元 代ゼミ講師・三島の「三島塾」と「江部康二先生式糖質制限食」

健康な心と体で、学びを極める、「スーパー糖質制限食」の日録

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5月の予定

5月のお休みは、
10,17,24,31日、のいずれも土曜日を予定しています。
なお、GW中は、休日返上、朝8〜夜10時まであけます。

中間テスト前は、特訓のため、休日返上、時間延長で、個別に対応します。

一週間の疲れを土曜日に癒しましょう。
家族そろって夕食を食べましょう。
ただし、成績の話はタブー。笑

日曜は、翌週の準備のため、塾生にきて勉強してください。



http://ameblo.jp/lowcarblife2012/entry-11827623150.html

で、紹介していただきました。

自分の糖尿病を治すべく、たどりついのが、江部式糖質制限。
今、35ヶ月目になり、二期からUターン、服薬なしで検査値優良です。

その間、江部先生の講演会、勉強会を主催すること24回、読んだ本はゆうに300冊。
著者に会いに行き、また講演を聴きに行くだけでなく、自ら講演に行くことも。

いま、いろいろな人が、その効果を認め、具体化に微妙な違いがあるものの、
糖質制限は着実に認められてきている。

何しろ、短期間に、そして、減量、肌のつや・・・など、効果が表面に現れる。

そして、気づいたこと。子供にも糖質制限が必要ではないかということ。

塾生の食事の内容が貧しい、あるいは、糖質まみれであることに気づき、
まず、コンビニ、ジュースを禁止した。
だめだめといっても、子供はお腹がすく、やむにやまれず、捕食を出すことにした。
100gで最も効率のよいおやつは卵だ。

卵のアレルギー率は幼児で36%といわれる。
それで、少しでもよい卵をと、薬品不使用、平飼い、有精卵を定期購入している。

平均月謝単価4万円、定員MAX40人のミニ塾で、
月3万円の卵代、オムレツ用のチーズ代は大きな出費だ。
それでも、子供たちの行動を見ていると、
勉強に集中できていることは多彩かなので、続けている。

いま、観察記録を出版するため、原稿を書いているので、
ブログをサボりがちだが、FBグループの子供の糖質制限同様、
かわいがっていただきたい。
いつものように、いや今日は日曜日、塾が22時までなので1時間早い宴。
糖質制限35ヶ月で培った、野菜はだめ、お肉だけならOK
こんな時間に、スタイルフリー、赤ワイン、焼酎のお湯割でいただきました。
愛農ポークのTボーン(Lボーンかな?)
塩コショウのみで焼いて、自家製にんにくジャムで。
おかげで、今朝は、絶好”腸” 笑
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