Bike & Outdoor な休日

オフロードバイクでの林道・キャンプツーリング、温泉(露天)などをこよなく愛する、三十路ライダーの戯言にお付きあいくだされ。

登ったどぉー(登山編)

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大山TREK(登山)

<2012年6月2日(土)> 曇り
 
またまた山登りに行ってきました!。
 
今週は神奈川県にある『大山』へ。 これで2週連続の週末登山。
目標とする山に向けて、着々と足慣らし を進行中です ^ ^
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
東名高速「厚木IC」で高速を降り、県道611号を走って、AM9:00前に登山口近くの「市営第2駐車場」に到着。
が、、、タッチの差で満車となったので、仕方なく最寄の私営駐車場へ。
料金は、市営¥600円、私営¥1000円、と・・・・・ ちぇっ、惜しかったな!
 
 
軽く準備運動をして、AM9:15 いざ出発〜〜♪♪
 
大山はケーブルカーを使って途中までワープすることもできますが、当然ここは歩きで。
まもなく「男坂」と「女坂」の分岐が。 男だから「男坂」の方行っときますか。
でもこの標識が・・・・・
 
イメージ 1
いきなり、ドヨ〜ンとさせるなよぉぉ (>_<。。
 
 
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なるほど、結構手強いぞ。。
 
 
イメージ 9
ずぅーーーーーっと階段ばっかり。 トホホッ
 
 
階段歩きにも飽き飽き。 約45分を過ぎてようやく「阿夫利神社 下社」に到着。
ふと思ったこと。 他と比較して、ここの階段は1段あたりの高さが何だか高い!
だからツラく感じるのかな・・・・
 
イメージ 10
 
 
ここで5分ほど休憩して、また歩きだします。
と、、、、、ええっ!またかよ。。。。。 階段
 
イメージ 11
こりゃまた急だな
 
 
イメージ 12
で、でかいな
 
 
イメージ 13
やっと山歩きらしくなってきた
 
 
階段区間が終わると、なだらかな登りが続きます。
山頂の一歩手前、標高1247mのところには「阿夫利神社 本社」があり、ここも人で賑わってました。
そして、、歩き始めて1時間50分、山頂に到着!!
 
イメージ 2イメージ 3
 
山頂のモニュメントのとこでメシ喰うなよ〜 無神経な!(怒)
ここでみんな写真撮るわけですが、どうやっても邪魔になり、困ってるじゃんか。
 
 
イメージ 4
山のてっぺんで飲むコーヒーとカップラーメン、この2つが最高(≧▽≦)b
 
 
ガスがかかっていて絶景を拝むことはかないませんでしたが、なんだかんだで1時間半弱はいたか。
12時を過ぎてからは、山頂付近は人・人・人
芋の子洗い状態になって座るところもなくなったので、そそくさと退散。
 
 
下りは、登りコースと別ルートを選択。 時計回りに「見晴し台」の方へ。
 
イメージ 5
こちらは緑も多く、野鳥の鳴き声も近くでよく聞こえました。
 
 
イメージ 6
「二重滝」です。 マイナスイオン浴びまくっておきましょ。
 
 
山頂から下り初めて約1時間半、「阿夫利神社 下社」に到着。
ここからも行きとは別ルートで「女坂」へ。 「女坂」の方が「男坂」に比べて傾斜はやや緩やか
ですが、階段の前後の長さが短い気がして、下りにくかったです。 気のせいかもしれませんが・・・・ (^^;
 
 
そして、スタートしてから約5時間半で、無事下山。
大山は「豆腐」が有名なので、「冷ややっこ」を食べようかと思ったけど、やっぱヤメた。
 
 
さて、温泉に入ってサッパリするとしましょう。
車で「鶴巻温泉」方面に走り、東海大学前にある秦野温泉 さざんかへ。
湯は特筆すべきことはありませんが、露天もあるし、洗い場の数も多く、アロマサウナがなかなか良い。
 
 
 
帰りは高速代を浮かそうとR246号を走りましたが、渋滞にがっつりハマり、あとで大後悔 (T_T。。。
 
やはり山は・・・
1)早起きして人が少ないうちに登り、 2)渋滞の前にさっさと帰る
こうすべきなんでしょうネ! ( ..)φメモメモ っと
 
 
それにしても、大山はオシャレな山ガールが多かったような。。。。
人気の山なんですネ!
 
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 コース … 駐車場⇒ケーブル駅⇒(男坂)⇒阿夫利神社下社⇒富士見台⇒大山山頂・神社本社⇒見晴台⇒二重滝⇒下社⇒(女坂)⇒駐車場
歩行距離 … 未計測
所要時間 … 約5時間20分(昼休憩1H20Mほか含む)
標高差   … 約920m(登り口約330m⇔三頭山頂上1251.7m)
駐車場代 …¥1,000円
本日の温泉 … 秦野温泉「さざんか」 ¥700 湯質★☆☆ 快適度★★☆ WILDさ☆なし
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三頭山TREK(登山)

<2012年5月26日(土)> 晴れ
 
今年も山登りにチャレンジしていくつもりです。。。。
あ! SEROWで登っちゃうんじゃなくて、、、自分の足で エッチラ オッチラ登る「登山」の方を ^ー^
 
 
今年の目標の山は、いちおう 「日向山/1660m」「雲取山/2017m」「甲斐駒ケ岳/2967m」。
まずは足慣らしにお手軽な所からと、奥多摩にある『三頭山』に行ってきました〜〜。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
「奥多摩周遊道路」の門も、「都民の森駐車場」も、朝8時にならないと開かないので、朝のんびり出発。
でも、、、いきなりの事故渋滞ラッシュにあい、予定より大幅に遅れて目的地に到着。
都民の森駐車場は無料(¥0)なのがウレシイ (≧▽≦)/
 
 
イメージ 1
かるーく準備運動したら、いざ出発だぁ!!
 
 
イメージ 2
イメージ 6
まずは緑のカーテンのような新緑がお出迎え。
 
 
イメージ 7イメージ 8
整備された道が大半で、ガレ場がでてきませんね
  
 
イメージ 9
ちょいと登り甲斐がでてきた・・・
 
 
そうこうしているうちに、あっさりと山頂に到着。
三頭山と名だけあって、ここは3つの頂上(西峰・中央峰・東峰)があります。
それほど離れてはないので、行っておきましょう。
 
イメージ 10
 
イメージ 11
三角点。 いつも、やってしまいます
 
 
イメージ 12
この辺から富士が見えるはずなんだが、よーわからん。
 
 
山頂はかなりの人・人・人。 ん〜満員御礼状態ですナ。
   野鳥のさえずりよりも「カラス」の鳴き声が聞こえ、、、、
       山ガールのはしゃぎ声よりも、山マダムの笑い声が響きわたり、、、
。。。。早々に退散。
 
 
帰路は多くのコースが選べるようですが、一番距離の長い「周遊コース」を選択。
避難小屋→大沢山 を目指し、歩きだします。
 
 
イメージ 14イメージ 13
下りもよく整備された道で、ちと拍子抜け。
 
 
途中で休憩していたら、下から年配の方が小走りで登ってきた
何かあったのかと尋ねてみたら・・・・・
どうやら↓↓この花のことを聞き、わざわざ写真を撮りにもう一度上がってきたそうだ
 
ギンレイソウ
イメージ 3
 
イメージ 4
シリコンでできたような半透明の不思議な高山植物。
これだけキレイに見れるのは珍しい、と年配の方は興奮しながら 話をされていました。
 
今度から、高山植物や野草も見ながら、下を向いて歩いてみよっかな。。。。
 
 
イメージ 5
三頭の滝です。 思ったほど水量もなく、迫力はありません。
 
 
大滝を超えると、ウッドチップを敷き詰めたお散歩コース路面に。
のんびり歩いて、駐車場に戻り、本日のトレッキング終了。
 
 
汗を流そうと、すぐ近くの「檜原温泉 数馬の湯」へ。
湯はさほどの特徴もなく、露天も狭め。 まぁこんなもんだろう。
すいていて良かったんですが、なんだか塩素の臭いが強すぎて、私はダメだ。 長湯せずに撤収。
 
 
さて、次はどの山に登ろうか!
 
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 コース … 森林館⇒鞘口峠⇒見晴し小屋⇒三頭山(東・中央・西峰)⇒大沢山⇒三頭大滝⇒駐車場
歩行距離 … 未計測
歩行時間 … 周回約3時間55分(休憩含む)
標高差   … 約530m(登り口約1000m⇔三頭山頂上1531m)
本日の温泉 … 檜原温泉「数馬の湯」 ¥800 ☆☆☆
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大菩薩嶺TREK(登山)

ツーレポーの続きもまだ書いてないんですが、、、、(汗)
今年初めて登山に行ってきたので、忘れないうちにと。
 
 
 
車に山登りグッズを積み込み、向かった先は山梨県北東部にある『大菩薩嶺&大菩薩峠』。
中央道大月ICを下りて、R20号→県道218号経由で約40分下道を走り、登山口となる「上日川峠」に到着!
 
準備運動をしっかりしてから、いざゆかん頂上目指し「スタ〜〜ト♪」
 
イメージ 1
歩き始めはこんな感じ。 サクサク進みまーす。
 
 
イメージ 2
少し荒れてきましたが、なんのなんの、これしき屁のかっぱ ^ ^
 
急すぎる勾配もなく、「唐松尾根」のコースは歩いていて気持ちが良かったですよ〜♪♪
 
 
イメージ 3
おおっと!!。標識は忘れず見ておこう!
 
 
 
イメージ 4
約1時間45分ほどで、頂上(大菩薩嶺/標高2057m)に無事到着。
これと言って何もないし、視界が開けた場所ではないので、誰もさすがに長居はしてません。
 
とっとと、次に向かうとしましょう。
 
 
 
イメージ 5
完全に雲の中に入ったようで、この通り視界が悪かったです。 近くも遠くも何も見えんぞヨ (>_<。。。
右は唯一といってもいいガレ場です。 ここだけは慎重に、慎重にっと。
 
 
イメージ 6
雷岩から約1時間歩いて、もうひとつの頂上(大菩薩峠/標高1897m)に着いた。
 
天気が良ければここは、富士山をはじめ多くの山々が見えるパノラマポイントだそうですが、
今日はあいにくの天候で・・・・なんにも、全く、これっぽっちも 見えませーーーん。 残念! (ToT)/~~~
 
昼食をとりながら粘てみたものの、、、あきらめて下山。 また次回に期待。
 
 
下山ルートは、整備されすぎたとても退屈な道でした。。。
だって、マウンテンバイクが走ってくるくらいだもん。
 
 
イメージ 7
道中いいナと思ったのは、この苔ムシた場所。 宮崎駿ワールドっぽい光景。
 
 
スタートから4時間15分ほどで無事下山。
雨が降りはじめたので、手早く着替えて、近くの温泉へGoGo!!
 
今日の温泉は、『やまと天目山温泉 美肌の湯』にしてみました。
アルカリ度がかなり高いようで、お肌つるつるスベスベになってしまったぁぁぁ (^O^)b
これでまた、お気に入り温泉がひとつ増えた。
 
 
帰りは気が遠くなるような渋滞にハマったものの、睡魔にも負けず、なんとか無事帰宅。
 
さぁて、次はどこの山に行こっかな???
 
 
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コース … 上日川峠⇒(唐松尾根)⇒雷岩⇒大菩薩嶺⇒雷岩⇒賽ノ河原⇒大菩薩峠⇒上日川峠
歩行距離 … 未計測
歩行時間 … 周回約3時間30分(休憩除く)
標高差   … 約460m(登り口約1600m⇔頂上2057m)
本日の温泉 … やまと天目山温泉「美肌の湯」 ¥500 ★★★
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金峰山TREK(登山)

<2010年9月12日(日)> 晴れ

何かを始めると、ついつい熱が入ってしまう性分なもんで、、、只今のMyブームは「山登り」。
てなわけで、今回は山梨県にある『金峰山』へ登ってきました ^^)ゞ


早朝AM5時自宅を出発し、中央道を一路西へ。
完全舗装済み林道のワインディングをひた走り、車の運転で早くも疲れつつ、AM8:00前に「大弛峠」へ到着。
既に駐車場は満車状態で少々手こずったものの、準備運動をしてAM8:30頃出発。

イメージ 1
登り始めて約30分で「朝日峠」に到着。鬱蒼とした森の中で、視界は開けず。

イメージ 2
岩がゴロゴロ、歩みを慎重に。立ち枯れの木が多く殺伐とした景観。

イメージ 3
まもなく、第1のポイント「朝日岳(2581m)」に到着。

イメージ 4
これから歩く尾根沿いのルート。先の方に遠く見える岩のある所が終着点。 よーし、行くか♪

イメージ 5
道すがら、富士山も見えます。 雪かぶってないと何だか物足りないナァ。。。

イメージ 6
「金峰山」の頂上(標高2599m)で写真をパシャリ♪ やったぜぇぇー

イメージ 7
頂上付近の光景。 皆さん思い思いの場所で、おにぎりやカップ麺を頬張ってましたヨ!!
私も同じく、富士山を正面に見ながら、カップヌードルとドリップコーヒーを手に1時間以上もまったりと。


イメージ 8
見どころの一つ「五丈岩」、近くで見るとかなりデカイ。てっぺんまで登るにゃ、かなり勇気が、、、

イメージ 9
なかなか魅力的な尾根道です。ハテ?、どこにつながってるんだろ??


このコース、標高差は少ないのですが、登って降りてが交互に続くためペースが掴みにくかったです。
特に下山時の朝日岳手前の登りにはヒィーヒィー言わされた (x_x。。一番辛いポイントかも

ゴール手前で、また持病の左ヒザの痛みも少々。
やはり、整形外科に通って、一度しっかり見てもらった方がイイかな。。。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

下山して着替えたら、さぁ温泉です。
本日のチョイスは、山小屋の主&タクシー運転手さんオススメの『はやぶさ温泉』へ。
源泉かけ流し(飲用も可)、高アルカリ性の湯でつるつる肌、長湯もできそうな丁度いい湯温、、、
こりゃいいですナ (≧▽≦)b  また利用させていただくとしましょう!


帰りの中央道の渋滞には、いつもながらにうんざり。これだけは何とかならないものか。。。
バイクで登山口まで行く方が「帰りが楽だなぁー」と、しみじみ思った。


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コース  … 大弛峠⇒朝日岳⇒金峰山頂上⇒五丈岩⇒金峰山頂上⇒朝日岳⇒大弛峠
歩行距離 … 約7.5km
歩行時間 … 登り約2時間20分、下り約2時間05分(大弛峠〜五丈岩まで)
標高差  … 約239m(登り口2360m⇔頂上2599m)

本日の温泉 … はやぶさ温泉 ¥500 ★★★

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谷川岳TREK(登山)

<2010年8月29日(日)> 晴れ

8月も終わろうかというのに、まだまだ暑い日が続く。。。コリャたまらんわい。。。
少しでも涼しい所、少しでも高い所と、省エネ志向で天然クーラー(?)を求め山に登ってきました。
今回の目的地は、群馬と新潟の県境にある「谷川岳」です。


深夜に自宅を出発。 谷川岳ベースプラザ駐車場に到着後、少し仮眠をする。
始発から30分ほど過ぎたAM7:30頃のロープウェーに乗り、「天神平」までスーイスイ。
準備運動をしてAM8:00に歩き始めます。

イメージ 1
木の根っこの多い樹林帯を抜け...

イメージ 2
岩がゴロゴロのゾーンも突破し、、、

イメージ 3
なまじ見える方が遠いと感じる尾根伝いを、えっちらほっちら登り...

イメージ 4
だんだん人が増えてきたので、こまめに休憩をはさみつつ、、、

それにしても暑いゾ!!
ベテランさんの多くは、トレッキングポールの替わりに「うちわ」を握りしめて登ってましたとさ!(笑)
やるねぇーーーー


イメージ 6
登り始めて約2時間30分で、三角点のある頂上「トマの耳」に到着! \(^O^)/ バンザーーイ!

谷川岳は頂上が2つの双耳峰ですから、もうひとつの頂上「オキの耳」にも行っておきましょう。
片道約10〜15分でほどなく到着。

イメージ 5

頂上付近は2000m近いとあってか、ここち良い風が終始吹いており、気持ち良かったです。
そこでお湯を沸かし、食べたカップヌードル&飲んだドリップコーヒーは、格別の味でしたネ〜^^



頂上で約1時間程まったりと景色を堪能し、他の登山者の方と軽く会話をしたあと、昼12:00前に下山開始。

イメージ 7
左は、オキの耳から見たトマの耳の風景。右は、これから下山する尾根沿いルート。遠いなぁぁぁ


心配していた左ヒザの痛みが出ることもなく、PM1:45に無事登山口に到着。
さぁさ、温泉へLet's Go♪♪。 車で30分ほどの温泉「三峰の湯」へ。
露天1+内湯1のこじんまりした町営施設ですが、ちょっと熱めの源泉かけ流しの湯でとてもイイ。
「ビール飲みてぇなぁーー!」という心の叫びにフタをして、渋滞のイライラを我慢し、日が暮れてから帰宅。



今日の相手(山)も、なかなかに手強いヤツでした。。。。


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コース  … 天神平⇒谷川岳頂上(トマの耳・オキの耳)⇒天神平 ※天神平まではロープウェー使用
歩行距離 … 約6.6km
歩行時間 … 登り約2時間50分、下り約1時間50分(天神平〜オキの耳まで)
標高差  … 約658m(登り口1319m⇔頂上1977m)

本日の温泉 … 月夜野町営温泉センター「三峰の湯」 ¥350 ★★☆

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