|
本音が出た。
お前が「客」なのか?
仕事で行っているんじゃないのか?
宮城県知事が宮城で被災された方々の代表だととらえれば、
被災された方々に対しても、そのような姿勢だということですね。
つまり、俺が助けてやってやる的な物言い。
何さまのつもりなのか。
そんなにおまえは偉いのか!
さらにマスコミに対して言論統制まで脅迫するとは。
「書いたらその社は終わりだから・・・」
それってヤクザの手法と一緒じゃないか。
「オフレコ」?お前ら政治家は365日、24時間、政治家なんだよ。
お前らにオフレコはない!
国民の先頭に立ってその背中を見せ続けるのが仕事じゃねえのか!
ふざけるな!
|
雑感
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
別府湾で風力発電をhttp://today.blogcoara.jp/news/images/2010/11/18/1117o2w.jpg 別府大学国際経営学部(佐藤哲哉学部長)の教員、学生が中心となり昨年6月に発足した別府大学国際経営学会(安藤茂樹会長)の第1回研究発表会が20日午後3時15分から、同大学32号館400番教室で開かれる。佐藤学部長(教授)の「ホスピタリティー・ツーリズム企業における従業員満足の趨勢」、阿部博光准教授の「再生可能エネルギー導入で別府を『環境都市』に」、榎本守伸准教授の「選択理論と教育」など5つの発表がある。
このうち、12年間時事通信のロンドン特派員をつとめエジンバラ大学大学院で環境経済学を学んだキャリアを持ち、再生可能エネルギーが専門の阿部准教授(51)が提案するのは、別府湾での風力発電。 たとえば横浜市では07年3月ウォーターフロント地区に風力発電施設「ハマウィング」が登場し、夜はライトアップされて港町の雰囲気を盛り上げ、風車見学ツアーが企画されるなど環境教育にも利用され、「今や横浜市の『新名所』となっている」という。 別府湾で風力発電を行い、ビジター施設も設置すれば、観光促進、環境教育への貢献につながる。「だれかが声を上げないと。そこからスタートして議論が始まれば」と話している。 転載元http://today.blogcoara.jp/news/2010/11/post-db96.html 別府市は背後の鶴見岳から別府湾に向かって吹き下ろす風が強く、「鶴見おろし」と言われています。
その風を利用して風力発電所をやったらどうでしょうか。
原発問題などで、自然エネルギーを考えるタイミングになってきましたので、
いろいろアイデアを出し合っていけたらいいなと思います。
|
|
えんぴつけずり、です。
手動の。
電気不要。
私の小学校入学のときに買ってもらったのは、
電動のもの。
芯のとんがり具合を表すランプが3段階くらいで点灯していた記憶があります。
当時はそれが「すごい!」と思えたし、
「便利」は正義だったように思えます。
世の中全体がそれを貪欲に求めた時代でした。
「便利」をささえるもののひとつが「電気」。
いまや我々の生活は電気なしでは立ち行かなくなっております。
東日本大震災によって、
いかにわれわれが電気に依存していたのかが
あらためて思い知らされました。
いまさら電気のない江戸時代のような生活に戻ることはありえないにしても、
電気を使わないで済むものを探すと
意外とおもしろいかも・・・
そう、このえんぴつけずりみたいに。
|
|
献金、ありていに言えば「お金をもらう」ということですね。
お金を払うということは、それに見合う価値のモノと交換するということ。
逆も真なり。お金をもらうということは・・・。
頂いたら、お返しするって日本の大切な精神文化でしょ。
だから政治家さんたちはお金をくれた方のためになることをしちゃうわけ!?
そりゃ政治じゃないわな==。
スポンサーのためになんでもする広告屋さんといったところでしょうか。
志のある政治家さんへ心から献金したい場合はどうするか?
献金する自分の名を伏せるのが一番では?
ならば浄財って方法はどう?
神社などのさい銭箱みたいに、そのお金をいれた人の名前はわからない・・・。
これが本当の献金スタイルではないでしょうか。
政治家さん、事務所の前に「さい銭箱」置いてみたら!?
|
全1ページ
[1]


