夢文――htrtの小説置き場――

【9/17】諸事情にてしばらく留守にします。

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もはや「ものっそい」をつけないと前記事とタイトルがかぶる言葉の陳腐っぷり。

超、お久しぶりでございます。村西です。


新年迎えてもう1か月以上たってますが、あけましておめでとうございます(言ってなかった



近況報告と、これからのことについて。


現在は……。

大体月1回の通院、2週間に1度のカウンセリング、薬でどうにか持ちこたえて、頑張って学校に行ってます。
月に2回まで休む許可を先生と医者からもらってるので適当に活用しながら←


病名はいまだわかって(聞かされて)いませんが、おそらく「ネット依存症」は確実だと思います。

親父にPC禁止令食らってるにも関わらず、現にこうやって寝てる時間帯を見計らってここにきてるわけですから。


最近は、VOCALOIDいじりとコスプレとスカイプで精神的にもってます。

特にコスプレの影響は大きいです。ヤバいほど楽しいです。←
KAITOとAKAITOしかやってませんが。←


案外生きてます。

常に「次のコスプレイベントいつかなー」「衣装次何買おうかなー」って考えながら←




動物擬人化企画について。

自分は企画運営の1番大事なときに話に加わることができませんでした。
本当に、申し訳ありませんでした。

しばらくは自重するつもりでいます。
つか、申し訳なさすぎて……うん。しばらくは、自重します。すみませんでした。

改めて、うちの狐親子はご自由にお使い下さい。というかうちの子は基本ご自由にお使いくださいませ。



これからについて。

しばらくは、別名義でのVOCALOIDカバーの活動を中心にさせて頂きたいと思います。
つーかもう完璧そうなってますが。

……正直、こちら(カバー)の作業が終わりそうにないです。
締め切りに追われております(苦笑

某動画サイトで頑張ってるこけしを見つけたら、生暖かい目で見守ってやってください。



では。

何かしらのネタがまとまったら、またここで文章でもうpれるよう。頑張ります。

中途半端になってしまいましたが、この辺で失礼させて頂きます。

お久しぶりです

お久しぶりです、村西です。この名前を名乗るのも何か月ぶりでしょうか。



突然いなくなって、申し訳ありませんでした。

ファン限定の方にはお伝えしておりますが、報告しておこうと思います。



精神的な問題で、現在通院しながら地味に闘病(?)しております。
これといった病名が分からないので、闘病なのかはよくわかりませんが。
今日も病院でした。病名っぽいもの言われた気もするけどどうにも確証がない……。


現在は少し落ち着きまして、こちら(ネット側)では普通に生きているようです。←

リアルではあまりいいとは言えませんが、それでもどうにか生きてます。

ご心配をおかけして、本当にすみませんでした。



しばらくは、周りに迷惑かけない範囲で、自分のやりたいことやっていこうと思います。

また留守にするかとは思いますが、生ぬるい目で見守ってやってください。




どうでもいいですが。


今日帰ってきたのには、理由があります。



今日で、私が歌ってみたを始めて2周年になりました。


最近は歌えていませんでしたが、皆様に聞いて頂けて、本当に嬉しかったです。



クオリティ落ちまくりですが、2周年記念です。

だいぶ前から、余裕と元気のあるときにちょこちょこ録ってました。





今の自分の気持ちを込められるだけ込めてきました。


ここにいられることに感謝しよう。

ただ 生きていることに ありがとう。


ってことで。



村西ヒカリ、生きてます。

頑張ってます。


あんまし言うてるとまたおかしいことになりそうなんで、今日はこの辺で。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。


また、しばらく留守にします。 頑張ってきます、皆様もお元気で!

更新停滞について

お久しぶりです。村西です。



えーと……。はい、タイトルの通りです。

特に、小説、歌。

うちのブログの二大ジャンルじゃねぇかと。……おっしゃる通りです。


最近の私の投稿で、何となくお気づきの方ももしかしたらいらっしゃるかもなのですが……。


PCの調子が悪くなり、買い換えてるあたりから、ずっと。

これまでなかったほどの壮絶な歌、小説スランプ状態に陥っていますorz



もう、本当に申し訳ないです。マジで、お待たせして申し訳ないですorz
後、夏休みの課題がたまっているのもありまして……。


9月あたりに動擬夏祭りうpることになってしまいそうです!!orz
一生懸命書いてます。

なんかこないだもこんなことあったぞ。……あぁ、6月の花見か(『春一番』最終話の投稿日時)
本気で頑張ってますので、今しばらくお待ちください、本当ごめんなさい!!


歌も……、実は、少し前に1度喉を壊しかけたようで……(苦笑
いつも以上に高音が出ない状態です。
しばらくケアに専念させてください。何をするか知らんけど←


とりあえず、夏休みが終わるまでは課題に専念させてください。
……量が……恐ろしい……orz


以上、生存報告を兼ねた、申し訳ないお知らせでしたorz
村西さん生きてます。

烏丸 黒葉は、迷っていた。

まわりには賑やかな屋台。聞こえてくるは祭囃子。
あたりに漂うは美味しそうな食べ物の香り。そしてたくさんの人。

「……うー。お姉さんたち、どこだろ〜」
黒葉は、きょろきょろとあたりを見回しながらつぶやく。
今日の昼間、姉達に「夏祭りで屋台を出すので遊びに来い」と言われたのだ。


あまり外に出ない黒葉にとって、今この神社は完全なる未知の世界だった。


しばらく歩く。

「……おなか減ったなぁ」
あちらこちらに出ている屋台から漂う美味しそうな匂いに、思わず呟いた、そのとき。


「……お前、烏の妹か?」

ふと、かき氷の屋台から声がした。
見ると、帽子をかぶったサングラスの男が、自分を見ている。

「……お姉さんたちの、知り合いなの?」
少し怖かったが、きっと姉の知り合いなのだろうと思って黒葉は屋台に近づいた。

「あぁ。烏姉妹は、俺の店の常連だ」
「店?」
「カフェ、ベアキャット」

その名を聞いて、黒葉はピンときた。
いつだったか姉達がその店の名前を口にしていたことがある。
そして、そのカフェのマスターの名は。

「……竹、さん?」
「……熊猫竹 克己だ。……別に、竹でも構わんが」

「じゃあ、お姉さんたちがそう呼んでるから竹さんにする〜」
にこっと笑って黒葉は言った。
「そうか」

「竹さん、かき氷売ってるの?」
「あぁ。食うか?」
「うん、食べる〜。イチゴ味、イチゴ味〜!」
「あいよ、……黒子と黒亜に会いに行くのか?」
「うん、お姉さんに会いに行くの〜」
「そうか。確か向こうの方に店だしてるはずだぞ」

しゃくしゃくとイチゴ味のかき氷を食べながら、黒葉は歩いていた。
普段このようなものを食べる機会がないので、初めての味に興味津々である。

「……美味し〜。……あれ?」


賑やかな縁日の真ん中。
そこで黒葉はふと立ち止まる。
一瞬、誰かに見られたような気がする、と。

しかし、辺りを見回してもそれらしき人はいなかった。

「……気のせい、かなぁ」

と、そのときである。

「黒葉、こっちじゃ」
後ろからした姉の声に、黒葉はぱっと振り返る。

「あ、お姉さんっ!」

そこには、少し大きめの屋台にいる姉、黒子の姿。
「どうじゃ、祭りは楽しめておるかの?」

「うん、あのね……竹さんに会って、かき氷食べたの〜」
「おぉ、竹かえ? それはよかったのう」
「竹さん、最初怖い人かと思ったけどね、いいひとだったよ」
「まぁあの見た目じゃからな、仕方あるまい」

その瞬間克己がくしゃみをしたのは、彼女たちの知ることではない。


「ねぇ、お姉さんはなんの屋台やってるの〜?」
「ふむ? わしは骨董市じゃ。普段やっておることとあまり変わらぬがの」

「あ、これお店で見たことある〜」
黒葉が、いくつかの皿をみながらそう言って、「まぁほとんどが店の商品じゃからの」と黒子が苦笑いする。

商品の解説が5分ほど続いたころ、黒子が言った。

「さて、そろそろ……かの?」

「え?」
きょとんとした顔を見せる黒葉。

「姉様の仕事の時間じゃぞ」
黒子が夜空を指差した、次の瞬間。


夜空に、大輪の花が咲いた。


「は、花火だぁっ!!」
「さすが姉上じゃの……」

「これ、黒亜姉さんが打ち上げてるの?」
「先日、稲荷から頼まれたらしくての。武器が扱えるなら火薬もいけるじゃろうと」
まぁ相当な無茶振りじゃったが、と黒子は苦笑して付け足した。

「すごいなぁ……」

絶え間なく打ちあがる花火。

気付けば、祭りに来ていた人ほぼ全員が足を止め、花火を見ていた。

「おぉ、竹ではないか」
その中に見知った顔を見つけた黒子。
「あ、竹さんだ〜」
黒葉ものんびりと克己に手を振る。

「あぁ、烏姉妹か。……ここに店、出してたんだな」
「骨董市じゃ。……先ほどは黒葉が世話になったようじゃの」
「……別に何もしてねーよ、かき氷売っただけだ」

話している姉と、カフェの主を見て、黒葉は少し考えた後に、2人に言った。

「あ、あのね……」

「ふむ? 何じゃ? 黒葉」
「何だ、烏」

「今度ね……、お姉さんたちと、ベアキャットに行きたいの」

それは、日頃あまり家の地下室から出てこない黒葉にしては、とても珍しい言葉だった。


「ほぉ……。うむ、分かった。今度姉様と、わしと、黒葉で行くとするかの。……閉店時間後に」
「おい、せめて営業時間を守る素振りを見せろ。……妹烏。……待ってるぞ」

鳴り響く花火の音の中。

稲荷神社夏祭り。

どうやら、1人の少女が、新しい場所へ1歩、歩みを進めそうである。


【小説】黒葉 克己 黒子by村西ヒカリ

 
 
それは、とある午後──
 
 
 
 
カフェ『ベアキャット』の店主はカウンターの中で
いつものように夕方から夜にかけての仕込みをしていた。
その前には、顔なじみの客が一人。
 
「なぁ克己。今度の夏祭りのことやねんけどな」
和装の男──稲荷は、来週に自分の神社で行う夏祭りの
最終打ち合わせをしにきていた。
店の数、規模、必要な機材などを確認し、この数日でなんとか
目処がついてきたころだった。
 
「たけしゃ」
舌っ足らずな幼女の声。
稲荷が振り向くとその視線はまっすぐに店主を見ているので、
おそらくは店主のことを呼んでいるのだろう。
真っ白な髪を伸ばした色白な幼女に近づくと、稲荷は
ためらいなく抱き上げた。
「なんや、わんの妹やないか。わんはどうした?」
「祭りの関係でちょっと買出しの量が多くてな。
 ケンと一緒に出てもらった」
幼女の代わりに店主が答える。
当の本人は不思議そうに首を傾げて、店主と稲荷とを
交互に見比べている。
 
「で、なんで克己が『たけしゃ』なんや?」
「いや・・・
 黒子が俺のことを『たけ』と呼ぶだろ?
 それが一番発音しやすかったらしい」
心外そうに顔をしかめながら店主はぼやく。
「ははっ、そらええな。
 どおりで克己はちっちゃい子ぉにもてる訳や」
 
抱え上げられたまま、身じろぎもせずにじっと稲荷を見ていた幼女が、
その見えない目で稲荷の目を見据えたまま言った。
「たけしゃ。この人、見える?」
 
その言葉の、意味すること。
 
店主の顔から一瞬にして血の気が引く。
そうだ。この娘は、見えるべきものを見ず、見ざるものを見るのだ。
 
「稲荷・・・」
彷徨った視線が、幼女を抱きかかえたまま硬直する和装の男を見た。
 
「はっ・・・」
と、ふいに稲荷が乾いた笑いを吐き出した。
「みぃ、俺が何にみえる?」
 
諦めたような笑いをする稲荷の顔をじっと見つめ、
みぃはふるふると首を振った。
「わかんない・・・
 にぃの後ろにいつも居る人とも違うし」
すっ、と克己が普段立っている後ろの空間を指差し、
「あそこにいつも居る人とも違うし」
「みぃ、あれは見たらアカン」
稲荷は幼女の手を素早く下ろさせた。
「おいこらお前ら怖いこと言うなよ」
 
「おっきい光・・・あったかい」
抱きかかえられたまま、幼女は稲荷の頬に触れた。
その手の上に自分の手を重ね、稲荷は苦々しく言った。
「みぃの言う通りや・・・俺は克己とおんなじような人間やない。
 仲間連中が今の俺を見たら何て言うか・・・ははっ」
力無い息だけの笑いが床に落ちる。
「きっと馬鹿にするやろな・・・人間と馴れ合おうて、まして
 一緒に暮らしてるなんて・・・」
「稲荷・・・」
自嘲的に話す友人にいたたまれなくなって、克己が呼んだ。
「でもな!」
 
搾り出すように叫んだ稲荷は幼女を床に降ろし、その両肩に
手を置いて向き合った。
「でもな・・・こんなに楽しいんは、初めてなんや・・・!」
今にも泣き出しそうなその顔は幼女の瞳には映らないが、
熱を帯びたその声だけでも十分だった。
 
「希衣の笑う顔も、怒る顔も、ふくれる顔も。
 おっちょこちょいで、しょっちゅうドジするんや。
 その度に、『ごめんね、稲荷ん』って気まずそうに笑うんや。
 記憶がうまく出来ひんから俺に迷惑かけてるって、いっつも気にして。
 そんなこと、無いのにな・・・」
 
幼女に話しかけているのか、独白しているのか。
もはや本人にさえ分からなかった。
溢れる感情がとめどなく、男の口を動かしていた。
 
「希衣が来て、俺が面倒みてやらな、って思ったんや。
 こんなちっちゃい子、俺が守ってやらな、って。
 
 でもな、
 満たされてたんは俺なんや」
 
自分でも気付かなかった、いや、その正体ゆえに認められなかった事実が
とうとう言葉になって零れ落ちた。
と同時に、稲荷の頬を雫が伝った。
 
 
 
 
「まったく、馬鹿な奴だな」
溜息混じりに呟いた店主は、「ほらよ」とフルスウィングでおしぼりを稲荷の
顔面目がけて投げつけた。
「ぶっ 熱ッツ!!!」
「拭いてろ、馬鹿。・・・いや、狐か」
 
つかつかとカウンターから出てきた克己は幼女の隣にかがみこみ、稲荷の
肩を叩きながら話しかけた。
「いいか、みぃ。こいつは『稲荷』。希衣の保護者だ。
 お前にとってのわんみたいなもんだ。それ以上でも以下でもない」
「イナリ・・・」
幼女の蒼い瞳が稲荷を映す。
固まったままの狐が、瞳の中に居る。
 
「はじめまして」
にこっと、白猫は微笑んだ。
 
その瞬間、店内の温度が急に上昇したように感じられた。
緊張が解けて、一気に脱力した男はへたり込んだ。
 
「あー・・・うん。はじめまして」
苦笑いでニカッと笑った稲荷は、幼女の小さな手をとり
握手をするように上下に振った。
「ごめんなぁ。はじめてで、カッコ悪いとこ見せてもて」
「いや、お前ら初めてじゃないだろ。クリスマスとか」
そういえば接触するのは初めてなのかと思いながらも、店主は
冷静に突っ込む。
 
 
 
 
「ただいまーっ」
ケンの声が太陽の明るさで響き、店内には完全に昼の陽気が
戻ってきた。
 
「おう。悪かったな、兄猫まで手伝わせて」
「いえ、いつも塾の間みぃを見てもらっていますから」
礼儀正しく頭を下げて、荷物をカウンターに置いたわんは妹に
歩み寄った。
「みぃ、おとなしくしてたか?」
「うん。イナリに遭った」
「こら。『稲荷さん』だろ。年上の人には『さん』」
「イナリさん?」
「そう」と優しく微笑んで、妹の頭をくしゃくしゃと撫でる。
 
「じゃあ、お暇しますね」
立ち上がったわんが、妹の手を握って言った。
「ああ、また何かあれば頼む」
克己が答える。
 
内心、自分が人外であることに触れられるのではないかと
穏やかでなかった稲荷は黙って手を振った。
律儀にお辞儀をして店を出ようとする兄に気付かれないように、
幼女が稲荷を振り返った。
 
口元に、人差し指をあてる。
声には出さず、「しーっ」と言う。
 
──カララン。
ドアの閉まる振動で、ドアベルが軽快な音を奏でる。
 
「ははっ」
心底おかしそうに、克己が笑った。
「おい、稲荷。今のお前の顔、狐につままれたみたいだぞ」
 
「・・・へぇ? いや、だって」
情けない声を出した稲荷は、幼女が立ち去った虚空を見ていた。
 
 
 
 
猫野兄妹が立ち去る時。
 
幼い少女の口に、どれほどの戸が立てられるのだろうか。
そう絶望していた稲荷の耳元に、甘い声が囁いた。
 
──大丈夫。この子は私がよく言って聞かせるから。
 
漂う冷気。
人ならざる気配。
 
ハッとして顔を上げた稲荷が見たのは、左目の下に
泣きボクロのある黒髪の美女。
「にぃの後ろにいつも居る人」と幼女が言う、稲荷も
いつも認識していた存在だ。
 
 
 
 
はあ、と溜息をつき、店主には聞こえないように呟く。
「あれは克己には教えられへんしなぁ」
 
「どうしたんですか? 稲荷さん」
ケンがきょとんとした顔で覗き込んでくる。
「いや、なんでも無いわ」と笑う顔は、いつもの稲荷の笑顔だった。
 
「おい狐、おしぼり分は働けよ。5時間ぐらい」
「は!? あのおしぼりどんだけ高級!???」
 
 
 
 
 

 
 
 
夏祭りまで、あと少し──
 


 
 
 
【小説】 稲荷、みぃ、克己、ケン、わん
※お子様、無断拝借失礼しました。
 
 
 

転載元転載元: 以心伝心

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