スカイアクティブ第一弾、6月にも発売〜マツダ2011年5月19日 06:00 マツダは18日、次世代パワートレーン技術「スカイアクティブ」シリーズの技術説明会を開いた。 クルマのEV化やハイブリッド化などで内燃機関からの転換が
はやっておりますが、クルマ屋の意地のようなものを感じます。
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すばらしいクルマ文化
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イエローキャブ」日産車に NYタクシー、13年から順次お目見え
2011.5.4 08:43
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110504/amr11050408440004-n1.jpg
ニューヨーク市が次世代のタクシー車種に選んだ日産自動車のワンボックス車「NV200」(日産自動車提供・共同) ニューヨーク名物が日産製に−。ニューヨーク市は3日、黄色い塗装で「イエローキャブ」の愛称で知られるニューヨークのタクシーの次世代車種選考で日産自動車のワンボックス車「NV200」を選んだと発表した。
現在、ニューヨークのタクシーは約1万3千台あるが、2013年以降、順次NV200に切り替える計画。日産は今後10年間、同市にタクシー向け車両を供給できる。ブルームバーグ市長は「これまで以上に安全かつ快適で燃費性能がよいタクシー車両が走ることになる」とコメントした。
最終選考では日産のほか、米自動車大手フォード・モーター、トルコの自動車メーカー「カルサン」の3社が残ったが、安全性や環境面の配慮、車内空間の広さなどから、日産がタクシー向けに設計したNV200が選ばれた。(共同) NV200バネットは大好きなクルマなのでうrしいニュースです。
国内ではあまり売れていないようですが、これを機にこのクルマをたくさんの人に知っていただきたいですね。
NV200はヨーロッパデザインの商用車で日本車っぽくないところがいいですよね。
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お気に入りのISUZUのニュースです。
案外よい組み合わせでは…と思います。
VWはスズキとも提携関係にありますしね。
がんばれ!いすゞ!
がんばれ日本!!
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日産、マツダから乗用車もOEM調達へ2011年1月28日 06:00
日産自動車は、マツダからミニバン「プレマシー」をOEM(相手先ブランドによる生産)調達し、5月にも国内で発売する。日産とマツダは商用車で相互OEMの関係にあるが、乗用車での協力関係は初めて。日産は発売から7年が経過し、商品力が落ちている「ラフェスタ」を補完する新型車として売り出す。
マツダはOEM供給に際し、日産向けにボディーデザインを変更する。月販目標は1千台程度と見られる。日産・マツダ間では、日産が商用車「ADバン」をマツダに、マツダが同じく商用車の「ボンゴ」を日産にそれぞれ供給しているが、より嗜好性が高い乗用車のOEM関係はなかった。 環境技術開発や新興国対応などで投資負担が増えるなか、自動車メーカーが自力で先細りが確実な国内向けのフルラインアップを維持する余力は少なくなっている。今後もメーカー間で商品を補完し合う動きが広がりそうだ。 OEM花盛りの様相。
つい先日もスズキ「ソリオ」が三菱へOEMされるという報道があったばかり。
わが愛するISUZUは時代の先端を走り過ぎたようです。
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