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これにはまってます〜〜 前回放送の時は全く観てなかったのですが・・3月に偶然再放送をちらっとみたら・・ 即効でハマりました。。 面白い〜〜〜〜 一昨年の春に放送されたホームドラマ「夫婦道(ふうふどう)」の第2弾。前作同様、武田鉄矢と高畑淳子演じる夫婦を中心とした、ごく普通の家族が織り成す“日常のささいな出来事=ただごと”の笑いと涙を描いていく。前作では山崎静代、たくませいこ、本仮屋ユイカ演じる結婚適齢期を迎えた娘たちが次々に結婚、その度に夫婦の間で起きるもめごとを縦軸に高鍋家の喜怒哀楽の物語を描き出した。今作はそれから2年、3人の娘がそれぞれ問題を抱えて実家に戻ってきてしまうところから始まる。 春を迎え、高鍋康介(武田鉄矢)が新茶の茶摘みを待ちわび始めた頃…。妻の聡子(高畑淳子)はお茶を販売している店先の一角で喫茶店を始めたいと店舗の改装を業者に依頼する。だが、これは康介には内緒のことだった。そんなある日、テレビ局のプロデューサーの森(小久保丈二)が訪れ、リポーターのトメさん(福留功男)が立ち寄るというロケを行いたいと依頼される。自慢の手揉み茶の腕前をトメさんに披露しようと張り切る康介だったが…。 ●高鍋康介(62)【武田鉄矢】 埼玉で祖父の代から続く茶園業を営んでいる高鍋家の大黒柱。お茶をこよなく愛し、おいしいお茶を作ることに情熱を注いでいる。性格は明るくておしゃべり。特にお茶の話になると止まらない。欠点は少々見栄っ張り。家のことはほとんど何もしないがお茶を入れるのは上手い。 ●高鍋聡子(56)┗ (高畑淳子】 康介の妻。茶園業を夫と営み、主に店の経営、営業を担当。趣味は多彩だが、好奇心旺盛で飽きっぽい。口数では康介に負けないから夫婦喧嘩はいつも聡子の勝ち。康介が入れてくれるとっておきのお茶を飲むと幸せな気持ちになる。 ●高鍋夏萌(32)【山崎静代〔南海キャンディーズ〕】 高鍋家の長女。おっとりしていて口数は少ないが責任感は人一倍強い。夫は有名な画家の冬島淳太郎(山崎銀之丞)。 ●山崎八夜子(30)【たくませいこ】 高鍋家の次女。活発で明るい性格の行動派。三姉妹の真ん中のせいか、意志が強くマイペースのB型で、見方を変えれば自分勝手ですぐに暴走してしまう。夫・山崎昌弘(石倉三郎)は父親と同じ年。 ●中森若葉(24)【本仮屋ユイカ】 高鍋家の三女。子供のころから真面目で優等生タイプ。勤めていた地元の農協を退職して、健太(佐藤銀平)との結婚を認めてもらうために押しかけ嫁となった。 ● 中森修造(62)【橋爪功】 高鍋家の隣人。中森土木の社長で市議会議員。康介の幼なじみ。妻が病死し、一人息子の健太(佐藤銀平)を男手で育てたが、その陰には聡子の協力が。 私はこの手の・・ほんわか〜〜日常ドラマ・・って大好きなんです 武田さんと高畑さん金八コンビでもありますけど・・さすがの演技してます 長女役の南キャンのしずちゃんもおっとりな感じだけどいい演技が上手になってきましたね〜〜 ほんわか〜でも・・何処の家族でもあるな〜って感じを 渡鬼より軽いタッチで観れるので・・面白いです〜 残念なことにまだ・・デッキを買ってないので リアルで観ないといけないのですが 野球があるので・・リアルで観るのが大変〜〜 早くデッキ買わないと録画出来ないなぁ〜〜 ちょっと画像は引っ張って来れなかったのですが・・ お気に入りのドラマです ってほかのは観てないのですけど(;一_一) さて・・ブログばかりやってるようですが・・仕事中です そろそろ終わるな〜〜
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