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大江健三郎に物申す。 …私は想像力が一番大事だと思っています…だって?????? では何故? 『日本陸軍』に関してだけ、その「ご自慢の想像力」が働かないんだ??? あんたの言っている事はすべて、アメリカの法廷なら「伝聞に過ぎません。却下」に相当するものだろうが?? あんたは、なよなよの左翼作家で怖くて沖縄にもいけず、本土でのうのうと「沖縄ノート」を書いていたんだろうが?? 「何で」訴えられたのかわかってないようだね。 沖縄の自決は「美しい死」だから軍が関与したというな?と訴えられているような物言いだが?? 「あいまいなあんた」に、沖縄県民の苦しみが本当にわかるのか。 彼らの苦しみに応えようとした、日本陸海軍の気持ちが、本当にわかるのか?? どうやったらそんな『偏った想像力』が発揮されるのか教えてもらいたいもんだ。 あんたがすべて「伝聞」に基き、本を書き、実在の陸海軍を侮辱したから、訴えられていたんだろうが??? 自分の都合のいいように、考えるのが小説家の最大の習性だとは思いますがね。 そんなもん公然の前でぶちまけていいとおもってンの?? 教科書にまた軍部の関与が復活したらしいがな。 それこそが「ファッショ」なんだよ。 あんたがやりたいことは、日本人に贖罪意識を持たせ、日本に『軍』というものを永久に持たせず、ロシア・ソ連や支那に『丸腰の日本』を提供することだ。 あんたにとって日本人の子供は護るに値しないんだろうが。 日本人の子供と「自分の可愛い子供」は別だからな。 それが左翼ファッショと言わずしてなんと言うんだ。 ノーベルの肩書きまでもらって、日本人は平身低頭。 日本人は裁判とノーベル賞に弱い。
理科系のノーベル賞は委員ですよ。 いくらでも下さい。 ですが、ノーベルさんはこういう偏った小説家には賞をやらないで貰いたいもんだね。 いやいや、今年のノーベル平和賞はブラボーです。 |
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