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「へうげもの」にだだはまり、映画の向うを見て、日ごろの時事にもろもろ感想を言う生活

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 この問題なんでこうなってるの??
 要は郵便事件をもっと詳細に調べてほしいんだが、世の中は「検察問題として捉えている」ってコトなの??
 
 完璧な「すり替え」だよね〜〜〜〜。
 
 こういうことの意味解ってンのかしら??
 前特捜部長ら起訴 大弁護団、徹底抗戦へ 法廷で激突
産経新聞 10月22日(金)7時56分配信

  
拡大写真 

最高検・弁護側主張の争点(写真:産経新聞) 

 起訴された前特捜部長、大坪弘道(57)と元副部長、佐賀元明(49)の両被告は起訴内容を全面否認しており、真相究明の場は法廷に移る。

 コンナノの真相解明なんて本来検察ナイでやる話でしょう??
 
 民間なら本店内でやってますわよ。
 
 何で公の機関使ってやってんだか。

 両被告はそれぞれ10人超の大弁護団を組織し、検察との徹底抗戦を打ち出した。
 互いに手の内を知り尽くした“身内”同士。
 
 公判では激しい攻防を繰り広げることになりそうだ。
 ほんま不毛すぎるは。
 大坪弁護団は司法修習時代の恩師、田宮甫(はじめ)弁護士(第二東京弁護士会)を団長に据え、司法修習同期の弁護士らで脇を固めた。

 一方、佐賀弁護団は大学の先輩、伊藤裕志弁護士(大阪弁護士会)が団長を務める。
 同期で刑事弁護に精通した秋田真志弁護士(同)らを迎え、弁護人選任届に署名した弁護士は60人を超えたという。
 ほんまいい加減、がんばらな。
 
 これって完璧な「すり替え」事件ですよ。
 
 郵便詐欺事件はまったく解明されてないんだからね。

 両被告は否認を貫き、供述調書には1通もサインしなかった。
 
 そのかたくなさは、取り調べ担当検事も「もう少しもろいと思っていたが…。さすがだね」とうなったほど。
 お互いになにやってンネン。
 あほちゃうか。
 
 巧妙な「すり替え」に自分の人生巻き込まれたら誰だって戦うやろ。
 大坪被告は21日、接見した弁護士に「起訴されるのは覚悟していた。裁判で自分の主張を訴えていきたい」と強気に語ったという。

 一方で、慣れない拘置所生活や将来への不安、戸惑いを漏らすことも。
 
 「眠れない時もある」とこぼしつつ、「家族と面会すると気持ちが揺らぐ」として、勾留(こうりゅう)中はほとんど家族と会わなかったという。

 佐賀被告は「保釈に時間がかかることは覚悟している」と長期勾留を見据えながらも、「最近、時間の感覚がなくなった」と吐露することもあったという。
 
 ますゴミがまったく郵便に触れないのも、きもいわ〜〜〜〜。
 
 日本にジャーナリストなんて昔からないけどね。
 
 

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