あり得るプロセスについては、先稿でも指摘させていただいた通りである。 先ず、闇法案への反対、批判を封じるために、言路統制を合法化する法案を 先に成立させ、「左翼」の何たるカはここにあるんだよね〜。 言論統制。 その後に「地方参政権付与」や「夫婦別姓」、「外国人住民基本法」 「戸籍廃止」などの闇法案を次々に強行採決して行く、とのプロセスも考えられる。「個人」になれば、政府が操りやすい。 まさか、と良識が逡巡する間に、その狭間を衝くかのように、電光石火のごとくに日本を変質させてしまう可能性は否定できない。それもこれも「国民の総意」が選んでいるんですからね〜。 これも先読みの1つに過ぎないが、表題のニュースには、先々での、 これらの危惧が内包されている、と認識して差し支えない。 ---------- ゆうに40件を超える「闇法案」このために、過半数確保しようとしているんだろうね。 また、表題の今国会閉幕の日程が現実のものとなれば、問題が指摘されて来た「国会法改正案」や「公務員法改正案」、「地域主権改革関連法案」、「放送法改正案」などがここで廃案となり、新たな臨時国会での提出、審議となる。 指摘させていただければ、これらだけでも極めて問題点が多い「闇法案」である。 さらに、上述の「地方参政権付与」「夫婦別姓」などに加え、「法案」の定義を、民主党幹部が示す「意向」や「事案」、提出済みの「請願」まで拡張判別すれば、現時点で確認できるものだけでも件数はゆうに40件を超えている。 異様な数であり、現政権がこれほど多くの「闇法案」を擁している 現実1つをとってしても、いかに危険な存在であるかは明白である。 ----------フルスペック左翼内閣といったろうが。 あれでもソフトな、社民党(旧社会党の右派)が出て行ったんだからよけいだよ。 残ったのはこてこての旧社会党勢力。 年取っているからよけいやりやすい。 民主党の若手は、脳も真っ白で洗脳しやすいからな。 ▼ 10日他の小稿: ・菅氏「処分必要ない」考 ・口蹄疫「都城市に発症」考 ---------- 最大級の「闇法案」勉強会 そこで、臨時国会に先立つ8月21日に、これらのすべてをみなさまに開示、 共有し、良識による阻止に資する対策を同時に提案する「国思う勉強会」を 8月21日(土)に開催させていただく。 闇法案を第一種から第三種に分類して洞察を進めているが、個人のボランティアによる主催ながら、資料の厚さ、内容についてはこれまでで最大の内容になる。 先ずは、現状と今後のプロセスを明確に確認しておくことが、すべての第一歩となる。 その意味で、僭越ながら、現職の国思う議員諸氏や関係者方々のご参加をも 問うことができればと考えている。 参加お申し込みの要綱については、先稿でお知らせしているので、 ご参照いただければ幸いである。なお、内容について、後にサイトからも 配信させていただきたく計画している。 【8月21日勉強会・参加要領】 -------この人凄いことしてますな〜〜〜。 より多くのみなさまにとって「闇法案」の存在と危惧にお気づきいただき、 政治への関心をより深めていただける機会となることを願って止まない。 平成22年6月10日 博士の独り言何もンじゃ、この博士。 ★★★日本は毅然とあれ!★★★ ★★★国害から先祖代々の日本を護ろう!★★★御意。 ========================= ★参院選で民主党が勝つと、秋の国会で外国自薦参政権付与法案ほか、 日本を亡国に導く闇法案の多くが成立します。 そうなったらもう、ほとんど、取り返しがつきません。 売国民主党支持者の日本人にお伺いします。 あなたがたは、そんなにこの日本を特亜三国の属国に貶めたいですか。若者自体が飲み込まれてもいいと思ってんだからな〜。 飲み込まれても、生きていられるとおもっているところが、めでたいよ。 日本がなくなり、外国人に日本人が弾圧されてもいいのですか。ま、はっきり言って、「日本とドイツがなくなったら」、誰が面倒見るんだろうね〜〜〜〜。 ヨーロッパも、アジアも。 二回も破産した韓国救ったのは日本だし? 文革でぼろぼろの支那救ったのもにほんのODAだし? ユーロの為にドイツが最強マルクを捨てて、ユーロ助けているIMFに日本は大金つぎ込んでいるし。 日本とドイツがなくなったら、株価自体消滅するんじゃないの。 世界で「だ〜〜〜〜〜〜れも働いてない」んだから。 アもーレだのカンターレだの言っている国ばっかりになったら、株価なんて持つはずないだろうが。 今、日本の政権の座についているのは、支那・朝鮮韓国・在日政権なのです。 日本はいま内側から静かに破壊されつつあります。 三種の神器の説には、鏡=支那、草薙の剣=半島、勾玉=古代からの日本という説がある。 その要が、天皇陛下でおられるのである。 天皇陛下を尊重しないものは、帰化しようが、日本国籍であれ、「日本の政治家」とは言わないのである。 |
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