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ども〜!皆さんこんにちは!! 色々と多忙すぎてすっかりと更新がおろそかになってしまい、皆様のブログにも全く遊びに行けていない状況でした…… 普段交流のある方もそうでない方も含め、重ねて申し訳ないです… 後数百回の更新でとりあえず一通りの物は紹介し終えるかと考えていましたが、年末年始にかけドっと物が増えたのでまだまだ皆様の目を?楽しませられそうです。多分。 どうぞ今年も当ブログをよろしくお願いします(m。_。)m さてさて、初詣ででしたが以前記事に登場した、たまこちゃん(仮名)がレッツ告白という感じで気になるお相手を誘った模様。 「間違いなく面白い事が起きる」という理由だけで夫婦でデートに付いていき、 相手の男の子に「たまこの姉です」、 「たまこの兄です。たまこ泣かしたら許しませんよ本当にこんにちは」 文法的にややおかしいが初対面の人に対する礼儀も忘れない。 とワケわかんねえ設定を説明してスタート。 明らかに「とっとと巣に帰れ」というオーラを浴びながら、デートも半分を過ぎた頃旦那がポツり。 「たまこに触れる手つきや視線の先でわかる。アイツ……オレと同じタイプだ」 え?中二病で変態って事ですか? どうなるたまこ!! 後半に続けたい感じですが、書いている本人しか面白くない上に画像を載せられないので、またいつか気が向いたら更新致します… …本編に戻ります。今年最初に紹介するアイテムは1980年に大手マスクメーカー、ドンポスト・スタジオからリリースされた幻のフェイスハガー、ディスプレイモデルです。 限定版ドンポストのフェイスハガー。アクリルケース、シリアルプレート付き。 コレクターには有名な話ですが、当初は1000個以上の生産ラインを組むも500ドル近い価格がネックとなり全く売れず…。 結局限定80個で生産終了した事が「幻」と言われる所以になりました。 妙にフニャフニャで柔らか!!クセになります。 現在世の中に出回っているフェイスハガーアイテムと違い、よりギーガーのデザインに近しい物で味わい深い印象があります。 裏面はアレなのでお見せできませんが赤いホタテ貝が数個張り付いている感じです。何この表現? テストショット(試作品)のみで販売はされなかったフェイスハガーマスク(当ブログでも紹介しています)のエイリアンと同じ型が使われているのが興味深い所。 こちらが試作品版。良く見ると市販版と同じデザインで、血管の模様等も同一。 どちらかと言えば顔面に張り付いているマスクをオフィシャルとしてリリースすればよかったのに…と個人的には思いますが…これはこれで当時の雰囲気を感じさせてくれるオーラがあります。 友人曰く、「なんでデザインがダサくなってるのにご立派なケースに入っているの?」とコレクター以外の方にはなかなか理解が難しいようです笑 高価格も手伝いどうりで当時売れなかったワケですね(^^; 現在では見つけるだけでも非常に困難な一品ですが、旧エイリアンアイテム三種の神器を必ず揃えるぜ!!という強者はアンテナを張り巡らす事をオススメします!!頑張れ!!
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