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一回読めばちょっと身体がよくなる(?)本です。
これ一冊であなたの大和魂が覚醒します。
歌手のさだまさしさんが大変わかりやすく、
この国の問題とその処方箋についてかたりかけてくれています。
おすすめです。
はじめに――炭坑のカナリア 僕は「炭坑のカナリア」でありたいと思っているんです。 と言っても、ピンと来ない人もいるかもしれませんね。石炭の需要は減る一方ですから、今は炭坑も随分減ってしまいました。昔は炭坑に坑夫さんが入って行くとき、先頭の人は必ずカナリアの入った鳥籠をぶら下げたそうです。 なぜ? 炭坑は、山肌や地面を掘って作るわけで、全部地中にあります。地中には「ガス溜まり」みたいなものがあって、有害なガスが溜まっている危険性があるんですね。昨日大丈夫だったからといって、今日も大丈夫とは限らない。ちょっとした地震で地盤が弛んで、どこからかガスが漏れてくる可能性もある。 厄介なことに、ガスは目に見えない。ふっと気が遠くなったときにはもう遅いんですね。だから、カナリアを連れて行く。 カナリアはそういうガスに敏感なんだそうです。人間よりずっと早くガスの影響を受けてしまう。さっきまでピーピー鳴いてたのに急にぐったり黙ってしまったら、それは危険のサインなわけです。人間はその時点で引き返せば生命が助かるのです。 自分はそのカナリアだと思っている。僕たちの仕事はきっとそういう性質のものだと思うのですね。 唄というのは、時代を切り取り、場合によっては風刺するものです。時の為政者から見れば、必ずしも気分のいい唄ばかりじゃないでしょうし、一般の人にとっても、耳触りのいい唄ばかりじゃない。 でも、いいんです。僕は、変だと思ったことをちゃんと「変だ」と問題提起する勇気を失いたくないと思っているし、悲しいかな、今はそういう耳が痛い唄を歌う人が少なくなってしまった。だからこそ、自分がやれることを、という気持ちがあります。 それに、考え方を変えるなら、そういう唄を、僕が自由に、思うように歌えている間は、何のかの言ってもこの国はまだまだ健全だし、大丈夫だということでしょう。 ただ、何らかの理由で――それが見かけ上、どんなに小さなことでも――僕が自由に歌えなくなることがあったら、つまりカナリアが黙ることがあれば、それは危険の合図だと思って下さい。 と、そんなことを、コンサートのときにステージで喋ったりします。 僕は日本が大好きで、こんなに素晴らしい国はないと思っているけれども、今の日本がどうかと聞かれると、残念ながら胸を張って素晴らしいと言える自信がない。どうしてこんなふうになっちゃったのかな、と思います。 本書はそのことを考えるための本です。 僕はずっと自分の唄のテーマとして、「生命」「心」「時間」という三つを掲げて作り、歌ってきたつもりです。 これらは、自分の意志ではどうにもならないものばかりです。 この「不公平な」賜り物について、ずっと「何故?」と問いかけてきた気がします。 不平等を嘆くのではなく、時として「偏って見える」人の運・不運について、どうしてこうなるのだろう、という疑問のようなものを持ち続けてきました。 この本もそれに倣って、「生命」「心」「時間」を、大きなテーマとしてお話をしたいと思っています。そこにもう二つ、目次をご覧いただければお分かりの通り、「情」と「義」という、今の日本を考える上で、欠かせない要素が入って来ます。 今回新書の話をいただいた時、これはいい機会だと思うと同時に、少し迷いもありました。 日本について語るというのは、自分もひっくるめて語るということです。そうなると、「偉そうなことを言ってるけれども、お前自身はどうなんだ」と聞かれたら、「申し訳ありません」と恐れ入って謝るしかないこともある。 でも、今の世の中は、僕の好きな日本とは余りにも違ってきてしまったから、僭越なのを承知で、「こういう危険がある」とか、「もう二度とこの轍を踏んではいけない」と言っておきたいこともあるんですね。 少なくとも、自分の子供たちにはどうしても伝えておきたかった。 『父が子に語る世界歴史』という本があります。これは、後にインドの首相となるジャワーハルラール・ネルーが、獄中から娘のインディラに宛てた手紙をまとめたもので、歴史を教える手紙を通して、娘への「こんな人間になって欲しい」という気持ちが伝わってくる素晴らしい本です。 娘の十四歳の誕生日を祝う手紙から始まるこの書簡集は、二百通の手紙からなっています。そこで語られる歴史は、実に公正なんですね。これは、正しく歴史を学んだこともあるでしょうが、ネルーという人の人間性も大きいと思う。 ネルーは独立運動の指導者として九回投獄されますが、戦後の一九四七年に首相となります。そして、その娘のインディラも後に首相になるんですね。 こういう父親がこういう娘を育てるのか、父親って凄いな、と僕は物凄く感動した。 それで、自分はネルーには遠く及ばないけれども、子供たちのために、自分が考えていることを残しておきたい、おかなきゃいけないと思ったんです。特に、「この間違いだけはするなよ」というのは、親の義務として伝えないといけない。 もちろん、普段から折に触れて話してはいるけれど、全部を話し切れている自信はない。 だから、この本はある意味では私信であり、これだけは言っておきたいという遺言でもある。息子や娘に読んで欲しいのももちろんですが、これから日本で生きていく、この国の「子供たち」にも伝わってくれればいいな、と思います。 |
この国に思うこと
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日本の危機を救う政治家は誰か?
民主党はもう政権交代させたい
でも
自民党が天下をとれば
また「腐った利権」がうごめく
みんなの党も「巧言令色少ないかな仁」で見せ掛けだけのパフォーマンス集団
いわゆる日和見主義だ
ワタナベは軽すぎる
だから知識の無い若者は飛びつくが、
知識人はついて行かない
社民党や共産党は化けの皮がはげてうんざりだ
社民党も共産党も大嘘つきだと国民は気がついた
何故なら「原爆反対」とあれほど叫んでいたのに
「中国や北朝鮮やロシアの原爆・・・核の事は何も攻撃しない・・」これは・・・嘘ものだと国民は気がついた
日本を腐らせここまで駄目にさせたのは民主党の
小沢・鳩山・菅・仙谷・輿石・山岡・中井・馬淵・前原・岡田・・・・・
達の責任だと言う・・・・・そうだろうか?
本当に間違っていたのは、
民主党に一度やらせてみようと・・・
子供手当てや高速無料化に騙されて
民主党に投票した国民ではないだろうか?
本当に民主党が「悪党」でしょうか?
いいえもっと自民党は「悪党」でした
「政治と金」の利権は自民党の専売特許でした
自民党には「利権政治屋」が沢山いました。
田中角栄・金丸・小沢・森・山拓・二階・甘利・古賀・加藤・鈴木・田野瀬・小泉・田中の馬鹿娘・・・・幾らでも汚い政治屋・・利権集団はいます
民主党が悪で自民党が善だなどと私は思わない
国民は自民党の汚い利権政治にNOを突きつけたのだ
このたびの尖閣列島の中国船長の逮捕と釈放に国民は怒りを感じている
しかし もしも自民党政権であれば、中国の漁船を逮捕もせず帰したかもしれない・・・日中友好のために・・と
谷垣総理大臣であれば、中国漁船を逮捕せずお土産を持たせ『謝罪」をしたであろう。
石破は言う事はいつも勇ましいが、どちらにでもつく「日和見主義者」だ
自民党から出て偉そうに言う政治家は信用できない
都合が悪くなれば一宿一飯の恩義がある自民党につばをかけ、泥をかけて出て行った者を私は信じない
何がみんなの党だ・・・適当な名前をつけるな
自民党を命がけで守らず・・離党した奴らを信じてはならない
本当に「日本の危機を救う政治家は誰か?」
それは・・今は政界にいないと神様は告げられている
乱世には・・・必ず「素晴らしい人物」が現れる
それは小沢でも小泉の息子や谷垣や石破などではない!
「木鶏」に程遠い政治屋や利権屋の中にその人はいない
次の時代の
「日本の危機を救う政治家は誰か?」
今・・・寒風の中を国旗を掲げて行進している人の中から
必ず次の時代の「総理大臣が黙々と行動」している
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矢祭もったいない図書館 お金をかけずに図書館を。その夢を叶えるため矢祭町は、眠っている本の寄贈を全国に呼びかけました。寄贈された本を整理するため、たくさんの町民ボランティアも集まりました。こうして矢祭もったいない図書館は誕生したのです。 「もったいない」という気持ち、
精神文化はすばらしいことですし、
我々日本人の誇るべきDNAだと思います。
これこそが大和魂といえるのではないでしょうか。
矢祭町といえば全国で初めて「合併しない宣言」をした町で
議員報酬を日当制にしたり、画期的な町づくりで有名ですね。
さて、この矢祭町をみて思うのは、
すばらしい日本をつくるためには、
個人、家族、地域、自治体レベルでの自立が必要なのではないか、
ということです。
そして、
それを基盤にして国が成り立つというのが自然なのかな、と。
まさに矢祭町は自立を指向しているのです。
予算(お金)がなくても知恵と心意気さえあれば、
図書館のない町に図書館をつくることだって出来る。
本の寄贈を呼び掛けたら、
全国から45万冊の善意が届けられたとのこと。
そう考えますと、
江戸時代の幕藩体制は理想の形なのかもしれません。
国としての統治は幕府、地域の統治は藩。
日本というひとつの国の中に、
藩という独立した国(地域)があるのです。
では、幕府(=将軍)が独裁をしていたかというと、
そうではなく、その上に睨みをきかすかのように天皇がいる。
でも天皇には実質的な力(国を独裁する力)はない。
これはすごい政治システムだと思います。
明治維新によって中央集権を採用しますが、
これは西洋的な考え方で、
本当のジャパンモデルではないのではないでしょうか。
すなわち、この江戸型政治システムこそが
日本の理想的な政治のあるべき姿ではないかと思うのです。
「自立」はキーワードになるかもしれませんね。
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情報社会と言われ何でも知っているくらいに勘違いをしてしまっていないでしょうか。
われわれ日本人は本当に知らなければならないことを
作為的に知ることが出来ないようにされています。
テレビはなんでも教えてくれる、
なんてそんなお人よしのことはないのです。
「ただ」(=無料)には理由があるのです。
提供(発信)している側に都合のよいものでしかないのです。
「テレビが言ってた!」というのは全て正しいのでしょうか?
平和ということを勘違いしていませんか?
平和とは自分の力で努力して獲得するものなのです。
なにもしないでも与えられる無料の平和なんてありえないのです。
自分の目で見る、耳で聞く、頭で考えること。
真実を知るということ。
意識すること。
行動すること。
それこそが真の平和を獲得することであり、
家族を守ること、
国を守ること、
世界の平和を守ることではないでしょうか。
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19項目からなる『人間獣化計画』は、ナチス・ドイツの中核メンバーで“プロパガンダの天才”といわれたヨーゼフ・ゲッベルス宣伝相が1934年当時、ドイツ国民に与えられつつある危険に対しての警告として発表したもの(詳しくは、「日本人に謝りたい〜あるユダヤ人の懺悔」という書籍にも記載されてます。この本はいわゆるユダヤ陰謀論の類なので信用性が乏しい部分もありますが、ゲッペルスの獣化計画への警告の話は事実)。
尚、当時はラジオ時代であり、彼は自分の声の魅力も武器にしていました。ちなみにジョン・レノンの初期の声は、このゲッペルスに似てるといわれてます。 ゲッペルスが警告した 【 19項目からなる 人間獣化計画 】 愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、義理人情抹殺、 3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、俗吏属僚横行、否定消極主義、 無気力、無信念、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、 享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定 真の保守が何たるかわかってる方、あるいはここを読んでいただき、本来の保守が何たるか分かりかけてきた方であれば、上記の19項目が完全に今の日本人に定着してしまったものとして、目を見張る内容であることがおわかりでしょう。 高度なモラル・価値観に裏付けられた人間性を否定し、本能的な個人の快楽のみを追求した結果がこうなります。中でも若年層を深刻に蝕んでいる、特に注意すべきものが“恋愛至上主義”や“享楽主義”です。生活感なく有りえない恋愛イメージばかり見せ続け、【結婚:家族】よりも【恋愛:セックス】に夢中にさせては破綻させることを繰り返させる(どうせ植えつけられた恋愛イメージなんて実現できるはずないから)。これによって人間不信と無気力感が増大、家族すら信用しなくなります。 要するにナチス・ドイツは、ヒトラーの予言の通り、この獣化計画を企てる勢力に対抗すべく世界を相手に戦争を仕掛けた一面もあります。 そして、より具体的な工作活動が記され、上記の獣化計画を日本で実現させるため作られたような、中国共産党『日本解放第二期工作要綱』というのが知られています。 中央学院大学の西内雅教授(故人)が、昭和47(1972)年に中共工作員向けの秘密文書と思われるものをアジア諸国歴訪の際に入手したもので、本物なら「第一期」、「第三期」要綱も存在するのは間違いないでしょう。くわしくは下記URLに出てますが、注目すべき部分を抜粋しますと 中国共産党 【日本解放第二期工作要綱】 より http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/kaisetsu/other/nippon-kaihou2.html ◆解放工作組の任務 日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。 イ.我が国との国交正常化(第一期工作目標) ロ.民主連合政府の形成(第二期工作目標) ハ.日本人民民主共和国の樹立:天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作目標) ◆工作主点の行動要領 第1.群衆掌握の心理戦 第2.マスコミ工作 第3.政党工作 第4.極右極左団体工作 第5.在日華僑工作 ◆人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調 ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。 「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。 「民主」とは、国家権力の排除を言う。 「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。 「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。 ◆対自民党工作 【基本方針】 自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。自民党より、衆議院では60名前後、参議院では10余名を脱党せしめて、連合政府を樹立するというが如き、小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。これは、一握りの反動右翼分子が民族派戦線結成の拠点として、右派自民党を利用する可能性が強いからである。従って、多数の小党に分裂する如く工作を進めねばならず、又表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも、実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。 この通り、この工作要綱では『人間獣化計画』をより細部に渡って目標設定し、それらが現代日本人への洗脳工作として適用され、見事に成功しているかのよう伺えます。 しかしこれは、あくまで中国共産党が作ったとされる、単にオモテに出てきた総合計画書にすぎません。 それよりもしも、これと同じようにマスメディア全体、あるいは日本人全体への洗脳工作についての計画書が、日本国内に存在するとしたら・・・あるいは中共より、もっと強大な勢力の下で作られたものがあるとしたら・・・ だから注意しなければならないのは、これがあるからと言って中共が云々・・・だけでは決して済ましてならないということです。 結論から申しますと、日本の大手広告代理店ら左翼メディア中枢の秘密書類として、そういう全日本人をターゲットとした洗脳工作が記載された企画書・計画書が存在するのは、間違いないということ、断言いたします。 実際にD社の企画書作成とかしていた私が言うわけですし、彼らの仕事のやり方からして、あって当たり前、彼らからすると、そんなもの作るのなんて御茶の子サイサイだということです。 私だって左翼陣営にあるようなら、その気になれば作れます。 その手の企画書を目にしたことある方なら、おわかりでしょうが、この中共の工作要綱なんか比較にならないくらい驚くほど緻密で、奥が深く、きめ細かい内容のものが用意されているはず。 その内容は、メディア洗脳のみならず、教育から家族破壊、社会通念上の価値観形成まで、多岐にわたる分野に及び細かなプロセスまで記載されているものであること、間違いありません。 そして各TV番組には、当たり前ですが個別の番組企画書というものがあります。しかし、そのもっと上に、メディアによる洗脳工作の全容が記された企画書が存在し、末端の番組なんて、そのトップから指令されて作った一番組にすぎないということ。もちろん、制作してる本人なんて、そんなの気付かないし、その命令を下してるリーダーさえ、更に上で操る黒幕の意図さえわかっていない可能性があります。 その計画書の内容、具体的な項目例として挙げれば、 幼児に対して…… 小学生女子に対して…… 小学生男子に対して…… 女子中高生に対して…… 男子中高生に対して…… 学生に対して…… オタク層に対して…… 腐女子層(女性版オタク)に対して…… 主婦層に対して…… ワーキングウーマンに対して…… サラリーマンに対して…… 老人に対して…… 保守層に対して…… ・ ・ このようにどこへ行っても穴に落とされ、一度、嵌められたら這い出ることが出来ないほど抜け目ない構図になってるのは間違いありません。 子供に免疫つけさせておくためにも、毒を見せておくべき・・・なんてバカなこと言う人が時にいます。そういう人たちって子供いるのでしょうか、あとは工作員・・・ 確かに可愛い子には旅をさせろともいいます。しかし、人生には取り返しのつく失敗と、つかない失敗があります。 幼い我が娘・息子に、耐性つけさせるからと洗脳目的で作られたポルノをわざわざ見せる!? 腐れメディアに感化されて、子供がセックスしてしまったらどうするんですか? そこまで監視できますか? お母さんだって働きに行って、日中ほとんど家にいない時代ですよ。 今や出会い系で親が知らないうちに、何十人とやりまくるのなんて珍しくも何ともありません。身近にそんな子もたくさんいました。 姉の雑誌に触発されたという小学生の女の子たちが、教室で男の子たちのを交代でフェラ○○してたという事件が近くであったこと、周りのお母さんから聞きました。もちろん、こういうのは犯罪でないので警察沙汰にもニュースにもなりません。 そう、子供たちが道理なんて理解できるはずありません。 ことの重大性なんか関係なく、子供たちにとってはゲーム感覚でしかないんです。 そして子供時にそんな遊びを覚えてしまえば、確実にその人間性は破壊され、その子の一生は台無しになります。 奴らはプロなんですよ。無知な凡人の洗脳なんて、赤子の手をひねるように簡単に済ませられます。 大人でさえアッという間に洗脳されてしまうのに、まして無防備な子供なんて攻略されて当たり前じゃないですか。 毒ガスの中に防護マスクもつけないで飛び込むのと同じ。しかも、マスメディアの洗脳工作への防護マスクなんて存在しません。敵地へ送り込むスパイのように、敵地での逆洗脳防止のため、徹底したスパイ教育でもなされない限り、奴らからの洗脳防御なんて不可能と思ってください。または行く所まで行ってしまった後で、初めて過ちに気付くしかないのです。 つまり、唯一、奴らの洗脳に対抗しうるには、宗教のように絶対的で揺るぎない価値観・信念を持っておく以外ないのです。 「うぃすぱー・ぼいす」より転載しました。
http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=194 |





