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ま〜〜〜お肌の湿疹関係もこれでよくなるよね〜恐らく。 やっぱり食生活か。 そうじゃないかとは、思っていたのだ。 *** よくある間違った認識について このページを読んでいただいた方にはお分かりかと思いますが、アトピーでよく間違った考え方をしてしまう事例がありますのでそのことに言及します。 1.卵アレルギーがあるので除去するアイスクリーム食べられませんよ。 小児によくある事例です。卵はアミノ酸に分解されにくいたんぱく質で す。 特に生の場合は。小児の場合消化器官が弱いですから、卵のたんぱく質を 分解しにくく、アミノ酸に分解されず、たんぱく質のまま吸収してしまい ます。 これがTH2の増加を招くわけです。 卵に対するアレルギーがあるのではなく卵を消化しにくいのです。 卵にアレルギーがあるなら食べたとたん蕁麻疹が出るはずです。 ちなみに他の除去食(といわれているもの)も同じです。 よく食事の指導をしている医師がいますが要は分解しにくいたんぱく質を 除去しろといっているだけです。 それを”私が研究したところによると”などともったいぶって言っている だけです。ははは…。 いいじゃん、研究したんでしょう、その先生ナリに。 ていうか、絶対自分がならなきゃ、必死でやらないね。
「男の先生」に、口紅がまったく塗れないんです〜〜〜(涙)っていっても、「それが生きるか死ぬかの問題ですか!!おととい、きやがれ!!」(実際こんなことは言われていませんが…そういう雰囲気かも…)ってなるんだよこれが。 食事療法で本当に効果があるものは分解しにくいたんぱく質を避けています。 有名な医師が言っていることをよーっく検証されるといいと思います。 2.魚はアトピーに良い 上記と同じことです。魚がアトピーにいいのではなくて魚のたんぱく質が 分解しやすいだけです。だから日本人に急に増えたんでしょう、アトピーが。 特に遠洋物の汚染されていない魚が。(要するに背中の青い魚ですね) 3.旬の野菜が体に良い 旬の野菜は当然収穫しやすいので農薬量も少ないはずです。 汚染の少ないたんぱく質を摂取するわけですから当たり前です。 本物の無農薬野菜はもっと良いでしょう。 ちなみにタンパクといえば肉や鶏を思い浮かべますが、野菜や米にもしっ かりとたんぱく質は含まれています。 たんぱく質を含まない食べ物はほとんどありません。「お母さんの焚いたおかず」が一番いいのよね〜〜。 当たり前の話。 先進国で、だからアトピーが増えたんでしょう。 当たり前の話だ〜ね〜。 半端無いストレスと。 当たり前だ〜〜ね〜〜。 キャベツと大根、ヨーグルトに、胃薬か〜(いや〜前頁をよく読んでね)。 |
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