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意識が行動を起こし、
行動が習慣を作る。
習慣は人格をつくり、
人格は運命を変える。
昔、会社の研修で習った大好きな言葉です。
以来、この言葉を胸に刻んでおりますが、
自分の運命は変わったのだろうか…。
自分を変えようとしている、すべての人々に捧げます。
そして、これを国家にあてはめることもできますね。
我が国の今の政府には国の運命を考えておられないように見えます。
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「真実は現場にあり。ゆえに真実は孤独なり。」
四の五の申しても野暮なので・・・。
これもサービス業の基本かと。
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宮島をお散歩中にみつけました。
おしゃれで、実用的で、遊び心もあって…。
プレゼントにも良さそう!
一枚、550円
宮島では「古色ささき」さんというお店で販売されていりました。
広島県廿日市市宮島町・・・・0829−44−0273
いろんな絵柄がありました。 |
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縁結びの神として知られ、毎年十五夜(旧8月15日)に大祭が行われる幸神社。
幸神社 [さいわいじんじゃ]
祭神 : 猿田彦大神 道祖神社(牛王社[ゴオウシャ])
幸町にあり、例祭は旧暦8月15日(中秋)に行われます。 道祖神は、旅行安全の守護神・夫婦円満・恋愛の神でもあります。 御神体は、自然岩の陰陽石です。
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念願の大和ミュージアムへ行ってまいりました。
妻が天然の左利きの為、子供を連れて大和ミュージアムに行くことを避けておりまして、
お隣の鉄のクジラ館には訪れたことがあったのですが、
ここにはどうしても来ることができなかったのです。
ところが、下記の企画展で妻のOKが出ましたので行ってまいりました。
第18回 企画展 くらしと「もの」にみる昭和史 ー戦前・戦中・戦後を生きぬいた人々ー本企画展では、国民生活(くらし)に焦点をあて、戦争に対峙し、乗り越えていく人々の躍動感をみなさまにお伝えします。
「戦争」「占領」「復興」という激動の時代、日本人はけっして悲観的に時代を捉え、生活を営んでいたわけではありません。戦時統制が厳しくなる中、日本人は限られた範囲において、生活を楽しく有意義に過ごすための工夫を凝らしました。戦中に作られた生活代用品や代用食の献立などをみると、物資が乏しかった当時の労苦が伝わってきます。しかし、一方では「何故こんなものを代用品で作ろうとしたのか」という疑問を持つような、奇抜性に富んだ代用品も存在します。
戦後についても同様です。戦争が終わり不要になった軍需品は、あらゆる生活用品に加工されました。敗戦を契機に日本人の戦争観が大きく転換し、それに伴い「もの」に対する価値観が劇的に変化し、軍需品がリサイクルされるという逆転現象が起きるのです。
このような戦争観の変容にも着眼し、国民生活やそれに伴う「もの」を通した昭和のくらしを紹介します。
呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)館長 http://www.yamato-museum.com/common/img/name/todaka.gif
■日 時
平成23年8月1日(月)〜9月26日(月) AM9:00〜PM6:00
(休館日:9月6日・13日・20日)
■場 所
大和ミュージアム 1階 大和ホール
■入館料
一般[大学生以上]・・・400円(800円)
高校生・・・・・・・・・300円(500円)
小中学生・・・・・・・・200円(300円)
※( )内料金は常設展示とのセット料金
■主 催
呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)
■協 力
こうの史代、埼玉県平和資料館、東芝科学館、広島市郷土資料館、広島平和記念資料館、マツダ映画社、呉市入船山記念館
■問い合わせ
〒737-0029 広島県呉市宝町5番20号 呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)
Tel.0823-25-3017 Fax.0823-23-7400
大和ミュージアムを戦争を賛美するマニアックな博物館と
思われておられる方、多いのではないでしょうか。
私の妻もおそらくそうだと思います。
私は戦争はもちろん反対ですし、嫌です。
ただ、国のことを考えて行く上で、
歴史の真実を客観的に知る必要があります。
日本は、なぜ戦争に突入し、敗戦へと歴史を進めたのか。
そして戦艦大和を必要とした背景は何だったのか。
「核抑止力」という言葉があります。
核を持つことにより、相手から攻撃されないための力です。
核によって平和が維持されるということだと思います。
大和を必要としたのは
日本が、他の列強各国から侵されない為の抑止力として、
すなわち日本の平和を守るためのモノだったと思います。
当時の世界最長の射程距離を誇った46センチ砲をはじめ、
日本の技術力の粋を結集し、
多くの血税と労働力を注ぎ込んで、
日本の平和を守ろうとした、先人たちの意思です。
いま日本は北からはロシア、西からは韓国に領土を侵され、
南からは中国に尖閣を脅かされております。
また東からは、TPPなどというわけのわからない横文字を以って
経済まで侵略されそうになっております。
このような状況に我が国はいかにあるべきなのか、
私たち国民ひとりひとりが考えなければなりません。
その資料として大和ミュージアムはきわめて有効なものと思います。
ひとりでも多くの日本人に訪れて頂きたい施設です。
10分の1の戦艦大和の模型です。2億円以上の製作費がかかったそうで、
非常に精巧に作られております。
ボランティアガイドの藤井さんにいろいろ説明していただきました。
大和ミュージアムを楽しむなら、是非ボランティアガイドさんをリクエストすべきです。
非常にわかりやすく、解説していただけます。
修学旅行の平和教育の一環としてこの博物館は極めて有効です。
お隣のてつのクジラ館もおススメです。
修学旅行の平和教育の一環として
おススメ致します!
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