映画・時事ニュース・そのたもろもろ感想文

「へうげもの」にだだはまり、映画の向うを見て、日ごろの時事にもろもろ感想を言う生活

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 >遣隋使派遣の前提としては、「隋による高句麗遠征」があり日本にとってもそれは他人事ではなく、「隋を知る」必要に迫られたものですし
「欧米文化を取り入れた」のもインドやチャイナが植民地支配されるのを見てのことです。

 ちなみに、もしエイリアンが地球を侵略しようとしたなら、当たり前にエイリアンと付き合ったり、吉田松陰のごとくUFOに密航しようとする日本人が後を絶たないと思います。

 そしてやがてエイリアン文化も日本風にアレンジしてしまうでしょう。
 それが日本人ですから。
 まさしく、長次郎は密航に失敗して死にまする。

 世界が日本人だらけになれば、核兵器なくなるかな〜〜〜〜???
 
 いや〜〜〜〜源頼朝も日本人だからね〜〜〜〜。
 
 
 
 おじいさんが貴族でも、3代後は野卑に育たないと確信もてますかね。
 
 「話し合い」で何とかなるとおもっている、左翼さまかたがた。
 
 いったい、イスラムのアメリカ人殲滅宣言も、まったくなかったかのようにされてますけど。
 

 それってまったく無責任な話じゃないの?
 
 神戸空港失敗したみたいにさ。
 
 当時の子供には選挙権はないんだけど。
 
 知らない間に関空受け入れ反対しちゃって、今の体たらくですよ。


 
 3代後の世界も知らないで、勝手に核兵器廃絶してしまって、3代後の彼らはどうやって野蛮人どもと戦うんですか??
 
 
 ちょっと、さくっと探ってみるか。
 最近パソコンに触りもしないんだよね〜なんとなく。
 
 中川氏の死と、マイケルの死が止めだよね。

 ふ〜〜む。
 
 しかし、これが本当なら、核廃絶も夢ではないかもしれん。
 
  ◆北朝鮮と並ばされるイスラエル

 【2010年6月4日】 
 
 NPT最終文書では、イスラエルが名指しされた半面、イランに対する批判は一言も載らなかった。
 
 「イランは核兵器開発している」と以前から叫んできたイスラエルは「イランを非難しない偽善的なNPT文書など、無視してかまわない」と表明し、NPT加盟を拒否した。
 
 だが、実はイランが核兵器開発している話は、イスラエルが米欧を脅して同調させてきた濡れ衣である。
 
 偽善なのは、NPT文書ではなく、イランに濡れ衣をかける一方で自国は核兵器を何百発も持ってきた従来のイスラエルの戦略の方であり、その偽善の化けの皮がようやくはがれ、イスラエルが北朝鮮と並ぶ「悪」に突き落とされたのが、今回のNPTだ。
 ひどい話ですね。イスラエルは。

 とうとうアメリカもイスラエルから離れる気なんだろうか。
 
 田中宙って信用できるの??http://tanakanews.com/
 
 読みたい方はどうぞ。
 
 英語には強そうだ。
 
 どうも、中国よりな気がしますが。もともと共同通信か。
 
 嫁にくっついてハーバード?
 
 ま〜、アメリカ自体が支那に侵食されてますからね〜〜。
 
 なにがって、まだアメリカには、共和党が控えてるんですがね〜。

 ここの読んでいると、もうアメリカ崩壊寸前ですが。
 
 彼らがそんなんで納得するのかね〜〜〜〜。

ウィキより

 核拡散防止条約(かくかくさんぼうしじょうやく、Nuclear Non-Proliferation Treaty、略称:NPT)は、核軍縮を目的に、アメリカ合衆国、ロシア、イギリス、フランス、中華人民共和国の5カ国以外の核兵器の保有を禁止する条約である。
 正式名称を核兵器の不拡散に関する条約(かくへいきのふかくさんにかんするじょうやく)と言い、核不拡散条約とも訳される。
 
 典型的な不平等条約である。
 
 『典型的な不平等条約』か。
 
 とほほ…。
 
 日本は3回も被爆して、なんら発言権も無い。
 
 正気の沙汰とは思えんな。
 
 これが、アメリカ人だったらどうよ。
 
 暴れて暴れて手がつけられないだろう??
 
 中国が核廃絶する日

 【2010年6月8日】 

 中国が核廃絶することは、短期的にはあり得ない。
 
 しかし中長期的に見ると、中国を含む5大国のいずれかが核廃絶する方向性を打ち出し、他の5大国にも核廃絶を求めると、その国は新興諸国や途上諸国を率いる存在になることができ、今後の国際社会で有利な立場に立てる。
 
 たとえば北朝鮮を核廃絶させる場合、日本や韓国が「核廃絶しなさい」と言っても、北が聞き入れるはずがない。
 
 しかし中国が「うちも核廃絶するので、貴国も廃絶しなさい」と言えば効果がある。

 ま〜もう、これしかないだろうね。

 日本が何かを、リードできるはずが無い。

 
 
 
 これらのことをアメリカの作戦失敗と考えることもできるが、CIAはビンラディンを捕まえたくなかったのではないかとも思える。
 
 前出のビレッジボイスの記事でも、アメリカはサウジとの友好関係を重視して、ビンラディンの逮捕を見送ったのではないかと考察している。

 またCIAは1960年代から、敵の勢力を完全につぶさず脅威として残しておくことで、アメリカ政府にとってCIAが大切な存在であり続けられるようにしてきたことでも知られている。
 
 ビンラディンは今や、こうしたCIAの戦略の裏をかき、アメリカが手に負えない巨大な敵となってしまった。
 (これ2001の記事でしたは、どうだろうね〜〜信憑性)

 これも本当なら、やっぱ、どうしようもないしね。
 
 だって、レオ様の映画でも、CIA職員がアメリカを見捨てたような結末の映画あったよね〜。
 
 もう手の施しようがないんでしょう。
 


 西暦で動いている相手じゃないんだし。
 
 日本みたいにあっさり、皇紀捨て去るような人たちじゃないんだよね。
 
 「暦を捨てる」って事は、実権も何もかも相手にゆだねるって事だよ。
 
 
 
  

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