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中国>中央軍事委副主席に習近平氏 胡主席後継に内定
毎日新聞 10月18日(月)18時11分配信
 支那じゃ、またど阿呆どもが踊らされて騒いでいるようだな。
 
 日本も反中デモやれ〜とか言われていたが、今時、日本であんなものにノル若者自体が居ないよね〜。
 
 支那の小皇帝(一人っ子)が、大半になったらどうするん??
 一人っ子には母性本能のかけらもないんですからね。
 恐ろしい烏合の衆になりつつある、支那大陸。
  
 中国の習近平副主席=東京都千代田区の首相官邸で2009年12月14日、藤井太郎撮影 
 
 【北京・浦松丈二】中国共産党の重要方針を決める第17期中央委員会第5回総会(5中全会)が18日、中国経済の目標「第12次5カ年計画(2011〜15年)への意見」を採択し閉幕。
 着々と統制経済やってんだね〜、ほんまかいな。叛乱起こってるで。
 
 革命第5世代の習近平国家副主席(57)が中央軍事委副主席に任命され、胡錦濤国家主席(67)の後継者として事実上内定した。
 
 習氏は、胡主席に比べると日本とのパイプが細いといわれ、尖閣諸島問題や反日デモなどで揺れる対日関係をどう導くかは不透明だ。
 ホント天皇問題で急に出てきたお顔ですわ。
 習氏は副首相を務めた保守派の長老、故・習仲勲氏の子息で、
 息子か。
高級幹部子弟の政治勢力「太子党」の筆頭格。
 ほ〜〜〜〜〜。むちゃくちゃえらいんだろうが、人心掌握できるんやろね。
 同じ第5世代で、胡主席と同じ共産主義青年団(共青団)出身の李克強副首相(55)と、支持勢力を巻き込んだ後継者争いを繰り広げてきた。

 習氏を推すのは、対日強硬派として知られる江沢民・前国家主席(84)。
 まだ生きとんのか。

 つうか、最悪やんか。
 
 またもや対日強硬路線派だろう。
 
 ようも天皇陛下に会いにこれたもんだは。
 
 意味もなく日本料理店が、また壊されるンやで。
 
 吐き気もよおすは。
 3年前の党大会で上海市トップの書記から党序列6位の政治局常務委員に抜てきされたのは、上海市書記の先輩でもある江前主席らの後押しがあったとされる。
 ただただ親の七光りって感じですね。
 一方、李氏の属する共青団グループの先輩には1980年代に政治改革を進め、保守派の長老たちから「親日派」と批判されて失脚した故・胡耀邦元総書記もいる。
 親日は皆失脚するから、対日路線なんだが…。
 また文革みたいなこと、やらかすんちゃうやろね〜。
 一応理系だから大丈夫かとは思うが。
 内部事情に詳しい党幹部は「太子党は(保守的な)長老に連なっており、共青団グループは(改革派だった)胡耀邦氏の流れをくんでいる。
 でもこの人が太子党の筆頭格なんだろ?
 
 両派の間には80年代からの深い遺恨があり、内政だけでなく対日政策でも大きく考えが異なる」と解説する。
   ま〜まともな人は親日ですは。
 支那じゃ、だいたい。
 まともでない人が、中央にあがり、まともな人は左遷されて、地方で歌を読む、あ、べんべん、と相場が決まって居るのですは。
 それでも胡主席がここで後継者問題を決着させたのは、2年後の党大会直前までポスト胡錦濤の後継体制が決まらないと権力闘争が激化すると考えたからだろう。
 まさに「骨肉」の争いですからね〜〜〜。
 太子党の習氏を次のトップに内定するにあたっては、共青団グループの李氏を次の首相に確定させるなど両派の妥協が成立した可能性が高い。
 首相じゃ力ないんじゃない??
 一方、5中全会を前に沖縄県・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で日中関係が悪化し、5中全会開会後にも反日デモが続発した。
 っぶ。解りヤス。
 結果から見ると、両派の妥協は5中全会前に成立した模様だが、習氏の後継内定を確実にしたかった太子党が「日中関係を主導権争いに利用した」という見方も根強く残っている。
 いい加減にしてほしいよね。
 勝手に店壊したりするの。
 ていうか、こんなの気にして靖国に参らないほうがどうかしてんだよ。
 暴れているのは「あっちのお家事情の理由」だからな。
   ◇  ◇

 中国では軍の統帥権を持つ党軍事委主席がトップの要件で、習氏の同委副主席任命はそのための第一歩。
 
 中国指導部は2012年党大会を契機に大幅な世代交代が予想されており、習氏は党大会で胡主席が兼務している総書記を継ぎ、翌13年の全国人民代表大会(全人代)で国家主席に選ばれる見通し。
 どうだかね〜。
 ま〜支那で仕事するひとは、ボディーガード自前で雇わないと知らないよね〜。
 日本政府が何か言うたびに、軍に拘束されたりするんじゃないの?
 ひどい時は処刑もありうるかもね〜。
 この人ほんま、反日系譜だモノ。
 【略歴】習近平(しゅう・きんぺい、中国語読みシー・ジンピン) 故習仲勲元副首相を父に持つエリート家系出身。
 支那共のエリートってば、残酷が一番なんでしょう??
 清華大化工学部卒。
 ここが唯一の救いだが。
 理科系。
 頼むから物事数字で考えてくれ。
 74年入党。福建省アモイ市副市長や上海市党委書記など20年以上の地方勤務を経て、「2階級特進」で07年政治局常務委員(序列6位)。
 08年3月の全国人民代表大会で国家副主席。
 北京五輪の責任者を務めた。夫人は軍所属で国民的歌手の彭麗媛さん。
 57歳。
 こうなりゃ孤均等が懐かしいですね。
 
 ウィグル、チベットで批判しましたがね。
 
 あれでもぎりぎりまともな方だったんですよ。
 
 今度はモロ、日本を攻撃対象にするんでしょうな〜〜、なりふり構わず。

 正真正銘のお坊ちゃまだし。
 
 

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