「ビデオは秘密か」法適用めぐり専門家二分 配信元:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/461807/ 2010/11/11 00:43更新大体、勝手に何でもかんでも「国家機密」にすることが、まかり通るのか?? このことのほうが、支那チュウキョウより恐ろしいんだが?? グーグルが逃げ出さない方がおかしいだろ。 記事本文 沖縄・尖閣(せんかく)諸島沖の中国漁船衝突をめぐる映像流出事件で、「流出」を告白した海上保安官(43)は、国家公務員法(守秘義務)違反容疑で取り調べを受けたが、同法適用をめぐり専門家の意見が分かれている。「後だし」なんだよね。 政府がさ。 それで海保、あんた責任取りなさいってもね。 そもそもは、漁師を釈放したことに原因があるんだからな。 逮捕したらなら最後までやる。 やらないんなら、最初から逮捕すんな。 国会議員にも一部公開されたビデオが法律上の「秘密」に当たるか。「国益を損ねる場合」だろ? 秘密って〜〜〜。 「支那の人事を慮って」まで入るかよ。 映像の公開を求める国民の声が多かった背景もあり、捜査側は難しい判断を迫られそうだ。支那の罪人ほっぽらかして、またしても日本のアラフォーを逮捕するか?? 支那がアラフォーあたりを一掃しようとしてるんじゃないの?? 安保ジュニア世代が狙い撃ちされてるんだよ。 後は団塊ジュニアとユトリロ世代は御しやすいしな。 ■判例は「実質秘説」 最高裁は1977年、国家公務員法違反に問われた税務署職員の裁判で、漏らした情報が(1)公になっていない国会議員に見せとうし?? (2)秘密として保護すべき−誰にとって秘密なん?? 支那人漁師がそんなに可愛いのか?? 日本のまじめな海保より?? の2つの条件を満たす場合に、守秘義務の対象になるという判断を示した。さらに、日米の沖縄返還協定に関する外交機密を不当に入手したとして、元毎日新聞記者の西山太吉さんが同法違反に問われた刑事裁判で、最高裁は78年「実質的にも秘密として保護するに値するもの」かどうかで守秘義務の対象が決まると判示した。 つまり、行政機関が形式的に秘密として扱っていただけでは、 }}} でっしゃろね。 急に機密や〜と言ったって、後だしなんだよ。 仮に漏らしても罪に問えないという考え方だ。 甲南大法科大学院の園田寿教授(刑法)は「以前はマル秘の判子が押してある書類は全部秘密という『形式秘説』という考え方だったが、近年は『実質秘説』が主流になっている」と話す。実質たって、国民の代表(国会議員)は見ているわけだし。 ■国会議員視聴は? 今回の映像については政府が存在を認めている上、国会議員も約6分50秒に編集した映像を見ている。 こうした点から、「実質秘」にあたらないと主張する専門家もいる。だいたい、そこで止まっていること自体がおかしいんじゃ。 最初から見せておけば、こんなブッサいくなこと。 作らないで良い罪人までつくろうとしているんだし。 情報公開に詳しい清水勉弁護士は「本当に守秘義務がかかるものならば国会議員にも見せないはずで、げたげたげた……笑。 守秘義務違反に問うのは無理だろう」と話し、「国会議員は視聴後の取材に、図を書いたりして中身を説明している。がはははは…笑。 やっぱここは笑うとこやん。 充分お笑いのコントのネタになるだろうに。 実質秘ならば、このように報道に対して明らかにすることも許されないはずだ」と主張する。日本にスパイ法が成立しないわけだよ。なさけなか。 一方、園田教授は「微妙な問題だが、ビデオは実質秘にも形式秘にもあたる」との考えだ。 園田教授は「ビデオを見れば中国漁船が故意に当たってきたことは一目瞭然。ここまでの証拠があっても起訴されないってあの漁師。 中国への従来の主張への反論になり、日本にとっては重要な外交カードだった」と指摘。 その上で、「国会議員にも守秘義務はあり、守秘義務のある人的範囲内で見せたに過ぎず、(議員への公開後も)ビデオの秘密性は保たれているのでは」と話す。べらべら喋り捲ってますけど? 国会議員。 あれを見せるぞと支那を脅すってか?? へのツッパリにもならない気がするが。 支那の沈黙が気持ち悪いくらいだが。 案外、この「すっぱ抜き」が支那人には気持ち悪いのかもよ。 ■「起訴は難しい選択」 法務・検察内では「ビデオは秘密に当たる」という見方が大半だ。「形式上」だろ? 法務省幹部は「海保として公開を考えて編集していた段階と、国会で取り扱いが議論になった段階とでは『秘密性』の程度も違ってくる。 内容がある程度外部に説明されたら秘密にあたらないという解釈がされると、何でも秘密でなくなってしまう」と話す。んなら、おしゃべりの国会議員に見せないことだな。 一方で、海上保安官の動機や入出経路次第では「刑事責任の追及は難しい」(検察幹部)との声もある。 そもそも同法違反には「職務上知り得たもの」という構成要件があるためだ。 また、体を張って領海の安全を守っている海上保安官が「国民に真実を知ってほしい」などと「国民の知る権利」を主張した場合、充分な主張ですね。 「起訴しても、公判で議論となる余地はあるだろう」(法務省幹部)という意見もある。 検察幹部は「起訴するかは難しい選択」と明かし、「ビデオ公開は大半の国民から支持されている。おうおう、ご老人達は、がたがた言わずにええ加減に解散したらと言い出しているぞ。 見苦しいぞ。 世論に反して起訴したら検察も批判され民主党も持たないのではないか」と話した。元々持ってないんだよ。 でなきゃ、まじめな海保職員がそんなことするか?? 彼らだって、自分の職への将来に不安を感じるだろうが。 あれだけ命はって逮捕した漁師に、ほいほい政府に言われて逃がされていたらさ。 あれだけの証拠が有りながら。 国内の支那人犯罪だってそうだろうが。
国内で命はって(3千円くらいですぐに人を殺すは)、支那人犯罪者捕まえたって、支那政府慮って釈放したなんて言われてみろ!!! 日本の治安がまったく保たれないんだよ。 コトの重大さがまったく解ってないよな。 「それ」を許したら、後どうなっていくのか。 deliciousicecoffee氏のブログでも煎じて飲め!!! |
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