今日のn_o_i_s_e_m_a_n 氏【チベット僧の衣装をコスプレしている現在のポタラ寺院と同じく、文化的正統性などまるでなく「中国」という「古代の大名跡」を我が物顔で使っている「偽物」ということ】
>古代中国超文明の正統な末裔が天皇 文化の親和性をたどり、「水生稲作民族系の古代文明」が「陸上騎馬民族」に辺境に追いやられた果てに「どこに安住の地を見いだすか」を俯瞰すると「自動的に回答が見えてくる」というだけです。なるほど、知らない間に結果が出ていたようです。 そもそもの「天皇(三皇)神話」は、「蛇」を神とする「水生稲作民族」の神話であって、少なくとも「騎馬狩猟民族」系のものではありません。 「高床式の社」も「鳥居」も「舟」も水生稲作民族系文化です。そもそも騎馬民族系ならあそこまで朝昇竜が、日本になじめないのがおかしい。 (ちなみに水生稲作民族は常に水辺で生活する為、基本的に「裸足」で「帯を解くだけですぐ脱げる着物」を着ます) また「みそぎ」には淀んだ池沼ではなく河川が必要で、河川には高低差すなわち「山」が必要です。(騎馬狩猟民族にとっては険しい山には馬が通えません)騎馬民族系に「流れる水」自体が見えませんね。 「天皇家」は日本で数千年も国つ神と融合した「日本人そのもの」ですが、高床式社や水田稲作を文化にもつ水生稲作民族系で、その祖先は「天御中主」とし日本に「葦原中国」を作りました。 (「海の向こうの日(太陽)がやってくる本(もと)にある別天地」に「本物の中国を再建したもの」と見なすことが出来るということです)中ナカつ国クニ、中国チュウゴク違うっチュウに。 水生稲作民族は自然観察や応用能力に富んでおり、鉱石や生物、天文などの自然科学分野での開発が突出しています。 またもともとは母系文化であり農業の発展とともに父母両系となりますが、他人と力を合わせて共同農作業する必要に迫られ騙すことより信頼関係を作ることが重要視されます。 騎馬狩猟民族は極端な父系であり、いくら水生稲作民族の父母両系の父系部分を取り出して強調しても「根本的に異なる発展をしてきたもの」です。朝ショウリュウ見てたらわかるっしょ。 騎馬狩猟民族は、夏の居留地と冬の居留地を往復する必要があり、持てる荷物には限りがあり「ほとんどの物資は現地調達」です。 とりわけチャイニーズ系騎馬狩猟民族にとっては「手に入るもの(他者の文化)は自分のもの」で「獲物や他者を騙し罠にかける才能」には長けていますが「自分で開発するより強奪するのが手っ取り早い」と考えているため自然科学や科学技術的才能は低いです。朝ショウリュウ見てたらわかるっしょ。 ホント絵に描いたような相撲人形のようなかっこだったのに、中味はモンゴル人なんだよね。 どこまでも。 >現在の中国は偽者 現代チャイニーズのアイデンティティ維持のために、中国を引っ張り出したのは理解できますが、 チベット僧の衣装をコスプレしている現在のポタラ寺院と同じく、よくも神聖な寺院を。 この前は洪水。 もうチベット人生き残ってないんじゃないのかな。 文化的正統性などまるでなく「中国」という「古代の大名跡」を我が物顔で使っている「偽物」ということです。ち〜〜ん。 (チベットも土地や自分の利益となる部分の文化だけは欲しいですが、それを生み出した民族そのものは闇に消し去ろうとしているのです。)皆様は今、支那の民族洗浄を目にしているのです。 ただ、現代チャイナにも例えば苗族やその混血チャイニーズは住んでいます。たま〜〜にそういう人に反応するんだろうね〜〜。 中国人はいい人だって言うのは、そういうとこからでてくる言葉なんだよね、多分。 |


