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奄美大島の方々には、お見舞い申し上げます。 ところで、やはり怪しいと思うんだがな。
10月の降雨量の3倍が一日で降ったとかさ?? 完璧な異常値でしょう。 中国人観光客ら21人が不明=台湾でも記録的大雨 時事通信 10月22日(金)21時36分配信台湾を狙っていたのかもね。(私目、もうすっかりそっちの前提で話してますからあしからず。) 【台北時事】台風13号の影響で、台湾北東部の宜蘭県で21日から22日にかけて記録的な大雨が降り、大きな被害が出た。 台湾の中央通信によると、同県内では土砂崩れで寺院がつぶされ、これまでに5人が遺体で発見された。 このほか、中国人観光客19人と運転手、ガイド各1人を乗せた観光バスも走行中に山崩れに遭い、全員が行方不明になっている。要人暗殺とか?? 小説いくらでもかけそう。 人工降雨機に人口地震発生装置。 前者は確実にあるんだからね。 防災当局によると、宜蘭県で猛烈な雨が降り、降り始めからの雨量は1000ミリを超えた。 幹線道路が山崩れでふさがれ、一時は約400人が孤立したが、ヘリコプターなどで順次救助している。震災も胡散臭いとおもっているわたしにはね〜〜〜〜。 何でも胡散臭く見えるんだよ。 岡目八目、岡目八目。 |
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2010年10月22日
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今ひっかかる事件簿に同意見あり【最高検、見てます?郵便不正事件は、検察の大暴走という形で一件落着したかに見えます。だが私には、何か釈然としない澱(おり)のようなものが、心の中に沈潜しているのです》 】
最高検、見てます? 読者は「郵便不正、釈然としない澱が沈殿…」 2010/10/22 13:57http://gourmet.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/454211/ 記事本文【風(7)検察の危機】 《郵便不正事件は、検察の大暴走という形で一件落着したかに見えます。 だが私には、何か釈然としない澱(おり)のようなものが、心の中に沈潜しているのです》おお〜〜〜〜この人と同意見よ。 大阪地検特捜部による押収資料改竄(かいざん)・犯人隠避事件は、前特捜部長と元副部長が起訴され、捜査としては事実上終結した。 79歳男性の手紙には、そもそもの発端となった郵便不正事件から連想した、ある体験談がつづられていた。??? 関連ニュース公判で冷静に見極めを 大阪地検改竄問題 記事本文の続き 社員約2500人、年商約700億円の外資系日本法人に勤務し、旧建設省などから公共工事を受注する仕事に携わっていた当時のこと。 《東京都の第三セクターの社長に会って、指名をお願いしなければならない事案がありました。 しかし正攻法ではアポイントが取れません。 そこでつてを頼り、都議会議員の某氏にたどりつき、仲介をお願いしました》 すると、後日になってその議員から約束できたと連絡があり、無事に社長と会えたのだという。 郵便不正事件で特捜部は、国会議員から厚生労働省側に証明書発行の口添えがあったのではないか、とにらんだ。 もちろん、元局長の村木厚子さん(54)の無罪判決(確定)で、口添えは否定され、事実でないと分かった。 男性のご意見は、そうした構図を特捜部が「描いた」こと自体は必ずしも誤りでなかったのではないか、と読み解ける。村木女子じゃなくても(大体あんな許容量の小さそうな人に、頼むとも思えないが…)他にはいくらでもパイはあるんだろ。 76歳男性の投書。 《郵便不正事件で検察に同情する者です。私もです〜〜〜。つうか大阪特捜潰されそうになっているよ。 なんか異常なことが起こっている。 浜ちゃんドラマでも、目立つ地検は…みたいなこといってましたよね〜〜〜〜。 こわうウェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 まじなのマジ??? 厚労省の課長印を押した偽の証明書が存在しており、物証があったからです。そうなんよ。 これは誰が押したんやっちゅ〜〜〜〜取ろうが。 検察がストーリーを描き、その線に沿って捜査することは間違っていないと思います》間違ってないね。 この男性は、国会議員や元係長に対する捜査がずさんだったことを批判した上で、こう続けている。 《検察は、厚労省が元係長の一存で偽の証明書を作るでたらめな組織とは思っていなかったのでしょう。私のコメントランにもむちゃくちゃ複雑な偽造がまかり通っているとどなたか申されてますし。 「事実は小説より奇なり」を教訓に、今後の捜査に当たってほしいと願います》 厚労省の課長印を押した偽の証明書が存在しており、物証があったからです。
これは誰が説明できんのよ。最高検へ。 郵便不正事件の捜査と公判を検証し、年内にも結果を公表されるそうですが、こうした読者のご意見は参考になりませんか。だからとっとと捜査やっちゃってくださいよ。 裁判ばっかやってないで。 大阪特捜潰されるで。 「岡目八目」という言葉もあることですし…。(小) ◇岡目八目ってなんだっけ。 第三者の立場でものを見ると、物事のよしあしがよく解ること。
らしいです。囲碁をそばで見ているものは、対局しているものより冷静なので、八目も先が読めるという意 ほんまこの事件、異常値の連続。 浜ちゃんが検事役やっている世の中ですから〜。 あれむっちゃタイムリーですね。 円高よりも異常値だわね〜〜〜。 |
硫黄島で51人の遺骨収集=政府チーム―旧日本兵、集団埋葬の可能性 時事通信 10月22日(金)19時56分配信何故また今日。 硫黄島で戦死した旧日本兵の遺骨収集を進める政府の特命チーム(リーダー・阿久津幸彦内閣府政務官)は22日、首相官邸で第3回会合を開き、51人分の遺骨を島内2カ所で発見したことを報告した。すばらしいですね。 計2200人が集団で埋葬されている可能性があるという。やはりあの島には迂闊に入れない。 同チームの調査団は7日から同島を訪れ、旧日本兵が集団で埋葬されているとみられる2カ所で遺骨の収集に当たった。 菅直人首相は会合で「皆さんの努力で大きな一歩を踏み出した。空き缶に報告する必要あるんですかね。 すべての遺骨を収容する気持ちで取り組んでいく」と述べた。ちみは述べる前に、国防のこと千石より詳しくなれないの?? 同い年でしょう?? 11月中にも、次の調査団を派遣する。ご苦労様です。 |
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この問題なんでこうなってるの?? 要は郵便事件をもっと詳細に調べてほしいんだが、世の中は「検察問題として捉えている」ってコトなの?? 完璧な「すり替え」だよね〜〜〜〜。 こういうことの意味解ってンのかしら?? 前特捜部長ら起訴 大弁護団、徹底抗戦へ 法廷で激突 産経新聞 10月22日(金)7時56分配信 拡大写真 最高検・弁護側主張の争点(写真:産経新聞) 起訴された前特捜部長、大坪弘道(57)と元副部長、佐賀元明(49)の両被告は起訴内容を全面否認しており、真相究明の場は法廷に移る。コンナノの真相解明なんて本来検察ナイでやる話でしょう?? 民間なら本店内でやってますわよ。 何で公の機関使ってやってんだか。 両被告はそれぞれ10人超の大弁護団を組織し、検察との徹底抗戦を打ち出した。 互いに手の内を知り尽くした“身内”同士。 公判では激しい攻防を繰り広げることになりそうだ。ほんま不毛すぎるは。 大坪弁護団は司法修習時代の恩師、田宮甫(はじめ)弁護士(第二東京弁護士会)を団長に据え、司法修習同期の弁護士らで脇を固めた。 一方、佐賀弁護団は大学の先輩、伊藤裕志弁護士(大阪弁護士会)が団長を務める。 同期で刑事弁護に精通した秋田真志弁護士(同)らを迎え、弁護人選任届に署名した弁護士は60人を超えたという。ほんまいい加減、がんばらな。 これって完璧な「すり替え」事件ですよ。 郵便詐欺事件はまったく解明されてないんだからね。 両被告は否認を貫き、供述調書には1通もサインしなかった。 そのかたくなさは、取り調べ担当検事も「もう少しもろいと思っていたが…。さすがだね」とうなったほど。お互いになにやってンネン。 あほちゃうか。 巧妙な「すり替え」に自分の人生巻き込まれたら誰だって戦うやろ。 大坪被告は21日、接見した弁護士に「起訴されるのは覚悟していた。裁判で自分の主張を訴えていきたい」と強気に語ったという。 一方で、慣れない拘置所生活や将来への不安、戸惑いを漏らすことも。 「眠れない時もある」とこぼしつつ、「家族と面会すると気持ちが揺らぐ」として、勾留(こうりゅう)中はほとんど家族と会わなかったという。 佐賀被告は「保釈に時間がかかることは覚悟している」と長期勾留を見据えながらも、「最近、時間の感覚がなくなった」と吐露することもあったという。 ますゴミがまったく郵便に触れないのも、きもいわ〜〜〜〜。 日本にジャーナリストなんて昔からないけどね。 |
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