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令和の聴き初めは大ちゃん!!
ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019。
今年のテーマは「ヴォヤージュ 旅から生まれた音楽」です。

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大ちゃんの出演はホールAで
「抒情はイタリアからアルプスを越えて」。
イブラヒモフ指揮ウラルフィルハ―モニ―ユース管弦楽団による
1曲目は、ベルリオーズ:序曲ローマの謝肉祭
2曲目がブラームスのViolinとCelloのための二重協奏曲。
Violinソロはオリヴィエ・シャルリエでCelloソロが大ちゃん。

終演後サイン会がありました。

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あとで写真を撮らせてくれるというのを聞きかじったのですが
とても信じられなくて
友人とお昼を買いに並んでいたら
その間に本当にフォトセッションが始まっていました。
かろうじて間に合ってスリーショットを撮ってもらえました。
友人は初めて一緒に写真を撮れたので大感激していました。

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さらにその後同じホールE内のOTTAVAブースで
生放送に出演しました。
早々と場所取りして2列目にいたら
ステージに登場した大ちゃんと目が合って笑われました。
大ちゃんの前に出演したチェリストのコベキナさんは
とてもきれいな方でした!!

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トークの後にバッハのプレリュードを生演奏。
バッチリ動画を撮れました。

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今日は聴いたコンサートはひとつだけでしたが
オマケの出来事が充実し過ぎて
けっこうヘトヘトになりました。。。


もう日付が変わって令和になってしまいましたが、
平成最後の日は
サントリーホールへ行ってきました。
パーヴォ・ヤルヴィ指揮エストニアフェスティバル管弦楽団。
ソリストは五嶋みどり。
もともと行こうか迷っているうちに完売してしまい
行かないはずだったのです。
ところがなんと数日前に有田くんが参加することがわかり
ちょうどその翌日関係者席放出でチケットが出たのを
運よく買うことができました。

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まずプレコンサートがあり
五嶋みどりの進行で
パーヴォさんへのインタビューと2曲演奏で約30分。

プログラムは
1.ペルト:ベンジャミン・ブリテンへの追悼歌
2.シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調
3.トゥール:テンペストの呪文(日本初演)
4.シベリウス:交響曲第2番ニ長調

五嶋みどりは生では初めて聴きましたが
パワフルな演奏は圧巻でした。
シベ2も熱い演奏でしたが
何と言ってもペルトが素晴らしかったです。
息を呑むような美しさでした。

アンコールにやったエストニアの作曲家の曲は
以前TVでパーヴォさんのドキュメンタリーをやった時に
聴いたことがある曲でいいなと思っていた曲でした。

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五嶋みどりは、帰りの飛行機の時間が迫っているので、時間が来たらサイン会はオシマイとスタッフに言われました。
しかし、通路に立ったままで、にこやかに握手しながら並んだ人全員のサインをこなし、颯爽と去っていきました。手抜き感全くなしのプロ根性に頭が下がります。
そのあと並び直したパーヴォさんの方は、しっかり座ってゆる〜い雰囲気でした。

昨日は日本ツアーの最終日だったので、オケのメンバーが終演後ステージ上で名残を惜しんでいるのがすごく楽しそうだったので、こっそり写真を撮りました。でも遠すぎて何のことやらわからない〜〜😅


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有田くんには会えませんでしたが
平成の聴き納めに相応しい
良いコンサートでした。

茨城日帰り続き

話に聞いたり写真を見たりして
一度は行ってみたかった「国営ひたち海浜公園」のネモフィラ。
案の定の大混雑。
駐車場に入るにも右往左往。
中に入ればどこもかしこも
まるで渋谷の交差点みたいに人・人・人。。。
やっとネモフィラの丘にたどり着いても
通路に人がぎっしりで先に進めません。
本当は丘の上まで行ってみたかったですが
あきらめました。。。
写真だけ撮って早々に退散しました。

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ネモフィラもとてもきれいでしたが
チューリプやムスカリも真っ盛りでした。

駐車場から出るのも大行列
高速は事故渋滞
やっと東関にたどり着いたらまた大事故
と、最後まで気の抜けない状態が続き
さすがGWのお出かけでした。

<追記>
あとでわかったことですが
この日のネモフィラの人出は
何と9万人だったそうです。

茨城日帰り

10連休2日目。
1日くらいはどこかへ車でブーッとひとっ走りしたいよね!!
ということで茨木方面へ出かけました。
まず向かったのは「竜神大吊り橋」。
歩行者専用吊り橋としては日本最大級で
長さ375m、水面までの高さは100m。
ちょうどこの時期なので鯉のぼり祭をしていて
たくさんの鯉のぼりが泳いでいました。

橋の上からバンジージャンプもできるのですよ。

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この吊り橋がある水府は蕎麦の産地だそうで
お昼は橋を眺めながら
手打ち蕎麦をいただきました。

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次に行ったのが「西山御殿」。
通称「西山荘」と呼ばれる水戸のご老公の隠居所です。
広い庭園には藤や山吹などきれいに咲いて
のんびりお散歩するのにぴったり。

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ご老公はここで晩年を過ごし

あの「大日本史」が編纂されました。

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「助さんの住居跡」という案内板があったので
敷地の一番奥の奥までずいぶん歩いて探しに行ったら
何とこの看板一枚・・・。

なんか騙された気分・・・・。

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けっこう歩いたので「晏如庵」というお茶室で休憩。
お茶を飲みきると西山という文字が出てくるお茶碗は
紅葉と青もみじが向かい合って描かれ
季節によって正面を変えて使うのだそうです。
高台の周りにももみじの葉が描かれていました。

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そして、駐車場の販売機が徳川仕様

葵のご紋入り徳川コーラ、次男くんのお土産に買いました

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〜続く〜

鳥の巣リース

平成最後のリース作り。
鳥の巣リース。
小枝で作られた土台だけでも鳥の巣のような形です。
そこへまるで鳥がいろいろ集めてきて巣作りするように
花材をこんもりと挿していきます。
壁にかけても置いても飾れます。

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