ピエール・トロティニョン氏「生の観念」

中村昇先生の著作でも明らかですが、ベルクソンの著作きには、読むときに気を付けなくてはならないことが幾つかあります。 叙述のもととなる体験が、いかに叙述の対象となりえるかということに、注意すべきあいまいさがあるからです。

その他の最新記事

すべて表示

ヨーロッパ総局の仕事5

2017/4/23(日) 午後 9:27

カトリック教会は、普遍の存在です。 しかし、際限なくさまざまな許しを見出すということではありません。 このことが、今、これほど重い意味を持つことはないのではないでしょうか。

ヨーロッパ総局の仕事4

2016/4/11(月) 午後 9:06

この間まで、我が国にキリスト教を移入した人の跡を追いかけていました。 ベルギー人の神父様ですね。 人それぞれの立場で知るべき歴史的事実は限られているとすると、我々にとってはこんなものです。

ヨーロッパ総局の仕事3

2016/3/12(土) 午後 10:28

国家とは何か。例えば、良く引用されるJ.F.ケネディ氏の言葉に、「諸君がアメリカのために何を為し得るかを考え給え」というものがありますね。 この点、ガブリエル・ポンチョの場合、国家が諸君のために何を為し得るか、ということの方に力点が置かれていたようです。 したがって、変則的な国家主義でした。機能する国家論。どこかでプラトンの延長上に立 ...すべて表示すべて表示



.
ヨーロッパ総局
ヨーロッパ総局
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!
抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事