>皇室に嫁いで来られたお姫様たちの中に百済のお姫様が1人いらしたという事半島人じゃないぞ〜。 ちなみに百済人は朝鮮人ではありません。 韓人も朝鮮人ではありません。ほらみろ。 まして桓武天皇の母高野新笠の祖先は、極めて日本(倭)と関係が深く、 そして祖先の百済の武寧王は「日本から送られてきた王」であり、なぜか道族であるはずの「百済王家をクーデターで倒して百済王となった」人物です。百済は倭圏だろう。 しかし、武寧王の死後王権は取り返され、王子の純陀太子が日本に亡命してきたのです。どうせ武力行使にあったのさ。 そして天皇から「倭(やまと)」姓を賜り、日本に帰化しました。 その後、倭→和(やまと)→高野と改名を許されました。 武寧王や純陀太子はいつも日本に思いをはせており、武寧王の墓は日本にしかない素材で作られ、純陀太子は日本の土に帰りました。半島の水が合わない〜〜。 俯瞰すると、武寧王が日本から送り込まれた百済王で、結局その子が日本に帰ってきたようにしか見えません。百済は倭圏だよ。 >皇室の始祖は137歳まで生きた神様であったと日本書記に記してある。人間ちゃんと生きられたら120歳といわれている。 天皇が「神」とされるのはなにも間違いではありません。 別に「全知全能のGOD」ではなくあくまで東洋(神道)の「神」です。 神社に祭られている神様の多くは、もともと「実在の人物だった」と見られる人々で、例えば八幡神宮では応神天皇や神功皇后であり、菅原道真や乃木大将、西郷隆盛も神社で神様になっています。 本来、「何かを為したり恐れられたりした人が死んで神となる」わけですが、天皇だけは祖先神とともに食事をする「大嘗祭」を経て、「生きている間にすでに神」として認められています。 これがいわゆる現人神(あらひとがみ)ということです。戦前、あぽ〜んの共産主義者が何かいい偶像崇拝対象はないものかと探し回ったところ、日本には天皇陛下が居られたということさ。 大陸には毛沢東とかスターリンとか、きんしか、いなかったけどね。 昭和天皇は自らそんな不名誉な座から降りられたということさ。 大陸の偶像崇拝対象者は、何千万と人々を殺してから降りたけどね。 ヒットラーでさえ、スターリンほど共産主義者を殺していればよかった、と吐き棄てていたくらいなんだから。 どんだけスターリンが殺戮の限りを尽くしたかわかるでしょうかね。 |
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旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/12/9(水) 午前 7:45 [ nanking_atrocities ]