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日本よ、ボケていないで憲法を改正せよ。核を持て。
今のような無防備な日本は、地雷の上で生活しているようなもの。
日本も核準備があると言うだけで、ごろつき国家の中国や
北朝鮮を牽制できる。
昔、アメリカのケネディ大統領の時代にソ連〔当時〕がキューバーに
ミサイル基地を建設しょうとしたときに、ケネディは核戦争も辞さずと
強い意識でソ連に警告した。
ソ連はアメリカの強い意識にキューバーのミサイル基地建設を断念した。
日本もこのくらいの強い意識を持たねば中国に日本領土を解体される。
中国には7つの軍区があります。
日本及びロシアに対しては中国東北地方の 瀋陽軍区が機能します。
日本にミサイルを向けているのは日本に近い瀋陽軍区。
吉林省の通化(tong hua)の基地。ここには約30基の
ミサイルが日本に向けて設置されています。 〔東風3型=射程距離2500〜3000キロ) ボタンを押せば5〜6分で日本の主要都市が壊滅。 しかし、今は日米同盟が有るので日本攻撃は出来ない。
自前で日本の国防も出来ない現在の日本は否応なしにアメリカに 日本の防衛を頼らざるを得ない。 これは戦後、日本国民が真剣に自国の防衛を考えてこなかった ツケが今日に来ている。日本人は平和に浸り余りにも惰眠を貪りすぎた。 アジアの覇権を握るために中国は日本の中から日・米引き 離しを工作はじめている。そして最終的には琉球列島,沖縄を盗り 日本を自冶区にする。中国がチベットを支配下に組み入れたように。 国民は日本と言う国の存在を戦後考えてこなかったのです。 これは日本国民の責任でもあります。 そして、自国の存在〔防衛〕を論議することはタブーとされ それを口にすることは「非平和主義者」の如く見られて いませんでしたか? その「ツケ」がいま来ているのではないでしょうか。 いつまでも非武装中立などと言う奇麗事では世界は通用しなく 成っているのです。 よく日本のボケが、「武器を持つから」襲われると言いますが、 「武器を持たないから」襲われるというのが世界の現実。 日本も速やかに憲法を改正せよ。
これからは日本国民も地元の利益誘導議員に1票入れるのではなく、
真剣に日本の存在を議論し、外交問題や国防と言う国家観を語る
議員を選ばなければ成らない。
民主党を倒しても、今までの自民党の利権議員では日本は変わらない。
まず、日本国民が意識を変えなければ成らない。
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資料
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