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病があってもゆっくり生きよう〜主はすべての病を癒される(詩篇)〜

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『愛と命の映画スペシャル(1)「Life 天国で君に逢えたら」』

9月28日 日曜日よる9:00から放送されてましたね。



原作者の飯島さんはクリスチャンで、この映画の作品が作られた頃に

トラクトや冊子か何かで少しあらすじを読んだ覚えがあります。

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▼出演者
大沢たかお
伊東美咲
▼スタッフ
原作:
飯島夏樹
「天国で君に逢えたら」
「ガンに生かされて」
(新潮社刊)

内容
 1991年、プロウインドサーファーの飯島夏樹(大沢たかお)はワールドカップに出場するため妻・寛子(伊東美咲)と世界各国を転戦していた。貧乏で文字通りドサ周りの日々だったが、献身的な寛子の支えで夏樹はついに優勝カップを手にした。友人に囲まれて結婚式もあげ、4人の子宝にも恵まれた2人だったが、ある日、夏樹が病に倒れる。夏樹の体を蝕んでいたのは、肝細胞ガンだったのだ・・・。

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原作者の思いがきちんと現されているように思えます。
☆☆☆☆☆ですね。

〜解説みどころ〜
2007年5月に第3弾を公開し、シリーズ最高観客動員数を記録した「スパイダーマン」シリーズ。すでに3まで通して見ている方も多いと思うが、改めて見ても、普通のヒーロー物にはない人間的な葛藤や苦悩が痛いほど伝わってくる作品であることを再確認できる。だからこそ「親愛なる隣人」として世界中の人々に愛され、超人的だが身近に感じられる所以なのだろう。

今夜お送りする第1弾は、3で迎えた結末の出発点とも言えるストーリー。スパイダーマン生誕40周年を迎えた2002年に公開され、摩天楼を颯爽と飛び回る彼を見て度肝を抜かれた記憶が蘇る。また、本作品を皮切りに、「メン・イン・ブラック2」「X−MEN2」「ファンタスティック・フォー」等々、日本ではあまり馴染みのなかったアメコミヒーロー作品が次々と公開され、その流れは先月公開された「ダークナイト」、また9月公開「アイアンマン」へと受け継がれているとも言えよう。

本作品のもう一つの見所、ピーター、MJ、ハリーの3人の友情と恋を、共感できる等身大のキャラクターに仕上げたのは、ピーター/スパイダーマンにトビー・マグワイア。外見はヒーローだが、中身は悩める人間を見事に演じている。新作としては、日本公開は未定ではあるが、ジェイク・ギレンホール、ナタリー・ポートマン出演の全米11月公開の「Brothers(原題)」が挙げられる。

ピーターの事が気になりながらも、ハリーとスパイダーマンに心が揺れる、夢を諦めないメリー・ジェーン(MJ)には、キルスティン・ダンスト。「マリー・アントワネット」で美しい姿を披露してくれたが、実は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」や「ジュマンジ」など数多くの作品に出演しており、「魔女の宅急便」米国版吹替ではキキの声優をつとめている。

そしてハリーにはジェームズ・フランコ。親友・宿敵・恋敵として、立場は違うがピーターと苦悩を共にしている。彼は「メン・イン・ブラック」のトミー・リー・ジョーンズ主演「告発のとき」に出演している。また新作のブラック・コメディ映画「PINEAPPLE EXPRESS(原題)」では、「カンフー・パンダ」のマスター・カマキリの声を担当したセス・ローゲンと共演している。これから期待の若手俳優であることは間違いないだろう。



〜ストーリー〜

勉強はできるがオクテで冴えない、普通の高校3年生ピーター・パーカー(トビー・マグワイア)。ある日、課外活動でクモの研究所へ行き、遺伝子組み換えのスーパースパイダーに噛まれてしまう。

翌朝気がつくと、信じられない能力が身についていたピーター。しかし使い慣れない能力を持てあましていた彼は、売られた喧嘩でクラスメイトを打ちのめしてしまう。化け物呼ばわりされた上に、MJ(キルスティン・ダンスト)にも恐ろしい物を見る目で見られてしまった。そこでMJの気をひくために賭け試合に出ることにした彼は、自ら「スパイダーマン」と名乗り見事試合に勝利。しかし約束のファイトマネーは払われずに憮然と事務所を後にする・・・とその時、強盗が事務所に押し入ったが、頭に来ていた彼はそのまま見逃してしまう。しかしその強盗は、外で待っていたベンおじさん(クリフ・ロバートソン)を襲う。ピーターはベン伯父さんにひどいことを言ってしまったことを後悔し、彼の言った「大いなる力には、大いなる責任が伴う」という言葉を深く心に刻み込み、正義のためだけに力を使うことを誓った。

高校を卒業し、ピーターと親友ハリー(ジェームズ・フランコ)は、ニューヨークで一緒に暮らしていた。そしてスパイダーマンは瞬く間に話題になり、「正義の味方スパイダーマン」と呼ばれるようになっていたが、一部では彼を悪く言う者も存在していた。その頃、ハリーの父であるノーマン・オズボーン(ウィレム・デフォー)は、会社のために未完成の薬を、自ら人体実験を行っていた。そして結果は・・・悪のパワー「グリーンゴブリン」が目覚め、スパイダーマンは捕まってしまう。グリーンゴブリンの要求はただ1つ「仲間になれ」ということだった。

身体能力では勝てないと分かったグリーンゴブリンが次に考えた作戦・・・それは人間の弱さを逆手に取った攻撃だった。スパイダーマンの正体はピーターだと分かった彼は、ピーターの愛する人たちを次々と襲っていった。そしてついにMJにも魔の手が伸び・・・グリーンゴブリンとスパイダーマンの戦いの火蓋が切って落とされた!

手の内を見透かされてしまったスパイダーマン、いやピーターは、グリーンゴブリンから愛する者を守りきることができるのか!?

ビデオにとったので今日見れるかな。^^

評価はあまり高くないような気もしますが・・・星はいくつくらいかしら?

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アメリカで大被害をもたらした超大型低気圧の嵐が大西洋を渡り、イギリスに到達。スコットランドの港町・ウイックは突然の大洪水に見舞われ、水没してしまう。
専門家は、この洪水は低気圧による海面の上昇現象“高潮”が引き起こしたものだと説明。嵐はイギリス本土から遠のくという見解を示すが、実際は高潮を発生させながら徐々にロンドンに向かっていた。
その頃、ロンドン市街を洪水から守るテムズ川の巨大な堰“テムズバリア”の責任者・サム(ジェサリン・ギルシグ)は、その日の午後7時頃に訪れる年最大の満潮に備え、ゲートの封鎖準備を開始した。その際、サムは、有能な海洋技師であり、海洋センターを営む別れた夫・ロブ(ロバート・カーライル)と顔を合わせる。
その矢先、ロブの父であり、優秀な環境科学者であるレナード教授(トム・コートネイ)が、サムを訪ねてきた。彼は、例の嵐と高潮がテムズ川の満潮時にちょうどロンドンにやって来ると告げ、それらが重なった場合、テムズバリアは決壊し、ロンドン市街は大洪水に見舞われると忠告する。
長年、仕事ひと筋で家庭を顧みなかった父に反感を抱いているロブは最初、レナードの予測に耳を貸さなかったが、サムの説得で最悪の展開を直感する。
一方、事態を認識したキャンベル副首相(デビッド・スーシェ)は訪豪中の首相に代わり、危機管理委員会を招集。非常事態宣言を発令し、災害対策や市民の避難に乗り出すが、大洪水の発生までに残された猶予はあと3時間しかなかった…。
そして、午後7時…。レナードの予測どおり、バリアはゲートの上をはるかに超える高波により決壊! ロンドンは、テムズ川流域の地区から大洪水に見舞われていく。百万人を超える市民は、逃げ場を求めてパニックに。テムズゲートから命からがら逃げ出したロブとサムは、レナードとはぐれてしまう…!
その後、無事救出されたレナード、ロブ、サムは、テムズバリアのゲートを開いてロンドンから水を海へと押し戻すという危険なミッションに挑むのだが…!?

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キャスト&スタッフ

■監    督
トニー・ミッチェル
■脚    本
ジャスティン・ボドル
マシュー・コープ
■製    作
マイケル・プラパス
フィリップ・キー
ジュヌヴィエーヴ・ホフメイル
ピーター・マッカリーズ
ジャスティン・ボドル
■撮    影
ピエール・ジョドワン
■音    楽
デビー・ワイズマン
 
■出    演
『ロブ』
ロバート・カーライル(てらそままさき)

『サム 』
ジェサリン・ギルシグ(宮島依里)

『レナード』
トム・コートネイ(大塚周夫)

『ナッシュ警視庁長官』
ジョアンヌ・ウォーリー(一柳みる)

『キャンベル副首相』
デビッド・スーシェ(壤 晴彦)

『ホプキンズ気象局局長』
ナイジェル・プラナー(佐々木 敏)

『フラー環境局局長』
ポピー・ミラー(野沢由香里)

ほか

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先週に引き続き、ウィル・スミスさんに会えます!


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『メン・イン・ブラック2』
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黒ずくめの男たち=メン・イン・ブラックは、地球上に住むエイリアンの監視と犯罪取締りを仕事としている。ニューヨーク市警の刑事ジェームズは、黒スーツの男Kから、地球に1500ものエイリアンが侵入していることを知らされる。そしてジェームズは、自分の過去を抹消してKと同じ仕事についた。
スティーヴン・スピルバーグ率いるアンブリン映画が製作し、1997年夏(日本では98年正月)に全米で大ヒットしたSFアドベンチャーである。ジェームズにはウィル・スミスが扮し、Kをトミー・リー・ジョーンズが演じている。2人を敵に回す美人博士に扮する、リンダ・フィオレンティーノのあでやかな魅力も忘れがたい。映像は画期的なSFXで、サウンドはヒップホップで観客を魅了する。(アルジオン北村)

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[http://www.youtube.com/watch?v=QadBTsdgjEE メン・イン・ブラック2 予告編]

内容紹介
80分を超える特典映像満載の2枚組。
【特典内容】
●予約カウンター:脚本&ストーリー
スピルバーグ、脚本家、プロデューサーが映画製作のきっかけとテーマを語る。
●出発ロビー:ターミナルの建設
プロダクション・デザイナー、アレックス・マクドウェルが、JFK空港を巨大セットで再現した苦労を語る。
●搭乗:ターミナルの人々
「トム・ハンクス “ビクター”」
スピルバーグとのコラボレーション3作目のハンクスが、役作り監督とのクリエイティブな関係を語る。
「キャサリン・ゼタ=ジョーンズ “アメリア”」
スピルバーグ製作「マスク・オブ・ゾロ」でブレイクしたゼタ=ジョーンズが、初の監督作品出演と役作りについて語る。
「ビクターの世界」
スタンリー・トゥッチ、ディエゴ・ルナ、クマール・パラーナ他、カラフルな共演者にスポットを当てる。
●離陸:メイキング・オブ 「ターミナル」
美術、衣装、撮影、編集など、各分野の一流タレントが結集。スピルバーグの新たな挑戦をサポートする。
●機内サービス:ターミナルの音楽
スピルバーグ作品の常連、ジョン・ウィリアムズが今回の音楽のテーマとジャズの影響を語る。
●着陸:エアポート・ストーリー
キャスト、スタッフが自身の空港体験を語る。
●フォトギャラリー

《監督 / 製作》 スティーブン・スピルバーグ
《脚本》 サーシャ・ガバシ&ジェフ・ナサンソン
《原案 / 製作総指揮》 アンドリュー・ニコル
《製作: ウォルター・F・パークス / ローリー・マクドナルド
《製作総指揮》 パトリシア・ウィッチャー / ジェイソン・ホッフス
《撮影》 ヤヌス・カミンスキー
《プロダクション・デザイン》 アレックス・マドウェル
《出演》 トム・ハンクス キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スタンリー・トゥッチ チャイ・マクブライド ディエゴ・ルナ

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スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演というゴールデン・コンビによる3本目の作品。東欧のクラコウジア(本作のために設定された架空の国)からニューヨークを訪れた旅行者ビクターが、母国の突然のクーデターにより“無国籍”状態になってしまう。アメリカへの入国許可が下りないまま、彼は空港のターミナルで9ヶ月間も過ごすことに…。
工事中の区画に寝場所を確保し、小銭を集める方法を学ぶなど、ビクターのサバイバル生活がテンポよく展開。ハンクスの演技は、ときとして大げさだが、英語もまともに話せないビクターの喜怒哀楽を観る者に分かりやすく伝えてくれる。不倫に悩む客室乗務員と彼のロマンスや、フードサービスや清掃員など周囲の人々のエピソードにも心温まるが、本作で最も印象に残るのは、セットで作られたターミナルだろう。その巨大さはもちろん、細かい部分まで本物の空港に引けを取らないリアルさ。クライマックスには、スピルバーグらしい、ややクサめの感動が盛り込まれるが、全体を通して笑いと涙、シビアな現実と夢物語が巧みに交錯し、観ていて飽きない作りになっているのは、さすがだ。(斉藤博昭)

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土曜プレミアムで放送していましたね。
内容をどの角度で期待するかによるのでしょうか・・・
わたくし的にはどうも親子愛を全く期待していなかったので・・・
キャサリン・ゼタ=ジョーンズとのロマンスや
もう少しターミナルでの触れ合いが無理やりに思え。。。

初めは不憫で悲しすぎて、見られないかなと思ったくらいです。
そのギャップを129分の長時間でもバランスをかけたかなと。。。
ただトム・ハンクスさんの演技で乗り切ったような作品でした。

☆☆★★★

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