>アメリカが邪魔をしているのだ。 良くご存知ですね。日本銀行の大株主の人達も噛んでますw 世界は通貨を発行し税収を増やし、国民に仕事を斡旋している。輪転機回しているって言ってたな〜、勝也の灘高同級生が。 日本は通貨を発行せず税収を減らし失業者を増やし続けている。またアメリカにヤラレタのか?? 大蔵省壊すからこういうことになるんだよ〜。 民主党の小沢ガールズ達に太刀打ちできるはずないだろうが。 会計学上貿易黒字国は政府紙幣を発行しなければならないのは確定している。日銀が刷ってないってだけのコト?? 総量規制とかその逆の話でしょう?? というのも為替差損という勘定科目が不当な勘定科目であるからです。ふ〜〜ん。変な科目だよね〜〜確かに。 実労働じゃないんだもん。 通貨を発行した国では差損は計上されず通貨を発行しなかった国だけがこの為替差損を計上します。日本じゃん??損ばっかり。 日本はずっとこの差損を計上し続けています。また、アメリカに言われたんだろう?? 大蔵省が力なくしたからさ。 中国はこの為替差損を法人や労働者に負担させるのは不当な競争であるとして為替を固定し、元をずっと切り上げろとかいわれているやつ?? 強いよな〜そういう意味じゃ支那は。 小沢はもしかしてああいう体制を望んでいるわけ? 余剰の外貨を基準に国民のために通貨を供給しています(事実上政府紙幣発行です)。支那の外貨準備高凄いんだもんね、確か。 どちらが会計学上正しいかといわれれば中国の方が正しいです。あ〜〜〜そ〜〜〜〜。 国民護っているもんね。 共産主義国のほうが正しいんだ。 資本主義の世の中で。 貿易を行う場合、貿易赤字に対して通貨を発行し、毀損させて返済をしようとする国に対してその毀損を貿易黒字国の日本が背負わないようにするためには、中国同様日本政府も通貨を供給し国民へ還付しなければなりません。やっぱ〜〜〜日銀がお金刷ればいいだけの話?? 何で規制いるんだろう。 以上をもちまして国際会計上は政府紙幣を日本は発行しなければならないという意見を終わります。お金刷ってばらまけって言う、あのときの自民党の政策は一応正しかったのナ。 子供手当てもその一環って言いたいんだろうがな〜〜〜。
それなら公共投資したっていいんじゃんか。 ヤン場ダムくらい造るの簡単でしょうが。 ちなみに貿易黒字額を中国のように日本がきっちり政府紙幣を発行していたならば国債の発行残高はほとんどなかったという事も付記しておきます。ぶっひ〜〜〜〜〜〜ん。 あほや。 つまり為替差損の積み上げが日本の国債の発行残高なのです。あほちゃうんか。 日銀。 つうか、公務員どもの給料分発行するの止めたら?? 日本は何も気にせず政府紙幣を発行し予算に組み込むべきなのです。これってやっぱ、「国債を日銀が買い取れ」って話と一致するんだがな。 だって、同じことだよね〜〜〜〜。 さっさと、亡き中川氏たちがやっていた政策(財政再建じゃなく、なんだっけ〜〜〜。)に戻さないと日本が疲弊しますけんど?? 経済音痴の民主党には今の日本の舵取りは無理です。 というかきゃつらには貧乏神がついている〜〜〜〜。 政府方針の大転換
自民党のことだからね。2009年6月23日。 日本政府は経済財政運営の基本方針「骨太方針2009」を閣議決定し、基本目標を「2020年代初めに国・地方の債務残高の国内総生産(GDP)に対する比率を安定的に引き下げる」と設定する意向を明らかにした。
だから、アメリカに自民党は潰されたのかもしれないね〜〜〜。すなわち、本書で筆者が散々繰り返してきた「公的債務対GDP比率」の引き下げへと、基本目標が大転換されたのである。 アメリカ国債買い支えてくれないと困るんだからさ〜。 郵政国営化してさ。 一応、例の「プライマリバランス(基礎的財政収支)」の黒字化も、「10年以内」と先延ばしされたものの、まだ残されてはいる。
「ジパング再来」268頁だが、これほどまでに大きな方針転換の場合は、これまでの「プライマリーバランスの黒字化」について、「日本経済にとっては、害しかなかった。完膚なきまでに、間違えた目標であった」と宣言することは、政治的になかなか難しいだろう。 いずれにしても、新たな目標である「公的債務対GDP比率」の安定的引き下げ が達成されれば、日本人は誰も「プライマリーバランスの黒字化」など気にしなくなる。 そのうち、単語すら思い出せなくなるだろう。 こういうことっしょ。 |
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こんにちは。またまた、民主党は、財政健全化目標として、プライマリーバランスについて言い出しています。菅さんは、昨年の暮れあたりに「デフレ宣言」をしたのではありませんか?デフレを克服するには、プライマリーバランスを気していてはできませんが?要するに、経済対策には順番があるということです。これを社会人の健康にたとえていえば、デフレは癌でありそのまま放置しておけば、死に至る病でもあります。一方、プライマリーバランスは、一般社会人にとっては会社の仕事のようなものです。会社の仕事がうまくいかなければ、降格になったり、減俸されたり、挙句の果てには解雇されたりで大変ことになってしまいます。その果てに病気になってしまうということもあるかもしれません。しかし、癌の人が会社の仕事をあれこれ気に病んでいても仕方ありません。まずは癌の治療を最優先しなければなりません。詳細は是非私のブログを御覧になってください。
http://yutakarlson.blogspot.com/2010/04/20.html
2010/4/7(水) 午前 11:13 [ yut*k*rlson ]
その文章を書いたものです。取り上げていただきありがとうございました。為替は変動相場制を採用すると貿易赤字国の債務を黒字国に無理やり押し付けるという事が可能となり、貿易黒字国が一方的に労働時間を増やされ給料を減らされてしまいます。
ですからそういった事のないように貿易黒字額は必ず政府紙幣を発行し、国民へ還付しなければなりません。
今現在アメリカのFRBが通貨発行益を計上すると、日本国民がその負担を会計上強いられています。よく日銀及び政府が通貨を発行せず放置してるなと思います。
ちなみにオランダでは貿易黒字によって失業率が20%を超え暴動に発展しました。どうやって収束させたかといいますと通貨の大量供給でした。
貿易黒字というのは経済史を紐解けば国民にとっては余り良い事ではないのです。そして赤字もよくない。中庸が大事です。
しかしこういったことに日本の経済学者はほとんど知らないのです。それがこの国の後退の原因です。貿易黒字は良くないとわかっている日本人が増える事を祈っています(ただし政府紙幣を発行した場合は貿易黒字は正しいです)。
2010/5/21(金) 午後 2:37 [ zer*_*un*ier ]