玩具劇場ガンバランス

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 今回は、「スーパーヒーローガールズ」のワンダーウーマン用に、大型の基地ビークルを組んでみました。ワンダーウーマン用ということで、ウチでは珍しいガチガチのトリコロールカラー。

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 運転席は二人乗りで、フードを取り外して乗せる形式になってます。

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 後部座席にある黄色いのはレーダー。

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 デザインコンセプトとしては、やはり60〜70’くらいのSF戦車という所。

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 上面辺りはちとゴチャゴチャし過ぎた感も・・・もっとシンプルなほうが良かったかも知れません。

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 上から。丸っこいフォルムを出すために、中央のタイヤだけ少し出っ張っています。

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 上面砲塔は、横のハンドルでくるくる回転するギミック搭載。

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 後部のヘリポートに、バンブルビーのヘリコプターを積載することも出来ます。

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 後ろから。

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 後部ハッチを開くと、透明バイクが格納されてます。

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 内部へのアクセスは、天井を大きく開く形式。ヘリは降ろさなきゃならないですが。

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 内装はワンダーウーマンのドームを使っています。透明バイクや砲塔の回転ギミックも、このセットの物を流用しています。

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 後部は透明バイクの格納庫。

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 中華枕のベッドや、クローゼットも、若干縮めてそのまま使用。

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 天板モニターや、クローゼット牢獄などの個性的なギミックも、そのまま残しております。

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 今回は、チーマ・ビルダブルフィギュアのヘッドを無理矢理利用した、伝説の動物アーマーの四機め。ウチでは意外に珍しい飛びモノです。
 名前忘れましたが、フェニックス族のヘッドを使ってみました。ウチにはフェニックス族もいないので、パイロットは、イーグル族のエリスさんで代用。

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 乗せ方は、悩んだ挙句うつぶせのマシンマン乗りを採用。腹のフードが開閉します。

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 前からだと頭デカそうですが、実際は逆で、今までで一番胴体を大きく作っています。

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 頭から背中と脚がヒーローファクトリー(+旧バイオニクル)系、尻尾とコックピット周りがシステム系、羽根が主にテクニック系というごちゃ混ぜハイブリッド構造になってます。

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 前述したように、ウチは飛びモノあまり作ってないので、羽根の組み立てが一番試行錯誤しました。

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 可動を生かして飛行形態なんぞも。
 羽根以外は、さくさく組みあがりました。

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 背中の機銃は上下可動+回転。

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 羽根を畳むことも出来ます。

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 HF関節だけに可動は優秀ですが、鳥なので、ポーズ付けは悩みますね(笑)。

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 今まで作った四体集合。見ての通り、かさは一番あります。

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 今回は、ヒーローファクトリー(以下HF)の世界に合わせた、四脚歩行メカを作ってみました。かなりデカいです。

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 見ての通り、意識したのはスターウォーズのAT−AT。
 これ、実は最近やってる「伝説の動物アーマー」シリーズと同じく、使えなくて余ってるパーツを使おうキャンペーンの一環でもあります。
 画像では判らないと思いますが、船体の基本構造に、HFの胴体骨格を四つ使っております。
 あの胴体骨格はホントに使いにくい(笑)。なんで、せめて上半身と下半身を別パーツにしてくれなかったのか・・・「士」の字みたいな形なので、人型の骨格以外にはなかなか合わないし、基本パーツなので、大抵のセットに入ってるから兎角あまりがち。

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 後部の丸みを出すのにキャタピラを仕様。このタイプのキャタピラ、うちでは殆どキャタピラとして使ってませんね(笑)。

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 上面に銃座があるほか、前面上部にも連装砲を装備。ボールジョイントで地味に可動します。
 戦場を回って、負傷者を回収するためのメカという設定なので、武装は控えめ。

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 脚部もHF関節を使用してるので、可動の自由度高めなんですが、骨格部分が軽めのHFで作られてるとはいえ、それでもかなりヘビーなので、片足上げるのが精一杯。
 最も全速力で疾走したりするようなメカじゃないですが(笑)。

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 歩行ポーズくらいならなんとか。
 重さ負けしないよう、アーマーで敢えて可動範囲を狭めてますが、それでも負ける時は負けます。普通に立ってる分には安定してるんですけどね。

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 脚を開いて、両サイドを開くとベースキャンプモードに。

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 左側には、負傷者の治療ベッドを装備。ロボット生命体だらけのHF世界なので、治療ベッドというより修理台ですが。

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 右側には怪しげな治療器具の数々。

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 その場で治療できないような重傷者は、中央のカプセルに入れて病院に搬送することになります。

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 その前にある操縦席はこんな感じ。モニター取り付けたら、らしくなりました。

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ハエちゃん「おこんばんは!今回は、顔のデザインがアレな感じのミニフィグを紹介する、アレな顔フィグセレクションの後へん!今回は近年のフィグからセレクトしてるよ。まずはチーマシリーズの主人公、ラバル!このフィグも何回か取り上げられてるね」

カビちゃん「この人を小馬鹿にしたような顔、むっちゃ腹立つんだけど」

ハ「アニメではスタンダードな主人公タイプだったんだけどねぇ」

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ハ「ちなみに中の顔はこんな感じ」

カ「これはこれでイラつく」

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ハ「次もチーマから、カラス族のラズカル!」

カ「このフェイスは性格悪そうではあるものの普通なんだけど。問題はもう一つの顔」

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ハ「瞳孔開いてる!」

カ「完全に何かヤバいものキメてる顔」

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カ「また、カラス族って、このラズカルは五体揃ってるものの、他は義手、義足、義眼のサンダーボルト状態のヤツばっかで、かなりヤバめだったりする」

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ハ「何これ怖っ!」

カ「『ガーディアンズオブギャラクシー』のサラカーンって敵キャラ」

ハ「でもコレは怖いけど、アレな感じではないよね。得体が知れない不気味さが、むしろボスキャラの風格だよ」

カ「どうも雑魚キャラらしいんだけどね、コイツ」

ハ「うそっ!?」

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ハ「フェイスはリバーシブル仕様で、こんなプレデターチックな顔にもなるよ!」

カ「映画見てないと、どういう設定なのかさっぱり判んないな・・・雑魚だけにネットで調べても情報が全くないし」

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ハ「わー!でっか!!」

カ「『ホビット』のゴブリンキング。普通のゴブリンは、グロめながらもキモカワな部分もあるけど、コイツはキモいだけ。たるんだアゴと、なまっ白い皮膚がイヤ」

ハ「ちなみに、ハルクなんかの巨漢フィグに比べても一回りデカいよっ」

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ハ「『レゴムービー』にも出てきた、タートルズのミケランジェロ!左のジャケット着た方は普通なんだけど・・・」

カ「右はこれまた、何かヤバいものキメちゃってる顔。笑顔がジョーカーより怖い」

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ハ「こちらは映画版タートルズ。リアル系でやたら濃ゆいルックスが違和感たっぷり!」

カ「映画に出てくる本物は、全員ガチムチのボブサップ体型で更にアレなんだけどね」

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ハ「ちなみに戦闘員であるフットソルジャーも、映画版では何故かオッサン顔だよ」

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ハ「どじゃーん!そして、栄えあるアレな顔フィグ選手権、優勝は、同じくタートルズから、オニールはかせのフィグに決まり!」

カ「いつから選手権になった」

ハ「ヒロインであるエイプリル・オニールのお父さんが変異させられたキャラらしいんだけど。検索かけても、このフィグしか出てこないちょうマイナーキャラで詳細ふめいだよぅ」

カ「レゴって何気に凄いマイナーキャラが商品化されてるよね。・・・にしてもコレ・・・ヒロインのパパをここまでするか?」

ハ「お顔はまだしも、ぼこぼこででか過ぎな頭がキモいよね」

カ「ボディのプリントも緑の心臓だか植物だかわからないものや、レゴの手にも見えるものが描かれてて、どんな形なのかよく判らないのが不安を誘う」

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ハ「最後はみんなで記念お写真!」

カ「やな絵面・・・」

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ハエちゃん「はいほー!今回は、ハエちゃんとカビちゃんの無用のレビューばんがいへん!リオテムさんの所で、スターウォーズの古いフィグ紹介してたのを真似っこして、こっちは実に微妙なフィグばかり集めてみたよ!」

カビちゃん「テーマはタイトル通り、顔のデザインがアレな感じのミニフィグ。といっても、misodrillもフィグメインで買ってるわけではないので、大した物は出てこないので期待しないように」

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ハ「トップバッターはハリーポッターのトロール!布製の衣装がおしゃれだね!」

カ「なんか進撃の巨人みたいな不景気顔。最近のデカキャラフィグと違って、顔は普通のヘッドピースだからバランスが悪い」

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ハ「続いて同じくハリーポッターの屋敷しもべ妖精、トビー!昔の専用ヘッドフィグなので未塗装だよ」

カ「なんともキモい顔してるけど・・・本物はもっとキモいしなぁ」

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ハ「次は、スタジオシリーズから、フランケンシュタイン博士!」

カ「正確にはフランケンシュタイン博士役の役者。これは昔ちょっと紹介したことある」

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ハ「ひっくり返すと、ワイルド過ぎるお顔にへんしん!」

カ「フランケンシュタイン博士でありながら、ジキル博士とハイド氏でもあるという、ややこしいフィグ」

ハ「表の顔も裏の顔も、どっちもアレな感じ、というのが高ポイントだよね!」

カ「しかし、このフィグの本当にアレなのは、実は後姿」

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カ「ヅラが短髪で口の位置が低いので、後ろの顔の口が丸出しになってる」

ハ「つまり、妖怪二口女にもなるんだね!」

カ「ならないよ」

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ハ「特にアレなお顔じゃないけど、ついでにフランケンシュタインの怪物も紹介するよ。映画撮影がコンセプトのスタジオシリーズなので、頭にチャックが付いてるのが大きな特徴だよ」

カ「フランケンシュタインは普通着ぐるみじゃない気がするけど・・・」

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ハ「ヘッドピースの後ろにもチャックのプリント。少し開いて、歯車が見えちゃってるね」

カ「ちょっと待て。着ぐるみじゃないんかい。そもそもフランケンシュタインに歯車無いぞ」

ハ「画像が多くなり過ぎたので、今回はここまで!次回は近年のアレなフィグを紹介しちゃうよ!」

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