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こども手当などに反対された方のブログに私がコメントしたものを転載しました。
このバラマキ(こども手当)は
政府による国民の選挙買収以外の
何ものでもありません。
民主党の背後にあるのは中国共産党の日本征服の野望です。
戦後以来、彼らが行ってきた日本解体作戦がいよいよ政権交代「民主党政権」により現実のものとなってきました。日本はウィグルやチベットと同様に彼の国の
自治区と化すことでしょう。
コンビニの前で座り込む若者をつくってきたのは、戦後教育であり、
それを実践したのは、日教組であり、
さらにそのシナリオをつくった元凶こそ中国共産党なのだと思います。
参議院選挙で民主党が過半数をとってしまったら、外国人地方参政権を認めさせ、さらに1000万人移民法案、夫婦別姓法案などが認められ、日本の戸籍制度は事実上意味のないものとなり、この国は彼の国に乗っ取られていくことでしょう。 私は、日本人が日本人の誇りを取り戻し、世界から尊敬されるような国に復活させるべきだと信じております。 今がまさに正念場です。外国人参政権に反対し、 この国のリーダーたるべきは、
保守本流の政治しかありません。
私は「たちあがれ日本」を支持しております。
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日教組発の亡国が近づいています。
関連情報、TBいたします。
2010/6/29(火) 午後 8:03
オノコロさん
ありがとうございます。
私も小学校6年生の時に熱心な日教組の先生(担任)によって偏った平和教育、同和教育、挙句の果てには終業式のクラス全体でのボイコットとなかなか凄まじい「生日教組」を体験させていただきました。
国旗、君が代への反発と思われますが、当時、小学生だった私にとっては担任の先生が正しいと心から思っておりました。今考えると、あれこそが日教組によるマインドコントロールでしたね。
2010/6/29(火) 午後 9:34 [ なおちゃん ]
生日教組体験ですか・・・
したくないなぁ
2010/6/29(火) 午後 10:55
おかげで日教組の真実を知ることになった今、そのメカニズムを理解しやすかったですね。この国がこんな体たらくになったのも彼らによる戦後教育のたまもの。この国を立ち直らせるには彼らの非道を広く周知しなければなりませんね。
2010/6/29(火) 午後 11:11 [ なおちゃん ]