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アカデミー賞

もう3月ですね

昨日2月28日・・アカデミー賞でした。

現地時間27日(日本時間28日)、ロサンゼルスのコダック・シアターにて第83回アカデミー賞の授賞式が行われ、最多12部門にノミネートされていたコリン・ファース主演の映画『英国王のスピーチ』が作品賞の栄冠を手にした。『英国王のスピーチ』は、作品賞のほかに監督賞、脚本賞、主演男優賞と4冠を獲得した。本作は、エリザベス女王の父で、国民から慕われたジョージ6世の吃音(きつおん)症との闘いを、ユーモアも交えて秀逸に描いた感動作。英国王ジョージ6世にコリン・ファース、その妻にヘレナ・ボナム=カーター、そのほかにもジェフリー・ラッシュ、ガイ・ピアース、ティモシー・スポールら実力派俳優陣が集結。テレビ映画「エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜」でゴールデン・グローブ賞作品賞(テレビムービー/ミニシリーズ)を受賞し知名度を上げたトム・フーパー監督初のアカデミー賞ノミネート作品だった

「英国王のスピーチ」でしたね。。

前評判通りでしたね

日本でも先日から上映されたので・・行かないと〜〜・・・と思いつつ


最近、なんか実家に行ったり、ワンコの世話をしたりで全く映画館にいけてない(;一_一)


ただ・・結構今回は別れましたね

12部門でノミネートだったのに4部門ですからね

コリンファースは名演技だと評判なので絶対観たいと思います。。

いよいよ公開

GANTZがいよいよ公開。。

ニノ主演で無ければ興味が薄かったのですが・・先日、原作を読んだら面白かった♪


で・・映画も楽ししみだぁ〜と待ってました。。

初日は舞台挨拶があるんですけど・・今回は実家で用事があり行けず・・

アイドルグループ「嵐」の二宮和也さんと俳優の松山ケンイチさんが主演した映画「GANTZ」(佐藤信介監督)の初日舞台あいさつが29日、「TOHOシネマズ スカラ座」(東京都千代田区)で行われた。出演者は客席後方から登場、大歓声に迎えられて登壇し、舞台上で全国のファンから募集した質問に答えた。「自分を劇中に登場する敵『星人』とするなら何星人で、倒したときの点数は何点?」との質問に、二宮さんは「点数って……倒されるのが前提なんですか?」と戸惑いながらも、「僕は地球星人で……。点数は倒した人に決めていただければ。『こいつを倒したんだから100点だ!』と思ったら、100点にしてください」と控えめに答えた。松山さんは「火星人、100点」とだけ短く回答。吉高由里子さんは「分かりま“てん”」と答え、会場の笑いを誘った。


来週の半ばにはいこうと思ってます。。



あと観たいのが3本あるので頑張って行かないと♪
最近は邦画ばかり観てますが・・やはりこの季節・・気になるのは・・


アカデミー賞。。


日本の『告白』『サマーウォーズ』は惜しくもノミネート逃してしまいました。

両方観たのですが・・面白かったので残念です


って事で・・


「第83回アカデミー賞」各部門のノミネート作品が25日発表され、(トム・フーパー監督)が12部門、「トゥルー・グリット」(監督・コーエン兄弟)が10部門、「ソーシャル・ネットワーク」(デビッド・フィンチャー監督)が8部門、アニメ「トイ・ストーリー3」(リリー・アンクリッチ監督)が5部門でノミネートされた。

【写真特集】「第83回アカデミー賞」各部門にノミネートされた作品の場面一覧

 「英国王のスピーチ」でコリン・ファースさん演じる英エリザベス女王の父で、吃音(きつおん)に悩む英国王ジョージ6世が、言語療法士の助けを借りて障害を克服し、第2次世界大戦開戦で国民を勇気づけるスピーチを披露した実話を描いた。

 「トゥルー・グリット」は、「ノーカントリー」のコーエン兄弟が、ジョン・ウェイン主演の西部劇の傑作「勇気ある追跡」(69年)をジェフ・ブリッジスさん主演でリメークした。「ソーシャル・ネットワーク」は10年7月に、世界中で会員数が5億人を突破した世界最大のSNS「facebook(フェースブック)」の誕生の内幕に迫った作品。

 作品賞はほかに、「127時間」「ブラック・スワン」「ザ・ファイター」「インセプション」「キッズ・オールライト」「ウィンターズ・ボーン」が選ばれた。

 授賞式は2月28日(米国時間)に米ロサンゼルスの「コダック・シアター」で開催される。WOWOWでは同日午前9時半から生中継する。字幕版は同日午後9時から、3月6日午後4時からダイジェストを放送する 


作品賞は『ソーシャル・ネットワーク』対『英国王のスピーチ』対決になりそうですね

『ソーシャル・ネットワーク』『英国王のスピーチ』『トゥルー・グリット』は観に行こうと思ってます
小栗旬さん監督の「シュアリー・サムデイ」を観に行ってきました

小出恵介くんファンの私としては・・早く行きたかったのですが・・

遅くなってしまいました(T_T)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a9/51/miruko23anzu21/folder/1544354/img_1544354_50794249_1?1280078654


チェック:実力派俳優の小栗旬が、初めてメガホンを取った青春暴走ムービー。ごく普通の高校生5人がある事件をきっかけに泥沼にハマり、そこから協力して人生の一発逆転を狙う様子をスピード感あふれる映像で見せる。脚本を手掛けたのは、小栗の代表作でもある『クローズZERO』シリーズの武藤将吾。出演者も小出恵介、勝地涼、綾野剛、鈴木亮平、ムロツヨシら豪華メンバーが顔をそろえる。彼らが思うままに大暴れするパワーに圧倒される。

ストーリー:タクミ(小出恵介)、キョウヘイ(勝地涼)、シュウト(綾野剛)、カズオ(鈴木亮平)、ユウキ(ムロツヨシ)らは平凡な高校生活を送っていた。そんな退屈な日々を打開すべく、文化祭に向けてバンドを結成しオリジナル曲を作る。しかし文化祭が中止になってしまい、そこで5人は学校で狂言爆発を実行するが、実際に校舎を吹き飛ばしてしまう。 



おバカ・・そんな言葉がキーワードになってる青春映画なんですが


校舎を吹き飛ばしてから・・退学になってしまった5人。。

3年後・・タクミの父親は刑事を辞職し・・バーを経営・・その店を手伝ってるタクミ


退学してからキョウヘイ以外の3人とは会うこともなく過ごしていたのだが・・

ある日・女性が車にひかれるところに出くわす

その車のを強奪する女・・車を運転していたのはカズオであった。

そしてその女性は・・10年前タクミが母親だと思い・・5人で探しに行った女性であったのだが・・



ハチャメチャなストーリーでありながら・・なんか私個人は好きな作品です

小出くん出演の映画は全部観てますが・・


今までに無い役だったし・・・脇を固めてる役者さんが豪華でした


監督である小栗くんもチラっと出演してます






https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a9/51/miruko23anzu21/folder/1544354/img_1544354_50794249_0?1280078654


バンドも実際CD出しました


私・・まだ買って無いのですが・・買わないと。。。


おバカな映画なんですが・・ハチャメチャってありだな。。と思って気持ちがとても軽快になりました

「告白」映画。。

イメージ 1

仕事が終わってから・・かなり遅い時間でしたが・・

映画「告白」を観てきました。


原作は出版されて本屋大賞を受賞したときに読んでましたが・・

また・・文庫化されてからも読み直しました。


女教師・森口悠子の3歳の一人娘・愛美が、森口の勤務する中学校のプールで溺死体にて発見された。数ヵ月後、森口は終業式後のホームルームにて「私の娘はこの1年B組生徒二人に殺されたのです」と衝撃の告白をし、ある方法にてその二人の生徒に復讐する。そして4月、クラスはそのまま2年生に進級。犯人のひとりAはクラスのイジメの標的になっていた。そして、もうひとりの犯人Bは登校拒否し、自宅に引きこもっていた…。

2009年の本屋大賞を受賞した湊かなえの同名小説を、『嫌われ松子の一生』の中島哲也監督が映画化。娘を殺されたシングルマザーの教師を、松たか子が鮮烈に演じている。中島監督は、これまでのポップな演出とは打って変わったリアリティあふれる映像を見せる。一見無邪気に見える13歳の中学生たち。彼らの中に潜む残酷な心の闇が巻き起こした事件が、女教師の告白をきっかけに拡散していく様子は、観る者の心を波立たせずにはおかないだろう。娘を殺された母を演じた松たか子、犯人Bの母を演じた木村佳乃、二人の母親を演じた女優たちも会心の演技。子どもと母親の関係性、現代の子どもたちの生き辛さを、痛いほどに生々しく描き出した問題作だ。 


↑ネットから。。


松さん演じる森口の復讐は本当にここまでするの?と本を読んだ時も思いましたし

読了後・・なんとも言えない気持ちでした


愛する娘の父親・・森口が愛した人がHIVで・・その血液を生徒A,Bの牛乳に入れる

それが・・ある方法なんですが・・


それははっきり言って序曲です


母親と子供の愛情・・それがとても歪んでいると感じる部分もあり・・


そして・・それはとても偉大だと感じる部分もあり・・


AとBの理解者?の同級生みずほも歪んだ少女であり・・


新任教師のウェルテルの無能さ・・なのかな?


全ては一体何が?と思わせると同時に・・とても観終わったあと本を読んでいたのに

怖かったです。

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