昨日、伊勢神宮を参拝して来ました。よいな^〜〜〜〜。 特に外宮の豊受大御神(とようけのおおみかみ)は食物・穀物を司る神で、 宮崎の口蹄疫問題等で日夜戦い続ける農家の方々のことを祈願してきました。なんかおかしくありませんか。 高千穂も近い宮崎で口蹄疫なんて〜。 なんか作為感じる。 今回、初めて外宮、内宮での御垣内内参拝を行い、御神楽奉納に参加でき、充実した一日でした。よいなよいな〜〜〜〜。 (御神楽奉納では祝詞において、今上天皇の御世の弥栄(いやさかえ、いやさか)を祈願していたのが確認できましたさすが、抜かりなくご観察されてますね。 中へ入られたのかな〜〜〜。 お参りしたい〜〜〜。 |
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>ただ「天皇」の名称を採用した聖徳太子以降の政治家は、中国皇帝をイメージしたとは思いますが。中国皇帝??? いね〜〜よ、んなもんは。 三皇五帝の『皇』と『帝』を勝手にくっつけた造語だ、ごら〜〜〜。 確かに天皇(てんこう)である「太陽(日)の男神 伏義」と「太陰(月)の女神 女禍」は、同じ「風」姓で「木徳」であり「兄妹」とされており「男女同位」といえます。 伏義http://homepage3.nifty.com/kyousen/china/3k5t_jis/3k5t_04.html 女禍http://homepage3.nifty.com/kyousen/china/3k5t_jis/3k5t_05.html ちなみに「木徳」は「天皇の徳」です。http://homepage3.nifty.com/kyousen/china/3k5t_jis/3k5t_01.html 「天皇」の名称にしたのが「推古代」からだとすると、「推古が天皇と称した」のはもっともですし、 「日本の天皇のことを知った則天武后」が、「夫に天皇、自分は天后」を名乗り、女の浅知恵〜〜。 夫亡き後「チャイナの王朝唯一の女帝になった」のもっぶ。 支那の女はも〜〜〜。 推古天皇様とはわけが違いまする。 「自分がなりたい」から成った。 「自然な成り行き」かもしれません。いえ、いえ「強烈な自我」ですよ。 共産主義のコウセイとかといっしょ。 (同じ天皇は名乗りませんでしたが、道教上は天皇と天后は同位です)ど厚かましいにもほどがあル。 もちろん後にも先にも「女性が男性の皇帝と同格」などと認める文化はチャイナにはありません。基本的に男尊女卑なのナ。 日本は、神も「天照大神」をはじめ男女いますし、「倭国」や「その宮廷」は「やたら女性が多い」ことで知られていました。ま〜母系かもしれませんね。 「女」は「家を守るもの」というのも、「水生狩猟民族系」では「男が船で長期に漁をする間、本当に女が子供老人を守る主体」となるもので、「リーダーのもとに部族ごと移動する遊牧民族系」とは違います。確かに。 遊牧民族の男は本当に強い。 ま〜浮気も平気だろうが。 モンゴル人が西洋に攻めて恐れられたのはそのためだろう。 「女子供が所有物」である文化とは根本的に異なり、それはむしろ「女王蟻と働き蟻の関係」に近いものです。っぶ。ひどすぎませんか、その例え。 (基本的に「女と子供が中心」であり「男は危険に身を晒す」文化です)かっこいい〜。 武士社会って案外女子中心なのかも。 左翼ではありえんな。 「女も働け」とやかましいったらないんだよ。 平成のモンペ、ウニクロ着てナ。 地味で仕方ないんだよね〜〜。 アラフォーのレンホーがとうとう大臣になりましたがね〜〜。 頬こけさせて事業仕分けしたい女子が、世の中にどれほど居ますかね〜。 ま〜〜年収2000万もあればやりたい女子は、わんさかいるだろうが。 しかし草食男子はどこへ行けばいいんでしょう? |
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