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作詞は当時の校長小嶋登。 作曲は音楽教諭の坂本浩美。 編曲は多くの合唱曲を手掛けている松井孝夫。 もともとは「3年生を送る会」で先生方が 卒業生のために歌う目的で作られましたが シンプルで親しみ安い歌詞とメロディーが共感を呼び 今では「仰げば尊し」に変わる卒業ソング(合唱)となっています。 白い光の中に 山なみは萌えて 遙かな空の果てまでも 君は飛び立つ 限り無く青い空に 心ふるわせ 自由を駆ける鳥よ ふり返ることもせず 勇気を翼にこめて 希望の風にのり このひろい大空に 夢をたくして 懐かしい友の声 ふとよみがえる 意味もないいさかいに 泣いたあのとき 心かよったうれしさに 抱き合った日よ みんなすぎたけれど 思い出強く抱いて 勇気を翼にこめて 希望の風にのり このひろい大空に 夢をたくして ★ いま、別れのとき 飛び立とう未来信じて 弾む若い力信じて このひろい このひろい大空に ★くりかえし のびのびと歌い盛り上がる とてもいい曲です。 |

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