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9月23日からオーストリアのインスブルックで
2018年UCI世界選手権が開催されました。
男子のロードは30日にインスブルックの周回コースで行われました。
今年のコースは山岳コースで
サガン向きのコースではないから
今年でアルカンシエルを脱ぐことになるだろうとの前評判通り
優勝はバルヴェルデ。
サガンは残念ながらDNFでした。
仕方ないけど悲しいな・・・
![]() もうサガンのアルカンシエル姿を見られないなんて。
今年のスロヴァキア勢はユライ兄ちゃんを含め7人。 表彰式にはサプライズで
サガンがプレゼンターとして登場。バルヴェルデを祝福しました。
本人も今年のコースが自分には向かないことを承知していて
覚悟はしていたようです。
ここ数年ユライ兄ちゃんに譲っていた
スロヴァキアチャンピオンをちゃっかり取り戻してたし。
まあ、大会を楽しんでいたようだからよかったのでは。
それにしてもサガン・・・
数年前は上りのコースもガンガン行ってたけど
上れなくなったんだね〜。
素人目には
上りも行けるスプリンターってのがちょっとカッコよかったのに。
今のトレーニング方法による筋肉の付き方では
上れないって言われてます。
そう言われても、実はよくわからないけど。。。
次は何に出るのだろうか。
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