [ nanking_atrocities ]
>恥ずかしながら、下山事件って、初めて聞きました。
戦後のどさくさ事件で、しかも共産党系の仕業だと思われていますから、日教組が率先して教えるとは思えませんね(爆)。
でも私は「轢死」レキシという言葉をこの事件で覚えましたよ。
何でこんな不気味なものが教科書に載るのかとも思ったことがあります。
今思えば、いかにも陰惨で左翼にぴったりでしょう(爆)。
他のサイトでも結局GHQの陰謀ってことになっていますが、手塚説では、共産系の仕返しって感じですね。
2009/2/24(火) 午前 2:01 [ mir*k*nino*i ]
http://members.ytv.home.ne.jp/shimoyamania/
このサイト絶品ですよ。
手塚治虫と下山総裁のお父上はどちらも官僚つながりです。
下山総裁のご近所には淡谷のり子さんの家があったとか、とにかく細かい。
下山事件フェチですね〜。
2009/2/24(火) 午前 2:07 [ mir*k*nino*i ]
支那人が在邦人におこなった仕打ちを考えれば、日本人には何も言えない!!!
盗人〜〜〜盗った物返せ〜〜〜〜。
2009/2/24(火) 午前 2:09 [ mir*k*nino*i ]