SWEET*BOX

♪希望の数だけ失望は増える それでも希望に胸は震える

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サークルサイクル

先週末ですが、柴咲コウのライブにいってきましたー!
 
イメージ 1
 
↑会場にあった柴咲コウバージョンのブライスちゃん
カワイイ!!
 
 
 
 
 
去年のライブにも行ったんですけど…仕事のせいで本当にギリギリ滑り込みの参加で、アンコールの2曲だけ聴いて複雑な気持ちで岐路についたことを思い出します…
 
でも!今回はフル参戦!!リベンジじゃーw
 
去年のぶんまで楽しむぞー!と心に決めて、気合い入れての参戦でしたww
 
柴咲コウは、月のしずくのころからのファンで…数えてみれば8〜9年くらいのファン歴で、すごい思い入れがありまして。感激して泣くかも〜とか思ってたんですが…
 
 
ああ、とりあえず楽しかった…楽しすぎて、泣くヒマなんてなかったじゃんよwww
 
 
今回のライブはバラード曲が少なくて、なんか全編ノリノリという感じで…お陰で約2時間半の間、はしゃぎまくりのとても楽しい時間をすごせました!
 
 
声、CDで聴くよりかわいかった…めちゃ別嬪さんやった…足細かった…
うん、女の私でも惚れるレベルww
 
 
 
で、
 
このライブで一番おもしろかったのは…
 
 
一部の男性ファンww
 
 
アンコールのときの、むっちゃ野太い「コウちゃん!コウちゃん!」のコールに友だちと2人で大爆笑でしたww
アツい男性ファン、いいねいいね!
 

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醒めながら見る夢

先週のことですが、『醒めながら見る夢』という音楽劇を見てきました。
 
悲しみの中に一筋の光が射すような感動的なストーリーで、とてもよかったですよ〜。
この戯曲を書いたのは、小説家でお馴染み(?)の辻仁成だそうで…できれば小説にして発表してくれないかなあ。
ちなみに辻さんはこの舞台の音楽とかも担当されてるようで…
こんなマルチな才能をお持ちだなんて知らなんだ←

で。
主演のchemistryの堂珍はもちろん、出演者の皆さんが(といっても5人くらいですがw)選りすぐりの美男美女揃い!!美しすぎて鼻血が出そうでしたwww
 
このパンフレットの写真なんて、絵画みたい…あ〜、いいなあ←
 
イメージ 1
 
 

Hey和

昨日になりますが、ゆずのライブ行ってきました!
 
めめめ…
 
めちゃくちゃ楽しかった!
これだけはっちゃけたのはいつぶりかしら><
 
 
爆笑して踊って感動して泣いて、なんかもう、感情が大忙しなあっという間の3時間(?)でした。
 
イメージ 1
 
↑これは、”Hey和”の演奏時限定で使用できるLEDライトです。
会場全体に蛍が舞っているような幻想的な雰囲気で、これまた感動;
ゆずの2人、優しくていい人ね(TT)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、感動の余韻に浸りつつ帰宅していた道中…
なんか、バシっ!という音と煙とともに、辺りが真っ暗に…
 
 
まさかの停電ですwww
(変電所かなにかの事故だったみたいで、ニュースにもなっててビックリww まあ、すぐ復旧したんですけど…)
 
真っ暗の中、このライトが役に立ちましたとさ、という小話でした。(違)
 

浜省兄さん

母の日。母に付き合って、浜田省吾のライブへ行ってきました。
 
イメージ 1
 
小さいころ、親の車には浜省兄さんのカセット(今となっては古っ笑)が割とたくさんかかっていて、いい曲がたくさんあるなあと幼心に思っていました、なんか好きでした。いや、好きなつもりでした。
 
で、今日のライブ。
あんなに聞いていたのに、知ってる曲が2曲しかなくて…
ああ、あんなに聞いていたハズなのに…
好きなつもりはあくまで「つもり」でしかなかったんだな。ショック。
 
…こんな、にわかファンの私がのこのこライブになんぞ行ってしまってお恥ずかしい限りですが、でもとっても楽しかったです。
 
イギリスのロッカーの言葉の引用で、「ロックンロールミュージックは、悲しみや苦しみを忘れるためにあるんじゃなく、それらを抱えて○×△…」って言葉に唸らされました。とても印象に残っています…というわりに、語尾がうろ覚えなのはどういうことだ!自分の頭の弱さにあきれる限りでございます。
 
それにしても、浜田省吾…渋くてカッコよかったなあ。イケメンとかそういうんじゃなくて、存在がカッコいいですよね、将来はあんな男になりたいもんですよね!
…って、私女やけどwwwww
 
向井理主演の舞台を観てきました。ちなみに今日は、この舞台の千秋楽です。
(以下軽くネタバレ)
 
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物議を醸す衝撃的な内容だということで。
なんと言っても大好きな向井理の初舞台ということで。
 
去年の冬ごろに舞台公開の発表があって以来、必死でチケット取って、今日という日をホントにホントに楽しみにしていました!
 
イメージ 2
 
向井理、噂に違わぬ小顔でした。席が後ろの方だったこともあるからかもしれませんが、小顔すぎて顔は肉眼では確認できませんでした。ww そして、体細長い!やっぱりスタイルいいないいな、カッコいいなあ!
序盤は「冴えない学生」ということだったのですが、なんか山男みたいなムサい格好で登場したときはポカーンでしたけどね。
 
千秋楽ということで、最後のカーテンコールのときに紙吹雪が舞ったのですが、そのときに「うわあ!」って感じで上を見上げた表情が可愛かったですww 舞台のラストはどん底に突き落とされて絶望的な役でしたが、やっぱり彼には笑顔が似あいます(*^^*)
 
イメージ 3
 
そして肝心の舞台ですが。
今までいろんな舞台を観てきましたが(と言っても、そんなに多くはないですが…)、なんとも独特な舞台でした。
 
出演者は4人。静かだけど緊張感の漂った…なんだろう。とりあえず、この雰囲気も独特でした!w
そして、会場してからラストまでずっと、この舞台を象徴するようにステージ奥に佇むダビデ像のようなオブジェがなんか印象的で圧倒的でした。
 
 
そして、「衝撃的」という真相と、意味ありげなラスト…
 
個人的には衝撃的というより…「なんで?」という疑問が浮かびましたね。。
なんというか、この舞台、この謎のラストに関してレポートとか論文が書けると思います。いやむしろ書きたくなりました。元大学生の血が騒ぎますww
 
彼女が言った唯一本当の一言。なんだったんだろう。モヤモヤです。なんだか変な余韻が残っています。
 
 
でも、この不完全燃焼で観客に投げる感じ、嫌いじゃないわ!ww
考えれば考えるほど分からない…難解というわけではないんだろうけど、難しい、深い。とっても興味深い舞台でした。
 

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