Bike & Outdoor な休日

オフロードバイクでの林道・キャンプツーリング、温泉(露天)などをこよなく愛する、三十路ライダーの戯言にお付きあいくだされ。

2010ツーリング

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全国どこでも渋滞?

3連休とあって、最終日は高速道路を含むどこもかしこも 渋滞!渋滞!大渋滞。。。(x_x ハァー
いえいえ、、、この現象は一般道路だけではございませぬぞ。

山深い場所にある林道においても、ススキ生い茂る中でこのような混雑する光景も、、、
 
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とある会に参加させていただき、40台以上もの大軍団で林道ツーを楽しんできましたー (*≧▽≦*)b
そりゃ、渋滞もしまっせ!!!
 
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参加の皆さま、楽しい時間をありがとうございました m(_ _)m
ツーレポ詳細などは、また後日....
<2010年8月16日(月)> 雨のち晴れ、〆は雨

AM5:00起床。 必死の祈りも通じなかったらしく、最終日もまた無情にも小雨が、、、
てきぱきと撤収を済ませ、AM6:30頃 正装(上下合羽スタイル)に身をつつみ、出発!!
今日中に帰りつかねばならないので、ちと急ごう。

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昨夜、どっぷり浸かった温泉「酸ヶ湯」です。 1枚パシャッ♪

R103号を南へ進路をとり、まず最初に向かうは「奥入瀬渓谷」。
雨が降ったあとだし、あまり期待もできないが、、、それでも、、、

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こんな景色が見られました。さすが日本一の渓流美と言われるだけのことはアリ。

朝早いせいか他の車もほぼ走っておらず、立ち止まったりスタンディングでトコトコ走ったりと十二分に堪能。
その後、まっすぐ「十和田湖」へ。乙女の像の見学はパスした。



まだタイムリミットまで時間があるので、このまま下道を行こう!。 R103号→R282号→R341号と南下。
入浴するつもりはハナからないが、「玉川温泉」の岩盤浴とやらを見てみたくて、ちょっと寄り道。

イメージ 3
濛々と湯気が、この辺り全体がアチ〜ィ!!

屋根付きの岩の所にゴザを引いて、皆さん岩盤浴楽しんでましたヨ。
岩を触ると熱かったりそうでもないとこなど、さまざま。お好みでどうゾ!!
雰囲気だけ味わって、20分ほどで退散。 さぁ次へいきましょう。



さらにR341号を南へ進み、本日のメインディッシュ「乳頭温泉 鶴の湯」へ。
苦節?年、ようやく入浴の夢がかなったわい \(^o^)/ バンザーイ

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キレイな乳白色の湯で、露天のほかに「中の湯」「黒の湯」「白の湯」など湯質の違う4つの湯が楽しめます。
なんにせよ、昼間から露天の湯とは、最高の贅沢なり!贅沢なり!

ここだけの話、、、混浴露天には、BODYに自信あり(?)か胸を隠そうともしないおネエさんの姿もww
キャーーーーーー \(゜ロ\)(/ロ゜)/ タジタジ

あっちの湯こっちの湯と、1時間程も入ってただろうか。のぼせてきたので、そろそろ出るとしましょう。



さて、あとは帰るだけだ。田沢湖の土産物店で自分用みやげに「田沢湖ビール」を買った。
雫石の道の駅で休憩中、ふいにマが刺した。。。「小岩井農場へも行っとこう♪」と。。。

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ささっと農場見学をして、、シンボルの「一本桜」の前で記念撮影をして、、絞りたて牛乳を飲んで、、
もう満足、これ以上はいいや。

PM4:00前に、盛岡ICから東北道へ。
高速をひた走り・・・、ひた走り・・・、まだまだ走り・・・、雨にも降られ・・・、渋滞にもマケず、、、
バッチリ予定通り ETCの深夜割引が適応となるAM0:15頃に浦和料金所のゲートをくぐる。
そしてAM1:00前に無事帰宅。 メインスイッチOFF。


とてもとても疲れたけど、充実した4日間の夏休みツーとなりました。 オワリ


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走行距離...843km ←1日の走行自己新記録をマーク ^^)v
(本日の風呂) 乳頭温泉「鶴の湯」 ¥500 ★★★
(走破林道)  なし

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合計走行距離...2282km
平均燃費...35.5km(最高は42.4kmでした)

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<2010年8月15日(日)> 曇りのち雨

AM5:00起床。 コーヒー&パンの朝食中、急に激しい雨+風に襲われたので、デラックスな炊事棟に逃げ込む。
チャリダーさんが炊事棟内にMyチャリを避難させてたので、ちょっと邪魔だった。。。

小雨になった時を狙いテント撤収するも、その後も雨は止む気配を見せず、シビレを切らし出発。
もう1度大間崎の最北端の碑の前でゆっくりしたかったが、それもかなわず心残りだなぁ (x_x。。



朝の走り次第で今日1日の行程が狂ってしまう、、、との思いに駆られ、R338号をひたすら南へ南へ。
一路目指すは「むつ湾フェリー 脇野沢港」。津軽半島へワープできる唯一のフェリーで、1日に3便しかない。
AM9:20の便を逃してしまえば、次は約4時間後・・・・・あせるゼ、そりゃ!!

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仏ヶ浦展望台より。

恐ろしいまでに延々続くぐねぐねカーブと霧に手こずるも、出港15分前になんとか到着。セーフ! ^^
車が5台&バイクはわずか2台。これでホントに大丈夫か???
雨も止んだので、約1時間の船旅をデッキの上で風にあたりながら過ごす。

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定刻通りに「蟹田港」に着き、右手に津軽海峡を眺めながらR280号をさらに北へ。
途中、こんなもの↓↓見つけたので、パクっとな。 ウマーーーーイ (≧▽≦)b

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「若生おにぎり(¥200円)」です。

若生(わかおい)おにぎりとは・・・・

ここ外ヶ浜町三厩地区の名産品で、若生昆布でご飯を包んでおにぎりにしたもの。
昆布についたほんのり塩味のみのシンプルな味。
繊維があるので、食べる向きを間違えると噛み切れず、ドバ〜っと中のご飯が出てしまうので注意。

店の方のご厚意で「もじゅく」とかも食べさせていただき、満足!満足。 長めの休憩ののち出発。


R339号を西へとSEROWを走らせ、ついにやって来ました、もうひとつの先っちょへ。「龍飛崎」です。
聞きしに勝る風の強さに、ちょっとビビった (>_< (>_<

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「遠くにきたなぁ〜!」とつくづく実感。 でもココは風が強すぎて、長居はできませんネ。
もうひとつの観光ポイント「R339号階段国道」も行きましょう。

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2度ほど通り過ぎてようやく見つけた。。。民家と民家の間にあるんだね〜。
全部で362段ある階段のうち下から半分位歩いて登ったが、オフブーツにゃ辛いので途中でヤメた。


そろそろ次に行きましょう。
半島西側の「竜泊ライン」を南下するも、海霧と暴風雨で20キロ以上スピードが出せず、たじたじ。。。(汗)

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「十三湖」についた頃には、昼を大きく回っており、腹減ったぁぁ。
この辺りの名物は「しじみ」を使った「しじみラーメン」か!。 よし、喰おう!!

イメージ 8
「しじみラーメン(¥680円)」也。あれ??・・・・しじみって、たったこれだけ??(真ん中にチョロリ)

もっと山盛り喰わせてくれよ〜と思いながら、ちょっと期待外れで、この場所をあとにする。


県道12号→R280号をいいペースで走って、青森市内へ。
街中をウロウロ (@_@ しようかと思ったが、何があるか全く知らないので、スーッと素通り。
その先の「浅虫温泉」には行ってみたかったが、時間の都合でパス。街中のスーパーで買い出しだけすます。


R103号を十和田湖方面へ走り、八甲田山麓にある「雪中行軍遭難者銅像」へ立ち寄る。
最近、新田次郎さんの小説「八甲田死の彷徨」を読んだばかりなので、是非行ってみたかった場所です。
遭難事件として日本山岳史にも残る事故とあって、その場所はなんとも灌漑深い。


雲行きが怪しくなってきたので、先へ進むのを諦めて、「酸ヶ湯キャンプ場」へ滑り込んだ。
キャンパーわずか数名でガラガラだったので、無理を言って管理棟横の屋根付スペースにテントを張らせてもらう。

イメージ 9 

テントも張り終わり、車中泊のご夫婦と話が盛り上がったあと、「酸ヶ湯温泉」へ入浴。
18:00〜20:00までは宿泊者とキャンプ場利用者のみ利用可なので、のんびりまったり湯につかれた。
趣のある建物と、白濁色の湯。やはりここはイイですネ。


キャンプ場に戻り、一人寂しくビール飲む。つまみは「むつ湾産 ホタテ貝柱の刺身」也。
深夜には暴風雨となり、屋根付きスペースにも雨が吹き込む始末。
おまけに、テントのフライシートが風で煽られ飛んでいったことも。。。アセった(滝汗)

明日の好天を祈って、再びシュラフに潜りこんだ。オヤスミナサイ


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走行距離...276km
(本日の宿)  酸ヶ湯温泉キャンプ場 ¥1000 ★★☆
(本日の風呂) 酸ヶ湯温泉 ¥600 ★★★
(走破林道)  なし

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<2010年8月14日(土)> 曇り時々雨

AM5:00起床。 打ち寄せる波の音を聞きながら、いつものようにドリップコーヒーとパンの軽めの朝食。
ふかふかの芝生でぐっすり眠れたせいか、体調も万全にいざ出発!!


海岸沿いを軽〜く流しながら、向かうは八戸市内の「八食センター」
以前にも一度来たことがある海鮮市場&食堂のある施設です。かなりデカいです、楽しめます。

イメージ 1
朝一番から生の「岩ガキ」を頬張る。至福のひととき。。。

あれこれ買い物をし、ここでもホタテ・マグロ入りにぎり寿司を喰らう。ウマーーーっイ!!(*^▽^*)


市場を出たところで、ポツリポツリと雨が降りだしたので、諦めて合羽を着て再出発。
R45号→R338号を快調に北へ北へと進みます。
ほんのちょっとと甘くみていたが、行けども行けども辿りつかず。 改めて下北半島のデカさを知った。。。。


昼を回った頃、ようやく北西のはずれにある「尻屋崎」に到着!!
強風にも負けず、灯台を見たり、寒立馬を見たりして、しっかりちゃっかり観光。

イメージ 2
寒立馬はポニー程度かと思っていたが、大きかった。。。


お腹がすいてきたが、手頃な店を見つけられぬまま、また次へ。
R279号でむつ市内に入り、県道4号を西へと進路をとり、次なる目的地「恐山」へ。
雨も止んだので、軽装にして、恐山をとことこ歩いて観光(入山料¥500円也)。

イメージ 3
もっと山の奥深くの場所かと思ってたが、どうも違ってた。 でも独特の雰囲気がありますね〜。

イメージ 4
施設内には「薬師の湯」という無料温泉もあったので、もちろんドボーン♪♪。


1時間ほど時間を過ごし、この地を後にします。
次は、ライダーに人気の「薬研キャンプ場」「奥薬研温泉」方面へ。

イメージ 5

無料の露天「かっぱの湯」は残念ながら改修中で入れなかったので、すぐ近くの「夫婦かっぱの湯」へ。
河原のそばにあるキレイな男女別の露天風呂で、料金は¥200円也。
湯温もちょっとヌルいくらいなので、川のせせらぎを聞きながらの〜んびりと入浴。


さて、いい時間になってきた。 今日はドコまで行こっかな〜??
県道4号→R279号を進み、「大間崎」まで一気に行くことにした。

・・・・・・・
ほどなく到着! 「♪はぁ〜るばる、来たぜ、さぁーい北たぁーーん!」 などと、口ずさんだ、、、

イメージ 6

イメージ 7 イメージ 8
東京から約1100キロ。思えば遠くへ来たもんだ・・・・・


最北端の碑に陣取るウミネコを眺めたりしながら、しばし我を忘れボーッと。腹減ったぁぁ。
ツーリングマップルに載っていた「かもめ食堂」に入り、名物の「大間崎丼(¥1500円也)をガッツり食す。

イメージ 9
これでもかぁーとイカとホタテのオンパレード。 アゴが疲れた(x_x。。 でも旨かった。


そこから歩いてすぐのところに、無料の野営地(公園)もあり、今宵の宿はココに決定。
ファミリーからチャリダーまでたくさん来てましたが、草地で広々としてるので、場所には困らず。

イメージ 10

日が暮れてから、VTRのライダーさんと「大間産マグロ」をつまみに、キャンプ場で宴スタート!。
丁度、花火大会の時間スタートと重なって、良いカンジでした。

たしか、、、PM11:00頃にシュラフに戻って、寝た。zzz--
夜半にいきなり大雨となったが、かまわずまた寝た。zzz--


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走行距離...337km
(本日の宿)  大間崎公園テントサイト(仮称) ¥0 ★★☆
(本日の風呂) 恐山温泉共同浴場「薬師の湯」 ¥0 ★★★、 奥薬研温泉「夫婦かっぱの湯」 ¥200 ★★☆
(走破林道)  なし

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<2010年8月13日(金)> 曇りのち晴れ

ライダーは多分、誰しも「先っちょ」を目指すのが好きなはず。。。
この夏のツーリングは、本州最北端の「大間崎」と「竜飛崎」を目的地とし、いざゆかん北東北へ。
SEROWでGo!Go! ^^

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

うんざり渋滞と熱中症対策を兼ね、AM1:30頃に自宅を出発。
仕事あがりで、2時間程仮眠しただけなので、あぁ眠い〜 (/_`) zzz---

先日取付けたばかりのETCがちゃーんと働き、ゲートが開いた時は、ちょっとウレシかったりした。。。


スロットルアシストを付け、音楽を聞きながら、東北道を北へ北へとバイクを走らせる。心配した渋滞も特にナシ。
目的地は青森なんですが、道中気になるポイントには迷わず寄り道しておきましょう!
500キロを超えた頃、「盛岡南IC」で高速を降り、ようやく退屈な世界から釈放(?)。

R106号を東へと進み、まず手始めに「タイマグラ」へ立ち寄ります。 ちなみに、、、

タイマグラとは・・・・・

岩手県のほぼ真ん中にある早池峰山(はやちねさん)の麓にある小さな開拓地。
アイヌ語で「森の奥へと続く道」・「水の豊かな森」の意。
昭和63年、日本で一番遅くに電気が通じたところとされ、日本一の山奥とも言われている。
映画「タイマグラばあちゃん」をきっかけに、知るところとなった。


「ここまで電気を通すのはホント大変だったろなぁ〜」と思えるまさしく秘境+田舎の地ですが、
なぜか居心地が良かったりします。綺麗なキャンプ場もありますので、ここで1日ボォーっとしてみたいなぁ♪


思いとうらはらにこの地を後にし、また先へ。R106号を更に東へ進み、宮古市内の魚市場で昼食。

イメージ 1
山海飯¥1000円也。 いくら・ウニ玉子など入って見た目豪華だけど、味はまぁフツウ。


食後は、R45号を北上し、次なるポイント 岩泉町の「龍泉洞」へ。
実は私、鍾乳洞が好きなもんで。。。。

イメージ 2
写真じゃ伝わらないけど、これ水の中です。 透明度が高く、どこまでもくっきり。

むし暑い真夏日のさなか、この天然クーラーはたまりませーーーん (≧▽≦)b
頭の芯から爪先までヒ〜ンヤリ♪♪

でも、、、水の透明度と美しさは確かにピカイチでしたが、安全性重視の観光地化され過ぎてたのがチョットねぇ。
(水漏れ対策にアクリル版の屋根が無数あったり、必要以上に床面が整備されてたり、と)
それなりに満足できたので、良しとしましょう。


たっぷり汗もかいたし、次なるはやっぱ温泉っしょ!!
県道7号をずんずん北へ上がり、「新山根温泉 べっぴんの湯」へ。
乳白色の湯で、お肌もツルツル&すべすべに。 適当に決めた割には、ココはなかなかのヒットかも ^^


今日中にもうすこし北上しておきたかったのですが、日も暮れてきたので今日はここまで。
キャンプ場は海沿いにでてすぐの「玉川野営場」へ。
民家の脇を抜けていく超難関アクセスポイントでしたが、これが着いてみりゃ、まさに極上キャンプ場。
まっ平らな芝生もきっちり刈りこみされており、水洗トイレに炊事棟にテーブルと、充実装備。

イメージ 3 イメージ 4

これで、深夜に花火したり夜中まで騒いでるニイちゃん達さえいなきゃ、、、、だったのに。トホホ

本日の走行距離826キロ。これまでの1日の走行距離自己ベストを更新しました (^▽^)v
疲れ果てていたせいか、うるさい輩を気にもせず、PM10時過ぎに就寝。 オヤスミナサイ zzz-


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走行距離...826km
(本日の宿)  玉川野営場 ¥150 ★★★
(本日の風呂) 新山根温泉「べっぴんの湯」 ¥400 ★★☆
(走破林道)  なし

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