|
ラ・フォル・ジュルネ2日目。 まずアストリッド・シラノシアン(チェロ)他による「オリエントのリスト」。
チェロ、カヌーン、ウード、ピアノという
不思議な取り合わせのアンサンブル。
リストやバルトークなどの曲を演奏しましたが
とても面白かったです。
近くで見たら本当にチャーミングな方でした。
こちらのサインは
上がウードのイーハブ・ラドヴァンで
下はピアノのナタナエル・グーアン。 2つ目はアキロン・クァルテットのドヴォルザーク。
1.弦楽四重奏曲「糸杉」から4曲
2.弦楽五重奏曲第3番変ホ長調(+ジェラール・コセVa)
美人のパリジェンヌカルテットで
ボルドーのコンクールで優勝してから活躍しているので
ちょっと気になっていたグループです。
フランスっぽいドヴォルザークでした。
昨日は全く気づきませんでしたが
丸の内南口がこんなことになっていましたよ。
今日は御即位の一般参賀もあったせいか
昨日にも増して東京駅がごった返していました。
そう言えば国際フォーラムにも
日の丸の小旗を持った若者がいました。
でも、総武線快速も2日連続の大混雑で
少々疲れました。。。
あと1日!!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



