みさき道人 ”長崎・佐賀・天草etc.風来紀行”

■写真ブログ/長崎・佐賀ほか ●風景・史跡・古写真・巨樹・石橋・滝・山野歩き・標石・戦跡 ●江戸期の「みさき道」

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              あづまの里から裏雲仙の鉢巻山へ  平成21年12月

 平成21年12月6日(日)曇り。あづまの里から裏雲仙の「鉢巻山」(標高631.8m)に登り、九州自然歩道へ下る。10月下見したコース。参加8人。車3台で出発。
 あづまの里10時発―万里の長城―鉢巻山(昼食)ー吾妻岳鞍部大だまり―九州自然歩道―あづまの里14時20分着(徒歩距離 約8km)

 「鉢巻山」は裏雲仙の吾妻岳西方にあるピーク。愛野展望台交差点を直進、県道58号線へ入る。「牧場の里あづま」の案内標識があり、牧場入口の駐車場に車を置いて歩き出す。
 牧場内の高台に「万里の長城」展望台がある。長城奧の終点が「鉢巻山」登山道の入口。正面に鉢巻山の山頂が見え、「千々石断層」の上を登って行く。雑木林の尾根道で展望がないが、途中1箇所に展望岩場がある。

 これを越すと、最後の急な登り。山頂近く100m手前の地点で、ロープに沿って右へ入る。奥の岩場上が、山頂に代わる絶景のポイント。高度感がある場所で、多良山系、諫早湾と橘湾が一望できる。九千部岳奥の雲仙の山々は霧氷がついていた。
 「あづまの里」からゆっくりと1時間半で鉢巻山の山頂へ着いた。山頂は三角点のみで、景観はまったく望めない。

 日当りがある林内で昼食後、吾妻岳との鞍部大だまりへ向けて下る。急傾斜のガレで道がわかりにくいが、テープに注意する。「大だまり」まで下ると、朝霧の「←吾妻岳 自然歩道→」標識がある。猪垣を越え、鉢巻山の山腹を巻き気味にさらに20分ほど下ると、弘法原ー田代原間の九州自然歩道中間位に出る。鉢巻山の一周コースとなり、あづまの里駐車場へ戻った。

 宮さんの参加ブログ記事は、http://blogs.yahoo.co.jp/khmtg856/22579777.html

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                   長崎の西の空の夕日  09−25

 長崎市南部の団地、わが家から見た夕日。電柱と電線は邪魔なので近くにも出かける。以下、続く。
 
  写真  1〜 4  平成21年12月 4日の17時25分頃から
  写真  5〜 7  平成21年12月 4日の22時51分頃から 漁り火

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