|
福田の散策 (6) 長崎サンセットマリーナほか 長崎市福田本町 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
福田の散策 (6) 長崎サンセットマリーナほか 長崎市福田本町 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報
今日は。写真の海岸・南の観光地と言う感じです。
宇和島周辺の海岸では魚・真珠・養殖のイカダ・ブイが多いですが見あたりません。
2009/4/4(土) 午後 6:11 [ パソマニ ]
福田海岸は、市街地から車で約30分。長崎港の入口となり、五島灘に面した外海です。風波が強い日があり、養殖はできないようです。
2009/4/4(土) 午後 6:34
懐かしいです。
この学校に勤務していたことがありました。
校門正面のゲルニカの壁画,当時3年生が描いたものなんです。
2009/4/5(日) 午前 11:35 [ 713 ]
壁画は制作平成17年度3年生とありました。学校や教育委員会が良く許可したものですね。学校の風景をなるべく写しています。
2009/4/6(月) 午後 0:48
大音寺跡の椿の老木であろう木が3本現在も残っています。
井戸の跡も推測出来ます。
私に聞きに来て下さい
現在大音寺跡に住んでいる者です
2014/11/30(日) 午後 2:06 [ ふみちゃん ]
ブログ訪問ありがとうございます。どこの大音寺跡でしょうか。コメントでお知らせください。
2014/11/30(日) 午後 3:35
福田本町の天満宮下にあった大音寺跡です。1568年頃にはこの場所に教会があったとされてます。(福田教会)地元の人はこの場所をジャーモンガシラと呼んでいたそうです。その入り口には椿の木があり、その木の名残りであろう木が現在も残っています。そして井戸があった場所は、私の家の裏側に水はけが悪い所が一箇所あり、おそらくそこが井戸の跡だろうと思われます。良かったら見に来て下さい。
2014/11/30(日) 午後 4:02 [ ふみちゃん ]
岩永弘氏著「歴史散歩 長崎北西の史跡」2006年春刊51頁は、次のとおりです。
(13)大音寺跡
史料によると【福田天満宮の下の畑地は古寺の跡で、大正5年頃の県道道路改修工事前には椿の老樹があり、ここに寺の門があったのを土地の人は「ジャーシュモンガシラ」(邪宗門頭)と呼んでいたという。即ち、邪宗門とはキリシタンのことであり、今は教会と呼ぶが、昔は「ヤソ寺」と呼んでいた。であれば此の「ヤソ寺」こそ大音寺ではなかったか。永禄11年(1568)には、福田に天主堂があり、キリシタン信徒約千名に達していたという。現在古寺の跡き見られないが、松添福市氏宅の裏の井戸は大音寺の清水と云われている】
2014/11/30(日) 午後 4:45