代替療法研究会の健康レポート。

人間力を代替療法で取り戻しましょう。

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3月に入り気温が上昇し、花粉の飛散が始まっています。
今年は、例年より3割減の花粉の飛散になりますが、花粉症の方には関係ないようです。
私の妻も数年前より花粉症になりましたが、毎年医師の処方で抗アレルギー剤をもらっています。
でも、毎年時期になると花粉症になり、決して治るということはありません。
実は、私も花粉症のピカピカの1年生になりました。
しかし、医師に診てもらって治らないという現実を直視し、私自身が実際代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で腸管免疫力を活用して、花粉症を改善するということです。
私は、昨年の私の父の脳梗塞・心筋梗塞から多くのことを学びましたが、晩1包の乳酸菌物質の服用とバイオラバーの活用で、脳梗塞や心筋梗塞の発作がなくなったという事例を目の当たりにして、私の立てた仮説が証明されたことに自信がつきました。
それだけでなく、よく風邪も引いていたのですが、風邪一つ引かない身体になりました。
仮に、引いたとしても絶対抗生物質は服用しません。
以前の私ならば、すぐに抗生物質の服用だったのでしょうが、今は決して服用しません。
私も抗生物質の服用がいかに身体に良くないかと思っています。
私は、花粉症で悩むことなく、乳酸菌物質と金の水とバイオラバーで鼻も眼も大丈夫です。
これは、私の意見ではないのですが、花粉症やアトピー性皮膚炎などの原因は食べ物が原因だけでなく、小児期の無駄な抗生物質投与による腸内の菌のバランスが崩壊によるものだと言われています。
アトピー性皮膚炎で使われるステロイド剤が後年眼に副作用が出てくるようです。
私の所でも20代の方でアトピー性皮膚炎で使ったステロイド剤の影響で10代で白内障の手術をされて、また白内障にありと今後の対策の相談がありました。
昔、ニュースステーションというニュース番組でもステロイド剤の副作用での失明した患者さんの話がありましたが、本当は怖いステロイド剤だと皆さんがもっと認識してほしいですね。
乳幼児の頃の抗生物質の投与がいかに後年悪影響がり、失明まで至るといものです。
私は、私自身10年以上前に風邪をこじらせて、咳が止まらなくなり、薬剤で治そうと思いましたが、治せませんでした。
私は、アルカリイオン水を2〜4Lを毎日飲用した結果完治しました。
医師から処方されている薬は、患者以外の全ての方に利益があるようです。
私共の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、薬剤などを使わないで皆さんの身体の持つ力を引き出しますので、ご安心してお使い頂けます。
乳酸菌物質・金の水・バイオラバーのお問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までお願い致します。

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私のブログは免疫力を中心に書いてます。大きな方向性は同じようですのでブログを拝見させて頂いて嬉しく思いコメントさせて頂きました。私もがんばってブログ続けます。

2010/3/4(木) 午後 9:22 [ tennisball ]

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ありがとうございます。
現代医学は、治ってもらってはお金にならないのでだらだら効かない薬が役に立つのでしょうね。
若年性の白内障で分かってきたので余計感じますね。
腸管免疫力がいかに大事かわかりますが、農学系の研究なので医学系の研究との整合性が中々取れないようですね。

2010/3/4(木) 午後 10:17 [ 代替療法研究会 ]


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