代替療法研究会の健康レポート。

人間力を代替療法で取り戻しましょう。

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もう少しで花粉症になってから、50日になろうとしていますが、全く症状が消失してしまいました。

ここ4,5年花粉症の症状が出ていましたが、今年1月中旬から下旬にかけて風邪を引き、治ったなと思ったら、花粉症になり、踏んだり蹴ったりでした。

2月に入り、毎朝おきると鼻水が垂れてきて、まだ風邪が治らないのかおもっていましたが、3日間連続で続いて、これは花粉症だと気づきました。

一般の方ならすぐに病院や開業医に通院するのでしょうが、私は母の苦い経験から医師の診断を仰がないで、私がここ数年試している代替療法を選択しました。

この代替療法は、乳酸菌物質ケフィーラと金の水とプロポリススプレーで対応して、現在に至っています。

簡単にいうと、乳酸菌物質ケフィーラで腸内環境を良くして、プロポリススプレーで口腔内をきれいにして、金の水で整えるという三位一体療法になります。

先程甥がお彼岸で線香立てに来ていましたが、花粉症でくしゃみをしていました。

妻も花粉症で近くに医師に診て貰っていますが、薬を服用しています。

私は、家族でも自分に求めてこない場合、敢えて勧めません。

なぜ、薬を拒むんかと言われますが、もう20年以上前の事ですが、私自身風邪をこじらせて、風邪喘息になり、治らず苦労しました。

その時は、まだ西洋医学にかすかな望みがありましたので、開業医から病院まで行って見ましたが、治りませんでした。

ちょうどその頃大変流行っていたのが、アルカリイオン水でした。

平日2l休日4L飲み続けて治しました。

それから薬に対しての不信感が募りました。

だからこそ余計に代替療法を選択するようになっています。

以上は、私の個人的な体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。

二月から始まった花粉症も40日が経過しました。

3月に入り、気温が上昇し、花粉の飛散が物凄いようです。

私も数年前から花粉症になり、自力で治すことにしています。

医師の処方薬も薬局の大衆薬も飲まずに治すことにしています。

なぜ薬の服用しないかというと、18年前まで医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していた関係でどうしてもステロイド成分の含有する薬剤など使いたくないのです。

私は、医師でも薬剤師でもないのですが、医師や薬剤師の中には決して自分は使用しないとはっきりという方もいます。

なぜ使用しないかというとステロイド含有の成分のある花粉症治療薬等は、自分や家族は使わなくても患者さんには処方します。

医師も薬剤師も薬の処方をしないと食べていけないという単純な理由です。

通常の開業医は、診察・検査・処方の3本立てで医療経営をしています。

その内の処方という大事な3本柱の一つである処方ということが大きなものになってきます。

そう言う事を考えて見れば、余計に花粉症の治療に薬という選択などあり得ないということです。

私は、2月に乳酸菌物質ケフィーラと金の水で対応して見ましたが、40日経過しても症状も出ず、大変楽です。

2月後半からは、プロポリススプレーで口の中をブラッシングして、口に中の持つチカラも利用しています。

お蔭様で花粉症の症状も消えて、大変楽です。

以上は、私の体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。

数日前、母が風邪を引いて鼻がおかしいというので、すぐに健康食品を試して見ました。
たった半日で治ってしまい、就寝前には本当に風邪を引いたのかなという具合でした。
私が代替療法実践会の健康工房あんどうを立ち上げたということもあり、私や家族に毎日実践してだけのことです。
私は、母にアミノサポート1包と乳酸菌物質1包で試しましたが、私自身も同様で、風邪かなと思ったらすぐに服用し、事なきを得ています。
実際、私はここ15年間医師からの処方の抗生物質や消炎鎮痛剤を服用したこともないし、これからも服用することはないでしょうね。
先日もテレビで医療費の無駄が仕分け作業で指摘されていて、無駄な薬剤の処方もかなりあると思われます。
医師も薬剤の処方が経営の大事な資源になりますが、薬が一番でなく、他の方法もあります。
健康食品を試したり、身体を温めたり、水分を摂取したり、いろいろな手段があります。
身体の為に一番良い方法で誰でも簡単に出来るものを選んでいます。
世間では、否定的な方もいますが、私は毎日実践していての結果ですので、試してみない方と同列で語るのがおこがましいと思います。
真剣にお考えの方は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページまでお願い致します。
尚、上記の事は、私の経験での感想で、効能・効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

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母が数日前に漬物桶を動かした際にぎっくり腰になりました。
私がすぐにバイオラバーPタイプを仙骨に当てて、そのまま寝て貰いました。
翌朝起きて、すぐにトイレに行くのにしっかり歩いて行きましたし、昼には痛みがなくなり、午後4時には畑で農作業しておりました。
母が80になりますが、このことを目の当たりにして、本当に驚いています。
私は、以前医家向け医薬品販売会社に23年間在籍致しましたので、ぎっくり腰に効く薬はありません。
私の同僚は、ぎっくり腰になり、いつも行っているお得意先の開業医の医師に診て貰いましたが、治らず、整体院で治して貰いました。
病院や開業医も沢山ありますが、整体院や整骨院も結構あります。
こんな話を書いていると、こんなことがあり得ないという方もいらしゃいますが、母が一晩で治り、丸一日掛かりましたが、農作業まで出来たという事実が眼の前で起きたということですから。
これは、手品ではありませんが、ヒントはバイオラバーと仙骨にあるようですね。
分かる方は、是非一度代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でお試し下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までご相談下さい。

先日の20度超えで一気に花粉が飛散しましたが、私も若干の鼻と眼の違和感があります。
でも、乳酸菌物質のお陰で医者に行くこともなく、薬剤の服用もなく、現在に至っています。
私のお客様も酷い花粉症ですが、毎晩1包の乳酸菌物質服用で症状の軽減があるようです。
これは、私の大胆な仮説になりますが、現代医学は花粉症のケースならば、違和感のある鼻や眼にしか注目しないということです。
だから、鼻がおかしいと耳鼻科に行き、眼がおかしいと眼科に行きます。
でも、根本治療ということもなく、ただ単に症状を抑えるというだけの治療しか出来ないという事実がります。
私は、以前医家向け医薬品販売の会社に23年間勤務していましたが、この時期になると花粉症の薬をいかに売り切るかということが大事でした。
しかし、根本治療になる薬はないという事実だけでなく、花粉症の治療剤の中にはステロイド成分の含有するものがあり、後年若年性の白内障になるという怖い副作用もあります。
私の両親も白内障ですが、この場合は高齢者で加齢によるものです。
若年性白内障は、薬の副作用ですので、無用な薬剤投与をしなれれば、防げます。
現代医学は、安易に薬剤投与に頼り過ぎるようですが、薬剤投与がないと経営が成り立たないという現実もあるようです。
処方される医師の中には、自分や家族には絶対薬の服用しないという方もいらしゃいます。
私も今年から花粉症1年生になりましたが、医師から処方される薬は絶対服用しません。
なぜなのか?
私は、腸管免疫力を活用することで薬が不要になってしまったことです。
花粉症と腸管免疫力との関係は、かなり影響があるようですが、腸管免疫という研究が農学系の研究対象になり、医学系の研究対象でないということ。
でも、腸管免疫を活性するとで花粉症治療が変わると私は確信しております。
腸管免疫力を最大限発揮出来れば、慢性疾患に対してかなりの効果を得ることも可能になります。
医師の発想とは違いますが、薬屋の経験を活かしての代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で花粉症対策をされませんか?
基本は、お米由来の乳酸菌物質を毎晩1包の服用になります。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。

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