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この国に思うこと

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緊急拡散依頼です!

名古屋城&名城公園東にある元国家公務員宿舎「名城住宅」跡地の売却先が中国領事館になることをご存じですか??
 
それも、国有地約1万坪のうち、約3000坪 という広大な土地!!
 
中国領事館とは性質上、日本人が立ち入れない治外法権区域になります。
つまり、何をされても文句がいえない、例えば、地下を掘り水道水をとられても、人民解放軍の基地になっても、何も言えないのです(それこそ核実験施設になってもなにも言えない)大変です。
 
通常、国有地を売却する場合は学校や病院などの公共性のある団体に限られ、今回は特殊なケースだということを財務局でも認識しており、市民の反対の声が大きければ決定とりさげの可能性は十分にあります
 
あす20日が決定日です!!!
時間がないので、東海財務局へ直接電話やメールにて抗議、意見してもらえませんか
大反対して下さい。
また友人、知人にもお知らせくださればありがたいです
 
お願いします!
 
東海財務局
TEL052-951-1772(総務課)
FAX052-951-0194
 
財務局へも意見できます(分野:国有財産)
 
ちなみに、調べたら新潟でも同じことが起きており、今後も全国展開が予想されます。怖いことだと思います
 
イメージ 1拡散お願いします
←ポチット
 
 

転載元転載元: 吉田 明彦


中国地図が示す 「尖閣は日本領」
中国分子が日本国内で
焚書しつくした資料の中身



以下、貴重な画像と 貴重な記事をご紹介いたします。
1つめは、店長さんブログ 「【尖閣】『動かぬ証拠』 本日発売の週刊ポスト P.24」 より
ご紹介させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/zodiacfumiya/17070221.html


転載ここから


イメージ 1



この写真についての解説が、
水間条項ー国益最前線 ジャーナリスト 水間政憲のブログです。」 にあり
ましたので、転載させていただきます。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-151.html


この「水間条項」さんの記事は 緊急拡散 記事だそうです。
上記URLにいって、みなさん、ぜひ拡散してください。

転載ここから    *赤字・太字等、ブログ主で一部レイアウト変更をしております



予告していました中国の情報戦に打ち勝つ仕組みを明らかにします


今回、中国で発行した地図の在りかを告知する決断をしたのは、反日民主党政権が、中国漁船の追突ビデオを公開しない状況では、焚書される危険性があったからです。


そして、ギリギリまで明らかにしなかったのは、在住中国人と観光中国人80万人以上との総力戦になることを承知していたからです

中国人は、日本国内にあった中国で発行した1970年以前の地図を、数億円以上と思われる資金を投入し、40年間をかけて買い漁り、焚書を完了しております。 それらの行動も裏を返せば、中国がそれらの地図帳を
決定的証拠として認識していたことの、なによりの証明

になります。


そこで、数億円以上を使って焚書していた労力を徒労にしてあげる国際的情報戦を、小生が仕掛けてあげたのです。


この戦略は、発行部数5万冊前後のオピニオン誌に掲載しても世論になり得ないので、発行部数50万部の『週刊ポスト』誌のモノクログラビアに掲載して頂けることになったのです。


前原外務大臣が「中国で発行した1960年発行の地図帳に尖閣と日本名で表記されている」と、発言している地図は、小生が2004年に中国の地図探索過程で偶然に発掘したもので、日本国内に一冊が奇跡的に残っていたものなのです。


その地図を、中国側の焚書活動を諦めさせるために、日本国民が永久保存版として『週刊ポスト』のモノクログラビアを切り取り、額縁に入れて飾って頂ければと思っております。


そこで緊急のお願いですが、中国人の買い占めを阻止するたも、一人でも多くの友人・知人に情報を拡散し、日本人が先回りして買い占めていただきたく思っております。


また、2004年11月10日号『SAPIO』誌に寄稿した同地図が掲載されているリポート
中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」も、インターネットで読めるように「ニュースポスト」に掲載されます。

同リポートは、中国の地図改竄史を明らかにしてありますので、国際的に拡散されると、泥棒国家中共の体質が全世界に一目瞭然に晒しものになります。


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、10月4日(月曜日)発売の『週刊ポスト』を買い占め、
週刊誌ではほとんどあり得ない、増刷するまでなれば、日本国内での情報戦には勝利しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。


以下、2004年の同リポートを発表できた経緯を解説します。


歴史を改竄して、日本固有の領土を強奪する決断をした中国は、なりふり構わずロシアと連携して強行手段に出てきました。


小生は、2004年3月に中国人が尖閣諸島に上陸したことに危機感をいだき、中国の恥を世界中に知らしめる為に、中国が自ら発行した地図帳で尖閣を日本固有の領土と証明するために、半年かけて徹底的に中国版地図帳を探し回ったのでした。

その探索結果は、2004年11月10日号『SAPIO』誌に発表した
中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」です。

そのリポートの目玉は、1960年に北京で発行した地図帳でした。

当時、1970年以前に中国で発行した地図は、自衛隊にも国立国会図書館や全国の大学・自治体の図書館などだけでなく、神田古書店街を虱潰しに探しても一冊もないのが実態でした。

その地図探索過程で驚いたのは、神田古書店街に
中国人が徘徊し、かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。


中国は、歴史を改竄する長期戦略を日本国内にいる中国人を使って実行していたのです。

また不思議なことは、国立国会図書館が1970年以前の中国で発行した地図帳を、収集の対象にしていないとのことだった。それが、どのような経緯で収集の対象から外したのか、今後、徹底的に国会で問題にする必要があります。


1960年に中国で発行した地図の発見は、探索過程でたまたま掛けた一本の電話で明らかになったのです。

それは、決定的な資料となる1970年以前に中国で発行された地図が、日本国内にいる中国人によって焚書されていた状況で、小生の怒りは当然のように外務省に向かいました。

それは、1972年の日中共同声明以降、「日中友好」一色の報道の中で、中国は着々と尖閣を強奪する準備をしていたからです。


そこで、それら一連のことを外務省中国課に抗議の電話をしました。

その時、小生は「これだけ尖閣領有問題が起きているのに外務省は、なにをして来たのか。中国の日本大使館の職員は天皇誕生日のパーティーや宴会にうつつを抜かしているだけじゃないのか。中国で発行した1970年以前の地図帳を収集することとか、やれることがいろいろあるだろう。中国課に中国の地図帳は無いのですか。」との申し入れに対して、中国課の担当者は、「確か古いのが一冊あったと思います」とのこと。

小生「それじゃ電話口にもってきてください。」

担当者「もってきました1960年の地図帳です。」


小生「沖縄尖閣が出ているところを見てください。」


担当者は「あれぇ〜!」と、すっとんきょな大きな声を電話口で発したのです。


小生「どーしました!」

担当者「尖閣諸島が日本名で表記してあります。」と、驚いていました。


そこで小生は、「外務省の批判をリポートで差し控えるから、その部分の地図と表紙・奥付のコピーをいただけますか。」と申し入れ、それで資料を発表できたのでした。


これは、国民が参加できる情報戦です。40年間の中国の長期戦略を一気呵成に叩き潰すことのできる千載一遇のチャンスです。

皆様の徹底的な周知活動が情報戦の帰趨を決しますので、重ね重ね宜しくお願い申し上げます。


★インターネットだけ転載フリー。転載条件は、全文掲載と【水間条項からの転載】との表記をお願いいたします。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


転載ここまで

ラストワンです。
秀逸オノコロさんの記事 
米中「尖閣は沖縄の一部」と表明 米:沖縄返還時に沖縄とともに返還した 中:1953年の人民日報で
http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/61148974.html

 
↓ 引用短いですが、強烈なメッセージです。 続きをぜひ こちら で

それから、テレビで前原外相の発言が引用されていました。
中国の人民日報の1953年1月8日
(日本の独立以後です、注目)
に、
尖閣は、沖縄の一部だと明記
してある

との発言でした。
関連の新聞記事を下に引用しておきます。
この人民日報の記事は、現在の中国の主張、
「尖閣は、台湾の一部である」と根本的に異なるものです。


引用ここまで



絶対に「勝つ」 


success



焚書された理由は
地図の中に引かれた
「1本の線の位置」にある







転載元転載元: successのブログ

尖閣の問題などでにわかに「国境」がキーワードになってきました。
ふと思ったのは、多くの日本人が自分の国の国境をよく理解していないということ。
私もそのひとり。
何故だろう、と考えてみました。
そう、天気予報にしても、テレビや新聞など、日本地図を露出した場合、
日本列島と沖縄くらいしか出していませんよね。
よく考えたら、これって変じゃありませんか?
なんとなく日本の領域は「これだけ」って感じではありませんか?
天気予報などよく目にする日本の地図などに
日本の領海レベルまで表示してしまえばいいのではないでしょうか。
それをしないのはなぜ?
これもマスゴミによるマインドコントロール?
我々は今後意識して領海のレベルで日本地図を意識しなければなりません。
 
日本の面積は領海をいれると世界第6位の広さとのこと。
大国ですよね。
そう、海洋大国ですよ。
 
 
人間であれば、だれもが神の存在を意識しているのではないでしょうか。
目には見えないけれど、それを潜在的に意識することによって、
人は人であることが出来るのではないかと。
そう、「おてんとうさまが見ておられる」と思うからこそ、ではないかと。
それこそが、動物との決定的な違いだと思います。
 
さて、21世紀の元寇再来ともいうべきこの危機に、
なすすべもない体たらくにまでなっているのは、
戦後設立された「日本国」そのものが死に体になっていることを
もはや認めざるを得ません。
 
何故、日本がここまでひどい状態に至ったのかは皆さまお分かりの通り。
なかでも、戦後生まれの「日本国」システムが破たんした原因として私が思うのは、
日本国民が神を失ってしまったことだと思います。
(もちろん宗教としては「神」は存在していますが。)
ここで「神」としているのは国民にとっての「神」、すなわち「天皇」です。
おてんとうさまを失った日本人は、公を思う事を忘れ、
私利を追求ようになりました。
それにより一億総愚民化が進みました。
もはや修理などではすまないところまできているのです。
この国のシステム自体が破たんしはじめているのです。
このままいけば、日本という国はなくなってしまうでしょう。
日本人の強さは「公」を認め、自らを「公」のために律することができることです。
すなわち、きわめて高度な「人間性」を持っていることです。
それは「おてんとうさま」があってこそ成立するものだと考えます。
 
中国による侵略が具体的に目に見え始め、
ロシアも虎視眈々とまた、じりじりと近づきつつある、
亡国寸前の今、
この国を守り、大和民族の誇りを次世代に継承していくために、
そして、日本を再び光り輝く国にするために。
私は提唱します。
いまこそ「日本国」の終了を。
そして、「大日本皇国」の創設を。
 
私はケンカが苦手です。下手と言った方がよいかもしれません。
腕力もありません。弱いと言ったほうがよいでしょう。
だから、戦争はいやですし、恐いです。
死ぬのも怖いし、死にたくもありません。
したがって軍国主義は嫌です。
勘違いしてほしくないのは、
私の申し上げている「大日本皇国」は軍国主義ではないということです。
 
天皇が象徴になったのは、戦後の新憲法になってからだと私は教えられてきました。
しかし実は平安時代から天皇は象徴であったのです。
天皇は権力をもたず、権威であったのです。
これこそが、「おてんとうさま」ではないでしょうか。
権力と権威の分離により、独裁者の出現を抑制し、
きわめて平等で平和な国家システムをつくりあげていたのではないでしょうか。
また、このシステムは権力の分散(分権)と権力と富の分離も実現できます。
「政治とカネ」の問題もクリアできるわけです。
これは世界に誇るべき統治システムであり、
世界はこれに倣うことにより、平和を実現できると思います。
 
自由、平和、民主主義はもちろん大切なことです。
これを守っていくためには、
だれもが犯すことのできない権威を平等に戴くことが必要なのです。
「天皇制」は残っているではないかとおっしゃる方、
確かに制度としては存在します。
ただ、本当の意味で権威になっていますか?
ともすれば、ワイドショーのネタになってたりしませんか?
権威はある意味「神」でなければならないと思うのです。
 
この際、この国は自らを自らの手で解体し、
自らの力で自らの国を建国すべきではないでしょうか。
 
自主憲法制定。
自分のことは自分でできる国へ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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