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<2010年5月29日(土)> 雨のち晴れ、でも最後は雨 新車購入のセロー250、走行距離 現在200キロ 慣らし運転も終わってないのに、つい誘いにのって行ってきてしまった、、、ガタガタ道の林道へ。。。 というわけで、今日がセロー君のダートデビューとあいなりました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 早朝に家を出発、いざ中央道へ。が…、石川PAの手前で早くも雨に降られた (x_x。。 ガーン、帰ろかな。。。 でも、カッパを着こんで再出発しズンズン進みます。 回転数上がらないよう注意して90キロ走行でネ! 道の駅「にらさき」で集合して、まずは体ならしにいつもの「●ヶ岳」へとGo!。 ヒルクライムなどを楽しむ友人を横目に、「今日はおとなし〜く走るぞ〜♪」と心に誓う… (^^;; 10数キロほどヌタ&ガレ&フラットダートを遊んで、いい汗かきました。 県道23号ほかを通って、今度は清里方面へ。 今日はスタートが遅かったので、先に昼食にします。 「中村農場直売所」、かなりの人気店みたい。みんな気長に待ってました。 「親子丼の概念が変わるよ〜!」と友人TN氏が言ったので、オススメの親子丼を食す。 たまごの黄身が濃厚、ごろごろ大き目の鶏肉も親鳥のような弾力ある歯ごたえで、美味かった〜(≧▽≦)b また機会があれば、次は「プリン」や「たまごかけご飯(¥420円)」を食べてみよっと!! −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− お腹も満たされたことだし、また走りましょう。 R141号の野辺山「JR最高地点」付近から脇道へ入り、次なる目的地『南八ヶ岳林道』へ。 途中の道は八ヶ岳が正面に見える快走路ですが、残念ながら雲に覆われ、山は全く見えず。 クマ笹の中を走って××したので、ちょっと休憩中の図。 これ入れ過ぎじゃないか?と思う位に深い砂利が大半を占めるダート。 フロントを取られないよう注意すれば、走りやすい方かな。 コース中ほどで、ちょっとだけ雪をかぶった八ヶ岳も拝めたので、満足!! 山の上の方はまだまだ雪があるんですね。。。 約14キロほどダートを楽しんで、一旦舗装路へ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 次は、「本沢温泉」へと向かう荒れ気味の山道(土のダート)を登ります。 入口から2kmほど走るとゲートがあって、そこから温泉までの道は歩きOnly。 駐車場までは車(4駆)でも登れるようですが、すれ違うのってムリあるんじゃないの?? 2年前のGWにこの先の露天風呂(標高2,150m)に行きました。 絶景のひと言につきる。 休憩ののち、また元の道へ戻ります。 八ヶ岳林道は分断されていて、どこからどこまでなのかはっきり分かりませんが、ゴルフ場周辺からまたまたダートへ。 かな〜りガレてて、石がゴロゴロ。迷わずアクセル開けて突き進みます。Go!Go! あっ?・・・・ 写真撮るの忘れた (>_<。。。 でもそんな余裕なかったのかもネ。。。 ダートを抜けきったところで、空からは大粒の雨が。 さぁて、十分遊んだことだし戻るとしますか。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− R141号をひたすら南下して、朝の集合場所でもあった道の駅「にらさき」へ。 ここは温泉併設の道の駅なのでGood!です。ザブ〜ンと湯に浸かって、一日の汗と埃を洗い流しました。 肌がヌルッ&スベスベするお湯で、湯温も丁度いい感じです。 つい長湯して1時間ほどまったり ^^ 風呂の後は夕食。モツ煮が美味しい所とOさんオススメの『瓢亭』へ。 中央道「韮崎IC」の横の細い脇道を入っていく、一見気付かなそうな場所にその店はある。 モツ煮定食(¥900円)は甘辛く煮付けたいろいろな内臓肉が入っており、濃厚な味で、ご飯がすすむすすむ。 さて、あとは帰るだけです。雨の中をひた走り、PM11時過ぎに無事帰宅。 メインスイッチOFF。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 帰宅後、嬉しいことにTNさんから走行写真がメールで届きました。 ありがとうございまーーす m(_ _)m これソロツーにはない楽しみですよネ〜〜〜! 下は私の走りを撮ってもらった写真。個人的には3枚目のが雑誌の表紙っぽくて好き♪ ↑八ヶ岳林道にて ↑●ヶ岳山中にて ↑南八ヶ岳林道にて ↑ココどこだろ?? ////////////////////////////// (本日の走行) 530km (本日の温泉) 韮崎温泉「ゆ〜ぷるにらさき」 ¥700 ★★☆ (本日の林道) ●ヶ岳周辺(約15km) ★☆☆、 南八ヶ岳林道(南側のみゲートあり 完抜ダート約14km) ★☆☆ 八ヶ岳林道(部分ダート 合計約10km) ★☆☆ //////////////////////////////
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2010ツーリング
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<2010年5月7日(金)> 晴れ 夜半はげしく降った雨は、明け方にはポツポツ程度の小雨へと変わる。 AM6時半起床。 コーヒー片手に、いつもの散歩。 カラフルなコテージがずら〜り。 お値段も比較的お手頃。 食材の整理ここぞとばかり、あれこれ変な組み合わせの朝食を食べていると、また激しい雨が。。。 テントに入り、京都市内のBOOKOFFで買っておいた文庫本を片手に、時間をつぶす。 2時間ほど読書に集中するが、天気は変わらず。 ならばと、、、ふて寝 zzzーー 昼もまわりPM2時頃、ようやく雨がやむ。 濡れたテントの撤収が億劫で、連泊が頭をよぎるが、出発することに。 まずは腹ごしらえ。 ウマイものを求めて、昨日と同じく「日本海さかな街」へ。 「竹乃家」さんの海鮮丼¥1200円也。 どのネタも食べてもとろけるようで、大満足! (^O^) さて、これからどうしよう、、、、、地図を眺めるが、これといった場所や目的が思いつかない。 休みはもう1日あるが、雨のせいもあってか、何だか気持ちが切れてしまったみたいだ。 じゃ、帰るとしますか! R8号 → R365号と南下を続ける。琵琶湖東岸の「伊吹山」周辺は、日暮れ前でも結構寒かった。 ツーリングマップル記載の「薬草風呂」というのが気になって、湯冷め覚悟でTry! 「ジョイ伊吹」入浴料¥400円也。 入ってみたら、まぁこんなもんかという程度。あえてコメントせず。 関ヶ原ICから高速に乗り、音楽(かりゆし58がお気に入り ^^)を聞きながらノリノリで東へ東へと爆走。 日付が変わり、AM1時半頃 自宅に到着。 メインスイッチOFF。 今回も、大きなトラブルもなく、GWツーリングを存分に楽しめました。 問題?? しいてあげるとすれば、、、、途中キャリアがまた折れた (>_<。。。 ////////////////////////////// 本日の走行距離...506km (本日の温泉) なし (走破林道) なし ////////////////////////////// 総走行距離...2220km 平均燃費 ...31.9km 総費用 ...¥40,700円 ////////////////////////////// ちなみに、、、 |
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<2010年5月6日(木)> 晴れ AM6:00起床。 何日かぶりの曇天模様に、ちょっと憂鬱になる。 昨夜宴会した原チャリ君と軽く会話をかわし、またの再会を期待しつつ、キャンプ場を後にする。 地図を眺めるとすぐ近くに林道を発見。荷物満載なので躊躇したが、県道783号を西へ向かうことにする。 神社を過ぎた後、「林道小入谷線」の標識がありダートが始まる。 感じてる以上に、登って来てるみたい。 林道頂上にあたる「おにゅう峠」です。 名前の由来は何なんだろう?? 走りやすいジャリと土のダート。20〜30キロの低速トコトコ走行で走り抜けます。 頂上で休憩してると、ポツリポツリと顔に当たるものがあり。コリャいかんと、あたふた下山。 県道35号 → R303号 → R27号丹後街道と進み、R162号から内外島半島へ延びる「エンゼルライン」へ。 走りやすい快走路でしたが、眺望はあまり開けず。終点まで行って、早々に引き返す。 ここからが本命、いよいよ「若狭幹線林道」へ。 日本海を眺めながら尾根沿いを走る絶景ダート・・・・と期待したのですが、意外にも海が見える所は少ない。 けど、すごくイイ場所もありました。 ん〜、最高〜〜〜 (≧▽≦)/~~ 300m・1kmといった舗装区間をいくつも通り過ぎる。 この林道が完全舗装されるのも、そう遠い日ではないのであろう。。。。 今回の旅、思い描いていた最後の目的(林道)を果たし、ひそかに満足な笑みを浮かべた。 ニヤリ 五色に変化するという「三方五湖」の見た目に疑問をいだきつつ、常神半島へ延びる県道216号を北上。 たいした期待もなく走ったワインディングでしたが、ここから見る海が、実は最高でした! 超オススメですヨ〜!! 写真ではうまく伝わらないのが残念w R27号を敦賀市内へと向かい、若狭の名産品を食するべく「日本海さかな街」へ。 新鮮な海産物が並ぶ市場や、海鮮丼がうりの食堂が一緒になった、結構大きな施設です。 ここでは「鯖のへしこ茶漬け」(¥600円也)を注文。クセがありますが、なかなかイケます。 旅も終盤をむかえ、やや疲れがでてきたのか。。。 PM2時半とまだ日は高いものの、ゆっくりしたくてキャンプ場へと向かう。 敦賀市内からほど近い「野坂いこいの森キャンプ場」へ。 そこは、これが無料かと思えるほど整備がいき届いた、丘の上の物静かなキャンプ場でした。 ここはオススメですネ。 主にこのような林間サイト。一張りずつ区分けされ、水はけもすこぶるよさそう。 買い出しのついでに近くをウロウロ。 「気比の松原」を訪れますが、あまり感動もなく、、、 若狭で最も美しいと言われる「水晶浜」を訪れますが、漂流物とゴミでなんだかなぁ、、、 買い出しを終え、市内のスーパー銭湯「越の湯」で汗を流したあと、明るいうちにキャンプ場へ戻ります。 受付の際「今日は他に誰もいないので貸切です」と言われていたが、いつのまにかお隣にテントが一張り。 浜松から来られたCB400SFの方に気軽に声を掛けて、楽しい夕食タイム♪ 聞くところによると、浜松〜紀伊半島ぐるり〜高知桂浜〜香川さぬきうどん巡り〜姫路城〜天の橋立、と 相当走ってきたようだ、ツワモノですなぁ。 宴もたけなわの頃、またまた雨が降りだし、お開きとする。 PM10時前に就寝。 その後雨が強くなり、夜半頃には。。。。 <つづく> ////////////////////////////// 走行距離...249km (本日の宿) 野坂いこいの森キャンプ場 ¥0 ★★★ (本日の風呂) スーパー銭湯「越の湯」 ¥600 無評価 (走破林道) 林道小入谷線〜上根来林道?(完抜ダート 約12km) ★☆☆、 若狭幹線林道(完抜ダート 約15km) ★☆☆ ////////////////////////////// ちなみに、、、 |
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<2010年5月5日(水)> 晴れ 今朝もAM5時半起床。コーヒー片手に朝から河原に下りて、せせらぎを目覚ましにまったりとした時間を。 食べる物がないので、昨日頂戴した「三宝柑」を食べてお腹をなだめる。 昨日たっぷり林道を走ったばかりですが、今日も朝から走ります(笑)。 だって、林道入口はすぐそこなんですから、、、 「ココだ」と言わんばかりに入口表示もはっきり出いたので、迷うことなく「西の河林道」突入! ゴーゴー 木漏れ日の中を気持ち良く走っていると、鹿や鳥などいろいろな動物ともご対面。 「おっ、邪魔して悪いな!。すぐ行くからどうぞお構いなく!」と独り言つぶやいてみたりした。。。 渓谷沿いを走る、私好みのダートです ^^ 。ごく一部崩れてる所もありましたが。 転回場であろう広場で、道は途切れる。 休憩を入れて約1時間ほどダート走行を楽しんだ後、キャンプ場へ戻り、荷物をまとめて再出発。 階段兼用の手作り滑り台。子供らは元気に朝から楽しんでいるが、この坂を荷物持って上がる非常に苦痛。 このキャンプ場唯一の欠点だ。 R371号に出てすぐの道の駅「龍神」に飛び込み、ようやく腹ごしらえ。 まるごと1個梅が入ったジュースと一緒に。 梅干し食べられなかった替わりに。。 その先の「高野龍神スカイライン」へ。高速コーナーの続くとても走りやすい道でした。 転倒し大破したバイクの残骸も途中にあったりして、、、後で聞くと、昨日は二輪事故が多かったそうだ。 昨日同様、護摩壇山の駐車場でプチ休憩。 遠く尾根沿いに見えるのが、昨日走った林道(護摩壇山林道)です。 また少し走ったら、今度は「高野山」の駐車場にバイクを置いて散歩。 有名な「金剛峯寺」です。彫り物の方になんとなく興味が沸く。 真っ赤な「大門」です。「金剛力士像」がでっかい!! 奥の院までは歩きまんでした。なんたってオフブーツでは地獄ですから (ーー;汗 軽く昼食をとったら、ひたすら北へ北へとSHERPAを走らせます。 R371号 → R170号と下道を走り、寝屋川から「第二京阪道路」へ。京都の「上鳥羽」で下ります。 有名な寺社の名前が多数出てくるの横目に、京都の街中を縦断。 この先R367号には町らしい町もないので、「下鴨神社」周辺のスーパーで買い出しをすませ、さらに北上を続ける。 日暮れ前に、目的地である『朽木村キャンプ場』へ到着。 この周辺にはいくつものオートキャンプ場があり、だいだい4千円位が相場ですが、 ここだけが一人¥300円と超激安。 派手さはないけど、水場もトイレも自販機あるし必要十分です。 河原のだだっ広いサイトです。 本日利用はわずか5組ほどとガラガラ。 5キロ程離れた朽木温泉で汗を流したあと、キャンプ場に戻り、ビールを♪プシュッと。 お隣の原付キャンパー(5連泊のつわものでした。。)と意気投合し、宴を始めたところで、 他のキャンパーからジンギスカンとワインの思わぬおすそ分けが。ありがたや〜〜 ビール・ワイン・焼酎と飲み続け、バイクや旅の話で盛り上がる。 足元がおぼつかなくなったところで、未明頃お開きに。ハテ? 何時まで飲んでたっけかな。。。 テントに入ったら、即 夢の中。 オヤスミナサイ ////////////////////////////// 走行距離...267km (本日の宿) 朽木村キャンプ場 ¥300 ★★★ (本日の温泉) 朽木温泉てんくう「てんぐの湯」 ¥600 ★☆☆ (走破林道) 西の河林道(ピストンダート 往復約21km) ★★★ ////////////////////////////// ちなみに、、、 |
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<2010年5月4日(火)> 晴れ時々曇り 昨日夕方は、潮岬神社の先の展望台から海に沈む夕日を見た。 だが、ガスと雲が多くいまひとつだった、、、 今度は朝日が見たくて、朝AM4:45に起きてキャンプ場のはずれから時が来るのを待った。 が、日の出時刻を過ぎても太陽は姿を現さなかった、、、ん〜〜残念 (x_x。。 朝の散歩。キャンプ場内に「本州最南端」の碑がありました。 朝食を食べ、テントを撤収したら、橋を渡って紀伊大島にある「樫野崎展望台」へ。 駐車場から結構歩きますが、灯台の上から見る景色は Good!のひとことです。 海から昇る朝日も、ここで見るのが一番キレイなのではないでしょうか!! 灯台からの帰り道に購入、「きんかんドリンク」です。 こいつぁ〜ウマイぜ!(≧▽≦) さぁ、走りましょう。R42号海岸沿いのルートを北西へと進み、目指すは白浜町。 ここで、どうしても入っておきたい温泉があります。白浜温泉『崎の湯』です。 朝早くから大勢の人が来てましたよ。この先撮影禁止なので、入口の写真だけでも。。 むか〜し来た時は無料でしたが、今は入浴料¥300円に。 でも、波しぶきがかかるほど海を間近に感じ、潮風を浴びながらのひとっ風呂が気持ちいいのは、 以前も今も変わらず。 やはりここは外せないポイントです。40〜50分程のんびりして、大満足 ^^)v 温泉ついでに、近くの観光ポイントも押さえておきますか! 左が「三段壁」、右が「千畳敷」にて。 特にコメントなし。 昼食にはまだ少し早い時間ですが、県道34号→県道33号とつないで、漁協直営「とれとれ市場」へ。 いやはや、、車・車・車、、人・人・人、、すごい人気なんですね〜。 行列の後ろ並び15分程待ったところで、お目当ての海鮮丼ぶりにありつけました。 「堅田丼」¥680円也。 ハテ? 何の刺身だったっけな??。でも美味かった〜〜〜 南紀を離れる前に買っておきたかったのが「梅干し」と「柑橘類」。県道沿いの農産物直売店に立ち寄ります。 流通量が少なく、この辺りで採れる珍しい『三宝柑』というのに目をつけ、2〜3個だけ買いたいと交渉。 バラ売りはしてないらしく、それならと飾り見本に店の前に吊るしてあったのを「あげる♪」といって タダで2個も頂戴しました。 感謝!感謝! m(_ _)m キャンプ場で食べよっ。 梅干しも量が多かったで、こちらは断念。 これが「三宝柑」です。 見た目は大きめのデコポンのよう。 県道29号→R371号→R425号と走り、龍神にある本日のキャンプ場所「小又川バンガロー村」へ。 受付をしようとしたら、管理人さんがいない。。。連絡先は書いてあるけど、携帯圏外。。。 荷物を下ろし終わった頃、ようやく人が来られたので、ホッとひと安心。 料金¥600円を払って受付完了。 名前の通り、ここはバンガローがメインみたい。テントはどこに張ってもいいらしい。 テントを張って一息ついたら、時刻はPM3時半。 ビミョーな時間だな〜、、、 考えた挙句、時間はやや遅いが、林道セットを準備して「猪笹林道」へと向かうことに。 この「猪笹林道」、登りが半端じゃなかった。 距離は5キロ少々なのに、一気に450m近くもひたすら駆けあがり、アクセル戻すとスタックしそうになります。 写真も撮れず仕舞いですが、なんとか完走。 いや〜、走りごたえありますネ。 分岐を左へ曲がり、そのまま「川津今西〜護摩壇山林道」へと突入。 こちらは尾根沿いを走る細い道と、キツイ登りの箇所もチラホラと。 初めはヨイヨイ、、、だんだん荒れてくる。 狭いなぁ。。。落ちたらヤバイかも、コリャ! ここでスタックする人もいるみたい。 林道終点は「護摩山タワー」横に出ます。 途中で休憩していた、ジェベル200乗りの「にいにい」さんと同走させていただき、 のんびりとトコトコ林道走行を楽しみました。 やはり2台以上で走ると安心感もあります。 護摩山タワー駐車場で、昨日お会いしたKLX250乗りの「ワンサン」と奇遇にも再会を果たし、 3人で龍神温泉へ直行することに。 「日本三大美肌の湯」にどっぷり浸かり、心も体もリフレッシュ。気持ちい〜い〜〜 ^^ その後も会話が弾み、気付けば周りの店は全部閉まっており、買い出しもできず今夜は夕食ヌキに。 PM9時半頃キャンプ場に戻り、唯一買えた缶ビール2本と、非常用のニシンの缶詰で晩酌。 グゥグゥなるお腹をなだめつつ、10時半頃に就寝。オヤスミナサイ ////////////////////////////// 走行距離...216km (本日の宿) 小又川バンガロー村 ¥600 ★★☆ (本日の温泉) 白浜温泉「崎の湯」 ¥300 ★★★、 龍神温泉「元湯」 ¥700 ★★☆ (走破林道) 猪笹林道(完抜ダート 約5.4km) ★★☆、川津今西〜護摩壇山林道(完抜ダート 約18.3km) ★★☆ ////////////////////////////// ちなみに、、、 |






