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先週Julienが出演していたハリー・ポッターのシネマコンサート。
チケット販売のサイトの説明文を読んでみたら
意味はほぼわかったのですが
文の構造がわからないところがあったので
昨日のフランス語のレッスンで教えてもらいました。
自分でわからなかったところは
やはり文法的に少し難しい使い方で
私のやっている「Petit Nicolas」には
出てこないようなレベルのことでした。
内容は
コンサートの詳細と
映画のあらすじ的な内容が半々くらい。
相変わらず単語力がないので
辞書と首っ引きです。
そして本当に驚いたのですが
『Poudlard(プドラール)』
これ何のことだと思いますか?
なんと!!!
ホグワーツのことなんです。
え〜〜〜って驚いて調べたら
他にも固有名詞を違う言い方にしているのが
たくさんあるらしいです。
日本でもいろいろ日本風に訳したりするけれど
ホグワーツはホグワーツでしょ。。。。
さすがフランスですね。
そしてF先生によると
フランスでは映画はほとんど吹き替え版らしいです。
字幕ってまずないとおっしゃってました。
F先生の故郷は小さい町だったので
字幕付きの映画を見たい時は
わざわざローザンヌまで出かけていたそうです。
文化の違いというのは
面白いですね〜。
仏語のハリー・ポッターを
読んでみたくなったのですが
口コミを見たら
読みやすいっていう人もいれば
初心者には無理っていう人もいて
どちらを信じたらいいのかわかりません。
まあ、もう少し勉強してからかなぁ。。。
先日学校の英語の先生をしていた友人に
とにかく書いて覚えること!!って言われました。
単語力ってよくいうけど
結局は文章力がないとダメだって。
フランス語で日記をつけるといいよって言われました。
日本語の日記だって、家計簿だって続かないのに・・・
![]() いずれにせよもっと勉強しないと・・・ってことです。
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