今日のn_o_i_s_e_m_a_n 氏【現在の中国にいた、高度な品種改良や技術力を持つ先住種族は、機動力として牛や馬、象など「動物の力」をうまく活用していましたが、船を動かすのにもなんらかの動物を】
>揚子江に住む川ワニ、揚子江ワニが竜、麒麟のモデルではとのテレビを見たことがあります。麒麟?またかけ離れてるな〜。 「竜は水の中に住む」といい、そのモデルは「水辺に生きる動物」でしょう。 (「土の中にもいる」ともいい、それを「土竜」といいます。日本の土竜(モグラ)と同じだったかは不明です)モグラはどういても龍には見えんなもし。 現在の中国にいた、高度な品種改良や技術力を持つ先住種族は、機動力として牛や馬、象など「動物の力」をうまく活用していましたが、船を動かすのにもなんらかの動物を使っていたようです。もすかしてその人たちが、種の種類を増やしたといわれるの? 水深の浅いところでは「河馬」や「サイ」に荷を引かせて水陸両用に使ったようですが、水深が深くなると別な動物が必要です。 ただ、船を曳かせるには、魚やイルカ・サメ系(クジラ、シャチ)では深く潜ってしまうため、「水面すれすれを泳ぐ動物」が不可欠になります。サメは操れないでしょう〜いくらなんでも。 ワニは肉食で凶暴なものが多く取り扱いが難しいですが、中には身体が大きく性質が大人しく、魚食のワニもいたようです。魚食のワニ? (ワニ
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%8B
恐るべきワニ。
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強力な免疫機構を持ち、不潔な泥水の中で手足を失うような大きな傷を受けても、重篤な感染症はほとんど発生しない。
1998年にワニの血液中のいくつかの抗体がペニシリンに耐性をもってしまった黄色ブドウ球菌などを殺菌することが報告され、
凄い。ワニの血清はHIV(エイズウイルス)を無力化する能力をもつことも明らかにされている。
エイズはワニには効かないってことか。すごい。右下イラストの一番下の「ガビアル」系のワニは口が細長く肉食と言うより「魚食」で、この系統かもしれません)確かに可愛い顔してる。 ちなみに、世界最大のワニはイリエワニで体長7mにも達するとのことでサッカーのゴールの長さに匹敵します。家畜ワニね〜。ペットには全くほしくありませんが。 このぐらいなら多少大きな船でも引けるでしょうし、船の両舷前方(現在の船の碇の位置)に「ワニの飾り」をつけていた古代船もあり、「二匹を一組」として使用していた可能性があります。 根本的に「ワニの制御など可能なのか」が問題ですが、「神レベルの品種改良種族」ならなんとかしたのかもしれません。ま〜結局、いのししも豚にしてしまったということですからね〜。 竜もワニにしてしまったということでしょうか。 |




旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/7/6(月) 午前 6:53 [ nanking_atrocities ]
竜もワニにしてしまったということでしょうか。
何だか面白いですね。o(*^▽^*)oあはっ♪
2009/7/6(月) 午後 3:00