映画・時事ニュース・そのたもろもろ感想文

「へうげもの」にだだはまり、映画の向うを見て、日ごろの時事にもろもろ感想を言う生活

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[1]

>「まず」も何もありません。この場合は並列的に考えるのが当然でしょう。

 ですから、『教育』の議論になんでいきなり「労働環境改善」が前面にでてくるのでしょうか?
 下駄履いた先公の労働条件なんて怒〜〜〜〜〜〜でも委員だよ。
(それは子供に見えない舞台裏でやってくださいね。まさか子供相手に「教師の労働環境改善」なんて訴えてるんではないでしょうね)
 やっているのも同じですよ。
 日の丸国歌は私の神経に障るのでね〜〜〜やってらんないんだよ、君たち。
 君たちに、この僕の気持ちが分かるかい?どうして日の丸国歌を歌わねば為らぬのか………。
 生徒が、先生機嫌直して授業しに来てくださいと、土下座する(原因は日の丸国家じゃないが、ともかく、私の聞いたところによるとこういう先公が実際居たそうだ。授業をまったくしないので、代表生徒が先生を職員室に迎えにいき、土下座してつれて来るという)。
 
>指導できないのは一部であって、その他はちゃんと指導できるのだから問題無いでしょう。

?いや、普通にそれは問題でしょう。
 そこはいいとする大人の方が狂っている。
 例えば食品業界が同じことを言ったらどうなるでしょう。(「問題無い」と平気でいう神経が疑われます。)

 教師は重要な「子供の教育」、言わば「将来への入口」を預かっているのです。
 「日本の子供」じゃ。松井やよりが「日本の子供なんか死んでしまえ」とか抜かしていた「日本の子供」じゃ。
 ええ加減、左翼教師の『本音』を、「無視しないで」マジで聞いたらどうなのかね。
 絶対話したくないような、女性連中だがな〜〜〜確かに。
 誰があんたがたの話をまともに聞くかよっていう面々なんだよ。
 こんな連中に日本の子供を預けている方がどうかしているんですよ。
>それよりもDVD一枚分の教材を作成して、各クラス別に視聴覚室を使用しての学習にした方が、安上がりに思いますが?
 こやつはDVDのまわしもんなのか?
 それよりも普通にピアノ弾くのが「一番安い」と思うのですが。
 ぴんぽ〜〜〜ん。
(そもそも、ちゃんと指導できないでDVDを要求する教師に税金で人件費を払うのですか?2重に無駄だと思いますが。)
 あはははは…無駄(ばっさり)。
>それなら教えるべき情報の変化が無い「ビデオ教材」の有効性を主張しているのです。
 それなら毎日子供はブラウン管眺めている専門学校みたいにしたら?
 この人のいうようになるよね。
 何しに学校行くのって必ずなると思うがな。
 家でやりますって絶対言われるよ。
 教師に求められているのは「歌えるように指導すること」であって「ビデオを見せるだけ」では達成できません。
 最低でも「生徒が君が代を歌う」ところを確認しなければなりません。(伴奏すら拒否する人間にそれができるでしょうか?)
 無理ですよ。子供自体が嫌いなんですから。
>例えば薬剤が人体に作用するシステムなんて、あなたみたいな勘を拠り所にしていたら認可なんて下りるはずが無いでしょう。
 n_o_i_s_e_m_a_n さんが勘?最も遠いように思うがな〜。
 それは実際の薬剤業界を知らないのです。
(テレビに映るのは常に「その会社最新鋭の設備」ですがむしろ大部分はそうではありません)

 もちろん勘だけではありませんし「人体は一番後」です。

 それに化学はまさに「偶然の組み合わせ」の探求ですし、
 元素記号だって、ここにこういうのがあるはずだって思い込んで探していたんだよ彼等は。
相手は「人体というブラックボックス」です。
 様々な科学的手法の補助とともに「なぜか分らないがあのへんに答えがありそうだ」という「鉱脈を掘り当てる職人勘」の要素はかなり大きいです。
 むやみやたらにやってたら誰も助かりませんよ。
 賢い人がするからそこそこ当たった勘なんでしょうが。
 「ソフトウェア」においても「問題点がどこにあるか」を探り当てるのは「経験則に基づいた勘」の要素は払拭できませんし、職人勘がまるで要らないとしたらそのソフトは「すでに枯れている」というか「どこでも手に入る出来合いのものに近い」ということです。
 そういう勘の話か。な〜〜^る〜〜〜。
 運も実力のうちってね、勘も実力のうちだ。
 結局、頭が飽和しそうなくらい情報詰め込んだら、自然と「見えてくる」のだよ〜〜〜〜〜。
・・・なんだか、どの意見もシステム的にはおよそ「論理的」にも「合理的」にも見えません。 
 そうですかさんおかしいよ〜〜〜。諦めなさい。
 
 抱腹絶倒第二弾。すみませんね、こんな神聖な事のお話なのにこの文体で。
封禅
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%81%E7%A6%85
 封禅(ほうぜん)は帝王が天と地に王の即位を知らせ、天下が太平であることを感謝する儀式である。

 始皇帝以前には72人の帝王がこの儀式を行ったと『史記』には伝えられている。
 勝手にな〜。
 その歴史は三皇五帝によって執り行われたのを最初としているが、伝説の時代であるため詳細は不明である。
 だからって支那の歴史にされてちゃ〜〜〜ね〜〜〜。
 始皇帝以後では、前漢の武帝や北宋の真宗など十数人が、この儀式を行ったと伝えられている。
 勝手にな〜〜。あ〜〜〜おそろしい。
[編集] 概略
 封禅の儀式は、封と禅に分かれた2つの儀式の総称を指し、天に対して感謝する「封」の儀式と地に感謝する「禅」の儀式の2つ構成されていると言われている。

 司馬遷の『史記』(卷二十八封禪書第六)の注釈書である『史記三家注』によれば、

 「正義此泰山上築土為壇以祭天,報天之功,故曰封.此泰山下小山上除地,報地之功,故曰禪.
 (『史記正義』には泰山の頂に土を築いて壇を作り天を祭り、天の功に報い、その泰山の下にある小山の地を平らにして、地の功に報いる、此を禅というとする。)」
 禅とな?
『史記三家注』では続いて『五経通義』から「易姓而王,致太平,必封泰山,(王朝が変わって太平の世が至ったならば、必ず泰山を封ぜよ)」という言葉を引用している。
 泰山を封ずることに意味があるのですね。支那では太平の世がほとんどないからね〜。
 『史記』その物には、斉の桓公がこれを行おうとして、管仲が諫める場面があり、
 嘘っぱちだからですよ。いつもどおりですが。
管仲が古来封禅を行った帝王を列挙して説得すると言う記述で、これが前述の始皇帝以前の封禅の有無を推論する際の論拠となっている。
 支那ではいさめた人は必ず左遷されますから。
 秦の、始皇帝が皇帝になったのちの紀元前219年に、泰山で封禅の儀を行ったが、このとき既に古い時代の儀式の知識は失われており、
 っぶ〜〜〜〜〜〜〜。ま、いつものことだが。
儒学者などを集めて封禅の儀式について研究させたが、各自意見がまちまちでまとまらず、
 今の支那歴史と同じじゃん。
 嘘の博物館でも堂々と創るくらいだからね。
結局我流でこれを執り行ったと伝えられている。
 っぶ〜〜〜〜〜〜〜っぶ〜〜〜〜〜〜。
 あ〜〜〜〜はなから牛乳(失礼)。
 だってさ、ががががが『我流』って。
 許されるとでも思ってんですかね。
その儀式の内容は秘密とされており、実際に何が行われたかはよく分かっていない。
 ひいいいいいいいいいい…ひひ…可笑しい。
 これ以上笑わせないでくれ。
 で、で、でdddddデッドコピーの山が。
[編集] 文物
 泰山(山東省泰安市)のふもとには、岱廟(=東岳廟)という道観がある。そこでは、北宋・真宗の「大宋東岳天斉仁聖帝碑」を始めとし、徽宗の「宣和重修東岳廟碑」、李斯碑など、様々な封禅関係の遺物を観ることが出来る。

 また、禅が行われた場所には主な所として、梁父山・社首山(=蒿里山)が挙げられる。
 1931年(中華民国暦20年)、軍閥の馬鴻逵がここにあった道教寺を破壊したとき、
 またもや、っぶ〜〜〜〜〜〜。
 軍閥が破壊してるやん。
唐と宋代の禅に用いられた玉函=(禅地玉冊と玉嵌片)が見つかった、
 唐、宋?それはもう『我流』の時でしょう???
それは彼と共にアメリカへ渡った後、彼の没後の1970年、夫人が台湾の故宮博物院へ寄贈し、それが今日展示されている物である。
 何でも飾れば〜〜〜〜〜??
 しかし、その儀式を正統に執り行なえる一族もいまはチャイナから去ってしまいました。
 オリンピックで踊っていたのは誰だったんでしょうかね〜。
 少数民族をやたら強調していたようだが?
 其の少数民族を今現在もチベットの地で140人虐殺した話はどうなったんですか?
 勝也が言うとおり、支那の現在までの歩みを写したいなら人民帽被った連中が踊り狂うのが正統でしょうが。
 
 私の眼はだまくらかせませんよ。
 皆が映画のような演出に惑わされようとな。
 伊勢神宮はおそらく世界で唯一、「太一信仰の正統な後継者」であると思います。
 御意。
 とどのつまりはここに行き着かれましたね。
 江戸の民も参っていたはずだ。
http://www.ne.jp/asahi/maroudo/somin/contentsshikinensenguu/mihishirogihoueishikiokabiki/okabiki.html
 御神木を載せ、大きく「太一」と掲げた三台の曳き車が度会橋の袂に集結して式典が行われた後、いよいよ近隣町内の奉仕者により、豊受大神宮まで奉曳する「御樋代木奉曳式」、俗称、陸(おか)曳が開始されます。
 やがて曳車が外宮の北御門前に到着するや、「太一」の大きな板などは取り外され、内宮同様、一見すると「太一」は姿を消してしまうのです。
 そして、御神木は曳車に載せられたまま五丈殿前へと奉曳されるのですが、唯一、曳車の車輪に書かれた大きな「太一」の文字が目を引きます。
 この曳車は、「太一」神と密接な関係にあるようです。
 つまり外宮では、「太一」の御神木が載る曳車が神域に入ることに大きな意味があると考えて間違いなさそうです。
 太一神ですか。もう一度伊勢には行かねば為りますまい。
 日本にやってきたプライドの高い大陸の名だたる王朝・王家の末裔たちが「天皇のもとで日本に帰化し融合した」のも、「天皇を倒そうとするものが現れなかった」のも当然のことです。それは「帝位につく」どころかまさに「天意に逆らう」ことになりますから。
 天帝には逆らえませんので。
 誰も。
 現在の天皇が厳密に大陸の天皇のルーツのDNAを引き継いでいるのかは分りませんが文化的には明らかにつながっていますし恐らくはDNA的にも本当につながっているでしょう。
 でなければ四神相応の地を京都に作ったことの意味が分からない。
 日本のローカルな有力者が天皇を名乗ったのだとしたらいずれシステム的に破綻していたはずで、「本物の天皇」が日本に移り鎮座しているからこそ、勝ち昇った有力者に帝位に相当する国家権力者をあたえられたのだと考えています。
(それなら「史実のようになる」ことがシステム的に納得できます)  
 でなければ日本でも春秋戦国時代が繰り広げられていたはずだ。
 
 あの時、天武天皇は太一信仰に奇跡的にも覚醒されたのでしょう。
  
 ま、この後の応仁の乱とかは、はっきり言って、時の権力者と「仏教勢力」との戦いと思いますけどね。
 
 

  

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 豚調べんとな〜。
>「三権分立」が立法・司法・行政をそれぞれ独立させるという画期的な素晴らしい方法であるように、「権威と権力の分離」は画期的で、日本ではそれが千六百年(そろらくは数千年)前にすでに成立していたということです。

 古代のヒメヒコ制や「兄が夜明けまで祈り、弟が政治を行う」という天皇の制度は、もとから「2重体制」になっていました。

 また大統領でさえ「当選するまではただの人間」ですが、「天皇」は生まれながらにして「日本と民のことを考え続ける職業」といえ、「世界にひとりくらいそういう存在がいても良い」と思います。
 たったおひとりですね。
 天皇家にとって「田植え」や「生糸での機織り」が未だに「重要な行事」であり、伊勢神軍では毎日、火錐器で一から火を起こし天への供え物をこしらえ奉げていることなど、「もっと国民に知って欲しい」ことが多いのですが、マスコミはなぜかなかなか取り上げようとはしません。
 極力神道から離れてきましたからね。
 上古の昔から大陸の「泰山」では「太一信仰」をもち、天に奉じる儀式を行ってきました。

 またチャイナの歴代の帝(皇帝)は泰山に昇り、「封禅の儀式」すなわち「天帝(天皇大帝)に位につくことを認めてもらう儀式」をしてはじめて帝位につくことができました。
天皇大帝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E5%A4%A7%E5%B8%9D
 天皇大帝(てんおうだいてい・てんのうだいてい)は神格化された北辰(天の北極)[1]のこと。
 後述するように、日本における天皇という称号の起源の有力な候補の一つと考えられている。北斗七星と混同されることもある。
 混同しますかね〜。
 古代中国では地上からは天空のある一点を中心として星々が巡っているように見えることを知っており、そこを北辰と呼び(天の北極に該当する)、宇宙の中心と考えられていた。
 確かに。
 そして神格化され、道教や日本で使われる称号の天皇にも取り入れられたとする説がある。

 中国の唐の高宗は 「天皇」 と称し、死後は皇后の則天武后によって 「天皇大帝」 の諡(おくりな)が付けられた。
 だから則天武后はたかが占い師といったら怒られるが道教の一介の道士だったんでしょう。
 これは日本の天武天皇による 「天皇」 の号の使用開始とほぼ同時期であるが、どちらが先であるかは研究者間でも結論が出ていない。
 支那が最後まで認めるわけが、ないは。
 今日のn_o_i_s_e_m_a_n 氏を読んでいる人だけが日本の正当性を確信できるのです。

 たのみますよ、ほんま。
 福田なんか絶対、則天武后さんに悪いから〜〜〜女性を泣かせチャいけないよ〜〜〜とかヴァカなこといって、「何でも譲る」に決まっているんですから。
 あふぉ〜〜〜〜〜〜〜。
 道教では 「北極紫微大帝(北極大帝・紫微大帝)」 とも成り、また北斗七星が神格化された 「北斗真君(北斗星君)」 と習合した。
 「北極紫微大帝」 と 「北斗真君」 とは本来は別の神であったが、現在でも分ける場合と同一視する場合とがある。
  中国の皇帝や日本の天皇家の北斗信仰にもこの同一視が見られる。
 こちら(日本)が本家なのですよ。
 中国の皇帝の祭服の左袖には北斗七星、右袖には織女[2]がデザインされている。
 宮内庁所蔵の孝明天皇の礼服 [3]は背中の中央上部にも北斗七星が置かれている。
 ただし、織女はない。
 この場合織姫は天帝の娘さまですよね。
 畏れ多くも、どうして人間(皇帝)の服に描くのですか。
 天皇はそんなことはされません。
 現在の北極星(こぐま座α星)は柄杓の柄(小熊の尻尾)の先端にあるが、紀元前1100年ごろにはコカブ(こぐま座 β星)の北極距離が約6.5度[4]と、天の北極に最も近い北極星であり、帝と呼ばれていた。
  そして、信仰の対象とは別に天皇大帝という名の星座も存在した。
 『開元占経』 の「巻69 甘氏中官占」 に見える[5]。
 『晉書』 「天文志」 には 「口中一星を天皇大帝と曰(い)ふ」 という記述がある。
 この 「口中」 は、天帝の後宮で天帝の住まう紫微宮(しびきゅう)を護衛する[6]勾陳(こうちん)という星座で、その第二星(こぐま座δ星、4等)・第一星(同α星・ポラリス、2等)・第五星(ケフェウス座 HD5848、4等)・第六星(同 HD217382、5等)で描かれる四辺形のことを指しており、天皇大帝はその中にある5等星(同 HD212710)である[7]。
 『和漢三才図絵』 でも天皇大帝は 「口」 の中に当たる位置に記されているが、この図はかなり不正確なので注意が必要である。
 大体判ればいいは。
 なお、オランダの東洋学者シュレーゲルは、こぐま座α星を天皇大帝と同定している[8]。ただし、大崎によれば、シュレーゲルによる同定は 「第一級の資料とは認められない」 とのことである[9]。
 ずこ。
 信仰
 北斗七星(おおぐま座)は水を汲む 「斗」 の形をしており、大地を潤す農耕の神のシンボルでもあった。『史記』 『星経』 には北斗は北辰を中心に一晩で一回転し、一年で斗柄は十二方位を指し、止まることのない永久時計として陰陽(太陽と月のこと)、そして夏・冬を分け、農耕の作業時期を示し、国家安寧を保証するとある [10]。

 天皇大帝はその聖性の象徴として神器(道教の用語)を持っている。神器は 「鏡」 と 「剣」 であり、呪具(magic tool)と威儀具とを兼ねている。
 なんですか、マジックツールとは。天皇の三種の神器は剣と鏡と勾玉です。
 マジックツールは勾玉か。んん〜〜〜^確かに。
 儒教では、中間色である 「紫」 を正色(原色)である 「赤」 よりも格下に見る [11]が、天皇大帝は 「紫宮」 あるいは 「紫微宮」、「紫宸殿」(ししんでん)、
 御所にあるではないですか。
「大極殿」(だいごくでん)などと呼ばれる宮殿に住んでいることになっており、また北極星の光芒は紫色とされ、紫色を最高の神聖な色としている[12]。 [13]
 支那人が赤が好きなのはこのセイか。紫に勝つとでも思っているんだろう。

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>しかし国民の文化と天皇が守っている文化は違いますね。例えばアグー豚の復活や、
 豚?
私に地域に文化遺産とか言っている邸宅を再現したのは、天皇の為ですか?
   ???何を再現したって?
 
 日本には過去「専制君主」も「独裁者」もいませんでしたが、例えば日本が「絶対主義の独裁国家」だったらどうなっていたかということです。(アグー豚や文化遺産の扱いも違っていたかもしれません)
そう言う意味では「関係する」ということです。
 小石丸の蚕も育てていると文句言いそうだなこやつだと。
 ちなみに、倭人や天皇のルーツが「大陸から沖縄・奄美大島を通って本土にやってきた」可能性もあります。

「倭人」という名前は周代以降に登場します。

 蓋国の南にあった「倭人」国はその前の殷代では「人方」国であった可能性が高く、人方は手先が器用で殷王朝の貨幣である貝貨を一手に生産していました。
 日本人のルーツが〜。
 またその貝(タカラガイ)を大陸から離れた危険な海流の向こうの沖縄・奄美大島を中継地にして採っており、殷が貝貨を独占しようと西から人方を攻めると人方王家は海に逃れました。(殷はその背後を西方の周に攻められ滅亡しました)
 殷もよくどおしい。
 自分でとれっつ〜〜のにね。
貝の道
http://rca.open.ed.jp/history/story/epoch1/sakishima_up/up04.html
 貝貨や貝輪の遺物を辿ると、沖縄・奄美大島から南九州、西九州を通って北九州に至り、さらに出雲方面や済州島に北上したことが分っています。

 人方の東端は山東半島の「瑯邪」で、ここでは「日の神」を奉じていますし、殷が泰山を押さえる前には泰山も人方の地域に入っていたようです。(また人方地域は「女か」神話の地でもあり、神話では「女かが黄土をこねてはじめて「人」をつくった」ことになっています)
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E3%82%AB
 女媧(じょか、-Nüwa)は古代中国神話に登場する女神。三皇の一人に挙げる説もある。姿は蛇身人首と描写される。伏羲とは兄妹または夫婦とされている。
 やはり三皇のひとりかもね。
 [編集] 創造神
 『楚辞』「天問」には女媧以前に人はいなかったと書かれており、
 っぶ〜。
人間を作った創造神とされている。
 後漢時代に編された『風俗通』によると黄土をこねて作った人間が貴人であり、数を増やすため縄で泥を跳ね上げた飛沫から産まれた人間が凡庸な人であるとされている。
 またえらい手抜きな。
 また、『淮南子』「説林訓」には七十回生き返るともあり、農業神としての性格をも持つ。
 どう見ても蛇ですが。
 [編集] 天地修復
 『淮南子』「覧冥訓」には、女媧が天下を補修した説話を載せている。
 古の時、天を支える四極の柱が傾いて、世界が裂けた。
 天は上空からズレてしまい、地もすべてを載せたままでいられなくなった。 火災や洪水が止まず、
 これがあの大洪水か?
猛獣どもが人を襲い食う破滅的な状態となった。
 ぎえ〜〜〜。
 女媧は、五色の石で天を補修し、大亀の足で四柱に代え、黒竜の体で土地を修復し、芦草の灰で洪水を抑えたとある。
 ま〜恐竜時代までは人間なんて食われ放題でしたでしょうからね〜。
[編集] 祭祀
 
 女媧は中国少数民族の苗族が信奉した神と推測されている。
 世界を修復する説話『史記』「三皇本記」には、五色の石で補修した世界がそもそも虚れた原因を、羌族が信奉する水神共工が暴れたためとしており、苗族と羌族との戦乱が神話に反映したと言われている。
 ふ〜〜〜む。
 苗族も日本人のルーツでしょう。
>天皇は政治への影響力が無く、総理大臣の任命権程度のものでしかありません。実質的にも、観点的にも、殆ど影響力はありません。
 あったら天皇親政だろうが〜。
「日本国民全ての象徴」である「天皇」は「権力」をもちません。
 そしてその天皇が「国家権力者」である「政府」の長(総理大臣)を任命することになっています。

 つまりここに「権威と権力の分離」が形成されています。

 「三権分立」が立法・司法・行政をそれぞれ独立させるという画期的な素晴らしい方法であるように、「権威と権力の分離」は画期的で、日本ではそれが千六百年(そろらくは数千年)前にすでに成立していたということです。
 まったく、おまいに新しいシステムが構築できるっちゅ〜〜〜〜のか。
 私は出来んぞ、自分で考えろ。
 ただ、天皇の権威の源は国民の支持にあり実質的に「権威」が「権力者を抑制する」には「国民の十分な支持」が必要です。

 しかし今のところ、それについてはむしろ年々弱まっています。
 皇太子〜〜〜〜〜。
 傾国の美女にうつつを抜かしておられては為りませぬぞ。
 ま、昭和天皇の奥方もまったく表には出られませんでしたから。
 もう其の路線でいっていただくしかありませんよね。
(それに、ある意味で政府以上の権力者でもある「官僚」を抑制する仕組みが十分ではありません)
 あいつらこそ、海外に行ったら私は天皇だ〜などとほざいているんじゃないか。
 ただ、「数千年の歴史の中ではこういうときもある」わけで、「次の100年程度かけて改めていけばよい」と思います  
 永いスパンですね。
 
 

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