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ことの顛末

 どうもここ数日の私の一人大騒ぎだったようです。
 
 Wiki文法使用

 していたわけですが、

 「{{{」 「}}}」 


 これで文章を囲むと、枠ができるんですが、私は3番目の「 }」を、全角で打っていたそうなのです。
 
 それは確かに確認できました。
 
 ここに深くお詫びを申し上げます。
 
 ヤフー様。
 
 
 
 しかしガラス越しを…削除されたのは事実ですので

 
 ここで潔く、ヤフーブログさんからは退場したいと思います。

 
 「{{{ 

 ???? 
 
 大体今まででしたら、これ打ち間違ったら、枠が出ず、文章にそのまま「{{{」 とか「}}}」 が出ていたのですからね。
 
 
 
 私もユーチューブを貼りすぎたんでしょう。
 
 
  
 掲示板にはまたお邪魔致しますかも。
 
 
 
 
 ま〜〜〜お肌の湿疹関係もこれでよくなるよね〜恐らく。
 
 やっぱり食生活か。
 
 そうじゃないかとは、思っていたのだ。
 ***
よくある間違った認識について

 このページを読んでいただいた方にはお分かりかと思いますが、アトピーでよく間違った考え方をしてしまう事例がありますのでそのことに言及します。

1.卵アレルギーがあるので除去する
 アイスクリーム食べられませんよ。
  小児によくある事例です。卵はアミノ酸に分解されにくいたんぱく質で   す。
  特に生の場合は。小児の場合消化器官が弱いですから、卵のたんぱく質を  分解しにくく、アミノ酸に分解されず、たんぱく質のまま吸収してしまい  ます。
  これがTH2の増加を招くわけです。

  卵に対するアレルギーがあるのではなく卵を消化しにくいのです。
  
  卵にアレルギーがあるなら食べたとたん蕁麻疹が出るはずです。
  
  ちなみに他の除去食(といわれているもの)も同じです。

  よく食事の指導をしている医師がいますが要は分解しにくいたんぱく質を  除去しろといっているだけです。

  それを”私が研究したところによると”などともったいぶって言っている  だけです。
 ははは…。

 いいじゃん、研究したんでしょう、その先生ナリに。

 ていうか、絶対自分がならなきゃ、必死でやらないね。
 
 「男の先生」に、口紅がまったく塗れないんです〜〜〜(涙)っていっても、「それが生きるか死ぬかの問題ですか!!おととい、きやがれ!!」(実際こんなことは言われていませんが…そういう雰囲気かも…)ってなるんだよこれが。
 
 食事療法で本当に効果があるものは分解しにくいたんぱく質を避けています。
 有名な医師が言っていることをよーっく検証されるといいと思います。

2.魚はアトピーに良い
  
  上記と同じことです。魚がアトピーにいいのではなくて魚のたんぱく質が  分解しやすいだけです。
 だから日本人に急に増えたんでしょう、アトピーが。
  特に遠洋物の汚染されていない魚が。(要するに背中の青い魚ですね)

3.旬の野菜が体に良い
 
  旬の野菜は当然収穫しやすいので農薬量も少ないはずです。
  汚染の少ないたんぱく質を摂取するわけですから当たり前です。
 
  本物の無農薬野菜はもっと良いでしょう。

  ちなみにタンパクといえば肉や鶏を思い浮かべますが、野菜や米にもしっ  かりとたんぱく質は含まれています。

  たんぱく質を含まない食べ物はほとんどありません。
 「お母さんの焚いたおかず」が一番いいのよね〜〜。
 
 当たり前の話。
 
 先進国で、だからアトピーが増えたんでしょう。
 
 当たり前の話だ〜ね〜。
 
 半端無いストレスと。
 
 当たり前だ〜〜ね〜〜。
 
 キャベツと大根、ヨーグルトに、胃薬か〜(いや〜前頁をよく読んでね)。
 
 
 医者じゃなくてもここまで調べてたら、なんだか信じられるのね〜。

 だってとうのお医者さんで、ここまでやっている時間のある人が多分いない??
 
 自分の体使って??
 まずいないでしょうね。
 皮膚の修復のところでは、湿疹を軽減する方法を述べました。ですがこれはうわべを繕っているだけで根本治療にはなっていません。こちらのページではいよいよその根本治療について明らかにしたいと思います。

 まず、アトピーの原因をおさらいしておきますと

 汚染タンパクの摂取 → 胃で分解されない → 腸で吸収(異種たんぱく質体内侵入) → TH2活性化 → 皮膚上でアレルゲンと接触 → Ige抗体大量配備 → ヒスタミン大量放出 → 湿疹発症
 私の場合これが唇で起こっているわけです。
 これが「口唇コウシン」つう唇荒れね。
 
 多くの女性が苦しんでいると思うのね〜〜〜。
 口紅塗れなきゃ最悪でしょう。
 というプロセスになります。

 補足しますとアレルゲンに接触してIGE抗体が大量配備されるのは、T
H2が活性化しているからです。
 
 またTH2は異種たんぱく質が腸から体内に侵入することによって、敵が現れたとして活性化します。

 プロセスが非常に長いのでこの長い経路のうちどれかで対策を打てば湿疹は治まります。

 たとえばステロイドを服用するとIge抗体を減少させることができるので湿疹がなおります。
 
 また、アレルゲンをなくしてしまえばIge抗体が戦う相手がいないので治ります。
 
 しかしこれではプロセスを途中で寸断しているだけで根本的な治療になっていないことがおわかりいただけるかと思います。
 そうです。
 また、”皮膚の修復”のところで述べた方法はできてしまった湿疹を更に悪化させない、もしくは程度の軽い湿疹を治すための方策であって根本治療ではありません。
 
 傷ついた皮膚を消毒するとか脱塩素の風呂に入るのはできてしまった湿疹を悪化させないための手段です。
 くわ〜〜〜塩素の水(水道水)もダメ??
 だから温泉温泉言っているわけか。

 私は唇だけだけど。
 ですからこれらを実行されていない方は実行することにより皮膚の状態が大きく改善しますが、これは”改善”以上のなにものでもないので、ある程度効果がでたらそこから先には進みません。

 アトピーが改善したがどうしても治らないとか時間がかかるといった意見をあちこちの掲示板で見かけますが、これは根本的な対策を打っていないからです。
 
 消化器官を正し、免疫系を正常にしないと如何な高額なアトピーグッズを使用したところで、改善こそすれ治りはしないと断言できます。
 化粧品代〜〜〜〜〜〜〜〜。
 さて根本治療はすでに述べたも同然ですが、ずばり、次の2点になります

・胃を強化し、たんぱく質を強力に分解する

・腸を強化し胃で分解されなかった異種たんぱく質を体内に取り込まない
これ以外に自然食しか食べないなどと言う方法も考えられますが、今の日本では絶対に無理です。
 お昼外食で無理〜〜〜〜。
 子供は給食がありますし、サラリーマンは外食をします。
 1日3度自然食で過ごすことはどうしてもできないのです。
 暇な家事手伝いくらいしか無理ですよ。
 アトピーでうろうろしているの、お嬢様が多いのそのためかな。
 ですから根本的に治すには消化器官を強化するしかないのです。

 ただ、えらそうに書きましたが私のとっている方法は簡単です。

・キャベツ、大根を湯通しして毎日食べる

・ヨーグルトを食べる

・おなかの具合が悪くなったらXX丸ではなくXXフェルミンを飲む

とくにキャベツはかなりの効果があります。XXベジンなんていう胃の薬がありますが、なるほど納得です。
 なるほど〜〜しゃれですかい。
 なんつ〜〜〜。
  
 アトピーに××ベジンだなんて。
 また薬なら漢方薬がいいのでしょう。
 こういう所謂、滋養強壮は西洋医学は得意ではありませんから。
 ほ〜〜〜〜〜幼少のみぎりの漢方薬にも少しは効能があったんだ。
 よく漢方薬で治ったとか、私の漢方を飲めば治るとか言っている患者や先生がいらっしゃいますが、本当にそれで治るのだとしたらアトピーのための特別な薬(そんな漢方があるのかどうかも知りませんが)などではなく、胃腸を強化するごくありふれた漢方であるはずです。
 「体調改善」だったか。
 ただ、医者も漢方薬局もありふれた漢方で治ることを秘密にして、自分だけが儲けたいからいかにも特別な調合をしているふりをして薬の名前は教えてくれないでしょう。
 ただの、ごぼうだったりして〜。
 あれ、しかし苦かったよね〜〜〜。
 
 あれ以来どんな薬でも私は飲めるよね〜、確かに。
 茶色い土にしか見えない粉末だった(ごぼうか??)が、確かにあれ飲んでいた辺りで、アレルギー性鼻炎は治まったし。
 花粉症には、ならなかった。
 体も成長したのかもね。
 少々、話が脱線しましたが、胃腸を強化するといってもそうそう今日明日に強化されるものではありませんので、上記はあくまで根本治療の方法ととらえ、湿疹が治ってくるまでは食事にも少々気をつけたほうがいいでしょう。
 
 ポイントとしては消化しやすいたんぱく質を摂取することです。
 
 これがTH2の不活性化につながります。

 肉や卵に含まれるたんぱく質は分解されにくいので、主な蛋白源は魚にするのがいいかと思います。
 なるほど。卵卵ってこれね〜。
 それもできるだけ養殖や近海物以外の天然物で。
 また魚も生ではなく調理したものがいいでしょう。
 ぎく!!
 刺身大好きなのに〜〜〜。
 火を通したたんぱく質のほうが体内で分解されやすいからです。

 よくインターネットの掲示板で肉を食べると悪化するという意見を目にしますが、実は肉のたんぱく質は分解しにくいからなのです。

 とにかく上記の方法はアトピー患者に限らず、体にいいことですから、どなたも即実行されるのがいいかと思います。
 
 それとおせっかいかもしれませんが、冷たい食べ物や飲み物はできるだけ控えることです。冷たいものは非常に消化が悪いですから。
 
 あと、食べ物は良く噛んで食べるなどと書いては失礼でしょうか?
 
 簡単すぎることかも知れませんが私は結構重要なことだと思っています。
 重要でしょう。
 物が小さくなるんだから。
 最後に昨今のインターネットのいろんな掲示板を見ていて思ったことを一つ。
 掲示板に登場されている方々の批判になりますが、有名な掲示板は荒れまくっています。
 
 何か皮膚にいいという情報が出て来てはそれをつぶす意見がその10倍くらい出てきて非難、誹謗合戦の場になっています。
 変な薬で儲けている人が一杯居るからね〜〜〜〜。
 でも彼らはどうしてああいう風にしか考えられないのでしょうか?出てくるのは皮膚の話ばかりで根本的な原因に全く踏み込んでいません。

 何10年もアトピーをやっていていまだに皮膚の状態云々を議論し、非難しあっているのでは進歩がなさすぎます。
 ま〜原因が一種の『心因』つまり心療内科領域に入っちゃっているからね〜〜〜。
 
 お互い「共依存」し合って慰めあっているんでしょう。
 
 ていうのも、治ってしまったら、今度は自分の人生を始めなくてはならなくなるからです。
 
 アトピーやっていうるちは、可愛そうな子供のまま、アトピー患者の可愛そうなお母さんのままで居られるからね。 

 そりゃ高額商品だって、木酢Xだって、高級スキンケア用品だってなんだって多少の効果はあるのでしょう(私の作った一覧表の中に分類できる)。
 化粧品コーナーに相談しに行ったのは私くらいかもね〜〜〜(爆)。
 しかしそんなことをしていてもその場限りのうわべを改善しているだけで湿疹のない肌など絶対に実現できません。
 これは本当に厄介だは。

 原因がストレスの場合、どうしても心療内科範疇に入っちゃうでしょう。
 「ストレス取り除く」って言うのも正しい治療な訳だからね〜〜。
 
 あと、ステロイドをやめたらアトピーが治るとか、リンパ液が出るのは改善している証拠だとか間違った意見もまかり通ってしまっています。
 リンパ液垂れ流して歩きたいかな。
 唇もでれでれだよ。
 
 あれ、リンパ液だったの??が〜〜〜ん。

 「真皮まで剥けて皮も何も無いから、とにかく何も塗らないで!!」って最初の先生には言われましたね〜。

 ステロイドをやめただけでは治りません。

 このページをご覧頂いた方にはどうぞ冷静になって完治の方法を考えていただきたいと思います。

 何も私の書いた方法が正しくて完璧だなどというつもりはありません。間違った記述も多いでしょう。
 いや〜〜ほぼ委員じゃないでしょうか。

 知人のステロイド博士も、似たようなこと言っていたと思う(人事なのであんま聞いてなかったが、豚肉がどうの鶏肉がどうの言っていた様な…)。
 
 その人も10年以上もかかって自力で治されたようですし。
 しかしこれもひとつの参考として読んでいただいて是非、根本的な治療に取り組んでいただきたいと思います。

 現実に私はこの方法で”完治”したとは言いませんが、今は湿疹がない状態になりましたから。

 最後の最後に、なぜアトピーは治るか、即ち一度抗体ができているのに(抗体ができるということは予防接種をしているようなもので、いったんダニに対するIGEができてしまったら死ぬまでなくならないはずなのに)消化器官を改善し、TH2値を下げればなぜ治るかについては免疫系の話で非常に難しく(サプレッサーT細胞の話とか出てくる)、私も完全には理解できていないので省略しています。

 また別の機会に述べたいと思います。

 やってくれてもいいけど〜〜〜。
 
 いやいやいや〜〜〜助かりましたよ。
 
 たんぱく質は後からしますので、問題のステロイドの使用するや否やですが。
 ここで判明したことですが、この方医者じゃなく、ただのサラリーマンさんでしたが、私は信じられるな〜とおもって書いてますので。
 
 信じるも八卦、信じないも八卦です。

 脱ステロイドとリバウンドについて

 ステロイドを服用したり塗ったりするとなぜ湿疹が治るかと言うとIGE抗体を減少させることができるからです。
 
 これはすごいアプローチです。
 皮肉家やね、この先生(いや、ただの会社員さんでした)も相当。
 
 上の図で行くとステロイドは傷を治す効果もなければ消毒効果もなく(抗炎症作用があるなどと言っている医師もいますが)、
 そらアかんでしょう。
 とにかく傷は殺菌しなきゃ。
 とにかく人体が有害と認識したたんぱく質に反応させなくするのです。
 やはりアレルギー体質者はある意味「進化した人間」なのでは??
 
 これは何を意味するのでしょうか?正しく消化されないたんぱく質が体内に侵入したときに皮膚が浮遊するたんぱく質に触れて湿疹ができるという、いわば正常な反応をしているときに正常な反応をさせなくするのです。
 咳やくしゃみを止めるのも良くないって事ね〜。
 本当はたんぱく質を侵入させないように消化器官を強化しないといけないのにたんぱく質が侵入したままの状態でこれを排除させなくなるのです。
 溜まる一方か。
 ところが原因は除去されていないので体内の免疫系はたんぱく質の排除レベルを維持しようと臨戦態勢(IGEの生産)をより強めます。ここで悪循環に入るわけです。
 体がずっと熱いわけだよ。
 一回小さい頃全身に発疹したことアルが、熱くてやってられませんよ。
 生活なんて出来ない。
 
 それも嫌いなお稽古事の前。
 見事に心因が、アレルギーを誘発したのですね。
 ステロイドでせっかく湿疹を治しても原因が取り除かれていないのでまた湿疹が出て、より強いステロイドへと進んでという構図です。
 地獄絵ですな。
 ちょうどホースの先を押さえて水の出が少なくなったからと蛇口をまた開けて、今度はより強くホースを押さえてという感じでしょうか。
 
 さてこうした考えでいくと脱ステロイドとは、強く押さえてきたホースの先を一気に解き放つことを意味します。

 そして出口が広がった(免疫を抑制するものがなくなった)のでこれに伴ってIGE抗体値が天文学的に高くなり湿疹が想像を超える酷さになります。
 赤ちゃんかわいそ〜〜。
 これがリバウンドです。

 アトピー完治のためにはステロイドからの離脱は必須になりますが、”一気に解き放つ”ことの危険性を十分認識する必要があると思います。

 勝負が早いのは勿論一気にやめてしまうことになりますが、何十年にもわたり強いステロイドを塗布し服用してきた方が一気にやめるといかに勝負が早いとは言え何が起こるかわからないようになります。
 
 重度の方は一気にやめるのではなく徐々にやめていく(それは量でもいいし強度でもいいし時間軸でもいいと思います)必要があると思います。
 アンドロイドならぬステロイド人間ということですか??
 
 ちなみに私の場合、アトピー歴は15年で程度は中。
 いい〜〜〜〜!!!これ先生じゃないの??
 
 ただのサラリーマンさんでした。
 
 脱ステと脱保湿は一気にやりました。
 
 別のページで記していますが程度は中でも一気にやめたときにはものすごいリバウンドがありました。
 経験者なのね。
 ステロイドに対する疑惑

 さてここからはあくまで私の私見で、私の考え違いであることを願うばかりなのですが、ステロイドを常用していたときを思い出して気になった点を記載します。

 私がVery Strongのステロイドを常用している頃は非常に風邪をひきやすくなっていました。

 しかも風邪をひくとなかなか治らないばかりではなく高熱が出るのです。
 初級編のページで難しいことを書いて申し訳ありませんが、ステロイドはIGE抗体を抑制するといいつつ、IGMやIGG抗体も抑制しているのではないかという疑問がふつふつとわいてきてしまったのです。
 多分癌も防げないね。
 アレルギーが強ければ癌も防げるはずだモノ。
 
 このページでは抗体としてたんぱく質に反応するIGEを中心に述べてきましたが、ウイルスや黴菌に対応する抗体はIGG、IGMの抗体でこれらの働きによって風邪がブロックされたり治ったりします(風邪は決して風邪薬や抗生物質で治っているのではないのでそのへんはお間違えなく!)。

 でもステロイド常用時にあれだけ風邪に弱くなっていたのに今は全然ひかないという状況を考えるとどうしてもステロイドはIGE以外の抗体も抑制しているのではと思ってしまうのです。
 知り合いの人で、鼻炎が治ったのに癌になった人が居る。

 あれ見て、鼻炎の薬(抗アレルギー剤)は怖いと思いましたもの。
 
 このことは本当にどなたかに明快に否定いただきたいと思っています。
 
 なぜ私がここまで心配するかと言うとステロイドがもしあらゆる免疫の抑制作用を持っていたとしたら長期連用しているとガンにかかりやすくなるのです。
 あ〜〜〜そう思いますよ。私も。
 癌というものは急にかかるように認識されていますが癌細胞は実は誰でも持っていて抗体がこれを抑えているだけなのです。

 こちらはアトピーと違っていったん発病すればそこで人生の終わりです。
 これは嘘ですが。
 
 癌は早期発見なら普通に治ります。
 お金は要るけどね。
 こんなときにもしステロイドがあらゆる免疫を抑制していたとしたらそれは恐ろしい結末を迎えることになります。
 
 若くして癌で亡くなられる方が時々いらっしゃいますが、その本当の原因はまさか免疫抑制剤の連用ではないことを願うばかりです。
 そうそうステロイド塗っている人も少ないと思うけどね〜〜。

 若い癌は、癌も若いのよ。
 だから早く進んじゃうの。
 皮膚の修復のところでは、湿疹を軽減する方法を述べました。
 
 ですがこれはうわべを繕っているだけで根本治療にはなっていません。
 
 こちらのページではいよいよその根本治療について明らかにしたいと思います。
 この人凄すぎ〜〜〜。
 

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