元 代ゼミ講師・三島の「三島塾」と「江部康二先生式糖質制限食」

健康な心と体で、学びを極める、「スーパー糖質制限食」の日録

2014甲午のあれこれ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

連休明けからスタートした、中間テストも、明日で終了。
ということは、指導は今日まで。

中1は、スタートダッシュということで、特に念入りに指導したので、3位を筆頭に、全員、トップクラスの好成績を収めました。もちろん、クラブ活動をさせています。

朝5時から指導をと要求した(汗;)中3生も、苦手の英語が98点、トップの成績でした。

次々返ってくる成績をみて、ほっとしていますが、一方で、頭の隅では、もう期末の作戦を立てています。
http://ameblo.jp/lowcarblife2012/entry-11827623150.html

で、紹介していただきました。

自分の糖尿病を治すべく、たどりついのが、江部式糖質制限。
今、35ヶ月目になり、二期からUターン、服薬なしで検査値優良です。

その間、江部先生の講演会、勉強会を主催すること24回、読んだ本はゆうに300冊。
著者に会いに行き、また講演を聴きに行くだけでなく、自ら講演に行くことも。

いま、いろいろな人が、その効果を認め、具体化に微妙な違いがあるものの、
糖質制限は着実に認められてきている。

何しろ、短期間に、そして、減量、肌のつや・・・など、効果が表面に現れる。

そして、気づいたこと。子供にも糖質制限が必要ではないかということ。

塾生の食事の内容が貧しい、あるいは、糖質まみれであることに気づき、
まず、コンビニ、ジュースを禁止した。
だめだめといっても、子供はお腹がすく、やむにやまれず、捕食を出すことにした。
100gで最も効率のよいおやつは卵だ。

卵のアレルギー率は幼児で36%といわれる。
それで、少しでもよい卵をと、薬品不使用、平飼い、有精卵を定期購入している。

平均月謝単価4万円、定員MAX40人のミニ塾で、
月3万円の卵代、オムレツ用のチーズ代は大きな出費だ。
それでも、子供たちの行動を見ていると、
勉強に集中できていることは多彩かなので、続けている。

いま、観察記録を出版するため、原稿を書いているので、
ブログをサボりがちだが、FBグループの子供の糖質制限同様、
かわいがっていただきたい。
新学期を向かえ、春休みの課題テストが終わるこの時期にいつもお休みをいただいています。
例年、観光旅行ですが、今回は、墓参に帰省します。長兄の家族とのお食事会も楽しみです。
春休みをいただいて、墓参のため、帰省します。
長兄の家族と宴会してきます。
盆も正月も休まない。
中間期末前も休まない。
2013年度も、トータルで30日も休んだかな?
そのお休みも、糖質制限の勉強会で、結局、活動。
基本的に、休むと、体調が悪くなる。笑

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事